エコインフォメーション環境掲示板
環境やエコに関する情報や催事・イベント等の環境掲示板です!
会員制公開掲示板(登録済み投稿者名のみが投稿可能)
掲載希望の方はinfo_k@kankyotv.netまでメールでお問い合わせください。

会員登録・退会が簡単な会員制環境掲示板です。
環境掲示板に掲載したい方は、新規会員登録が必要です。
新規会員登録の希望者は、メールで「投稿者名や団体名と登録メールアドレス」を送って下さい。
管理者より会員登録設定後メールで「修正キー」をお知らせいたします、その後投稿下さい。


[HOME] [新規投稿] [新着] [目次] [ワード検索] [管理用]
*--- Contents ---*
1.new 外来魚情報交換会のお知らせです。   【11/4(土),5(日)】適正技術フォーラム設立記念国際会...   本年度最終の駆除大会開始のお知らせです。   【9/30(土)】関西セミナー 適正技術とこれからの社会 ...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...   在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギ...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...
2.NPO法人ezorock RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZ...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...   【ご案内】6/12(月)国連気候変動ボン会議報告会 in ...   恒例の琵琶湖外来魚駆除の日のご案内です。   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...
3.【5/28〜全5回】文献に学ぶ‐シリーズ《見田宗介/真木...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...   適正技術フォーラム準備イベント『小規模分散型テクノ...   2017年度最初の駆除大会のお知らせです。   フェア・ファイナンス・セミナー 安心できる「食」に...   2016年度SSC国際シンポジウム「社会構造を変革する持...   第1回イオン未来の地球フォーラム「いま次世代と語り...
4.フェア・ファイナンス・スクール〜お金の教室&#...   第12回エネルギー持続性フォーラム公開シンポジウム ...   【2/11】「復興電源」という前に考える事があるんじゃ...   <セミナー> COP22を受けて 〜途上国への技術支援の...   第15回聞き書き甲子園フォーラム&15周年記念イベント...   【2/4(土)】適正技術人材育成研修参加者報告会   【11/29(火)】フェア・ファイナンススクール「市民=預...   Fair Finance Guide Japan 2周年記念国際シンポジウム...
5.外来魚情報交換会のお知らせ   世界銀行スマートシティ会議を開催   【11/4(金)】関西セミナー 適正技術とこれからの社会 ...   茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)設立10周年記...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...   「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...   本年度最終の駆除大会   Fair Finance セミナー 「金融機関と気候変動リスク ...
 新着の期間  [全ページの表示]  [目次OFF]  [新着一覧
・・・画像は管理者が許可するまで「しばらくおまちください」のアイコンが表示されます・・・
「Norton Internet Security」をご利用の方はこちらの設定で画像が表示します


new 外来魚情報交換会のお知らせです。  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2017/10/16(Mon) 14:50 No.313   HomePage

開催日:2018年1月27日(土)・28日(日)
受付:(27日)12:00〜12:55
(28日)9:00〜9:30
開催時間:(27日)13:00〜17:30
(28日)9:30〜13:00
※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
懇親会:(27日)18:00〜

会場:草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
滋賀県草津市西大路町9-6
※JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m
周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対
する意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業
者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同
じ目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:27日(土)
12:00〜12:55受付
12:55〜13:00開会
13:00〜17:30情報発表
18:00〜懇親会

28日(日)
9:00〜9:30受付
9:30〜13:00情報提供
13:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(申請中)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円希望者のみ)
懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。

第十三回「外来魚情報交換会」募集要項
下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・27日のみ参加・28日のみ参加
発表:発表する・発表しない
発表する場合のテーマ「」
※発表テーマは“水辺の外来生物”(国内移入種も含む)に関するものに限ります。
懇親会:参加する・参加しない


◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。


問合せ/申し込み先:琵琶湖を戻す会事務局
masahiko.takada@nifty.ne.jp
或いは
琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第十三回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/photo/exchange2018a.pdf
Wordファイル版※申込用紙のみ
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/photo/exchange2018a.doc
ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。


琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


【11/4(土),5(日)】適正技術フォーラム設立記念国際会...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2017/09/25(Mon) 16:19 No.312   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
適正技術フォーラム設立記念国際会議 セミナー・シンポジウム
「持続可能な開発のための適正技術の新たな展望」
2017年11月4日(土)13:30〜17:05、2017年11月5日(日)10:00〜17:30
関連URL:http://www.apex-ngo.org/atfjconference2017.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このセミナー・シンポジウムでは、適正技術フォーラムの設立を記念し、世界各国で適正技術分野で活動に取り組む方々をお招きして、適正技術の今日的な意義とその役割、今後の持続可能な社会の形成への展望を論じます。

【趣旨】
今日の世界は、貧困と格差、環境と資源、頻発するテロと紛争など、多くの困難な問題に直面しており、それらの問題を解決・緩和していく方策が強く求められています。

問題の解決を技術の面から考えますと、これまでの、効率・規模・速度の拡大・増大と経済成長を至上の価値とする近代科学技術のあり方の単純な延長上には、持続可能な未来を描くことはむずかしいのではないでしょうか。

適正技術は、これまでさまざまな含意を込めて語られ、実践されてきましたが、概して、それぞれの地域(とりわけ「途上国」)の社会的・経済的あるいは文化的条件に即し、住民が参加しやすく、そこにおけるニーズを効果的に充たす技術を指しています。ところが、適正技術には、その概念が生まれた当初から、近代科学技術がもたらす環境・資源や労働疎外などのさまざまな問題を念頭に、それらの問題を乗り越える代替的技術という意味もこめられていました。

これまで、途上国向けの技術というと、安価で簡素だけれども劣位な技術、遅れた技術、伝統技術への回帰等ととらえられ、限られた場面に使われるマイナーなものと認識されがちでした。しかし、適正技術を、上の二つの含意を統合したものとしてとらえると、それは、世界の大多数を占める人々のための技術であり、かつ豊かで持続可能な世界を実現する技術であって、今後の望ましい世界の扉を開く鍵になるものです。決して、「安価だが劣位な技術」等ではなく、必要に応じて、高度な近代科学技術的要素も生かされていくべきものです。また、今後の先進国がめざすべき技術の転換とも動的に呼応していく技術体系であることはいうまでもありません。問題解決〜代案提起型の活動には、多くの場合適正技術が必要となり、SDGs(持続可能な開発目標)の達成にも欠かせません。

そのようなことから、適正技術の研究・開発・実践に取り組み、あるいは関心を持つ方々がセクター横断的に集い、意見・情報を交換して、適正技術の開発・普及を協力して進めていくためのプラットフォームとして、適正技術フォーラムを発足させたいと思います。それは、これからの世界の望ましい技術のあり方や、国際協力のあり方を論じていく場にもなるはずです。このフォーラムの設立を記念し、適正技術の今日的意義とその役割、今後の展望を論じるべく、下記のとおり国際会議を開催します。

【期日】2017年11月4日(土)13:30〜17:05、11月5日(日)10:00〜17:30

【会場】JICA地球ひろば(東京、市ヶ谷)
〒162-8433東京都新宿区市谷本村町10-5
セミナールーム600 (11月4日)、国際会議場(11月5日)


【アクセス】
JR中央線/総武線 都営地下鉄新宿線/東京メトロ有楽町線/南北線 市ヶ谷駅 徒歩10分
地図:https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

【参加費】
一般:1日目1,500円、2日目2,000円、両日通し券3,000円
学生:1日目1,000円、2日目1,000円、両日通し券1,500円
懇親会3000円(場所=JICA地球ひろば内レストラン)
※参加費は当日会場にて申し受けます

【定員】1日目80名、2日目100名

【使用言語】
1日目 講演:日本語、資料:英語
2日目 講演:英語・日本語、資料:英語(英⇔日同時通訳あり)

【プログラム】

【第1日】11月4日(土) 13:30 - 17:05 JICA地球ひろばセミナールーム600
 ○オープニング(13:30-13:45)
   司会:一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事 黒田かをり
 ●エネルギー最小消費型の新規の下水処理技術の開発と展開〜インド、エジプト、日本での実施例〜(13:45-14:30)
   講師:東北大学教授 原田秀樹
 ●『高倉式コンポスト』の技術の開発と普及(14:30-15:15)
   講師:倉環境研究所代表 倉弘二
 ○休憩(15:15-15:30)
 ●途上国の村落向け小規模上水供給システムの開発と普及(15:30-16:15)
   講師:ヤマハ発動機株式会社 西嶋良介
 ●炭素中立世界でのブータンのリープフロッグ発展の可能性(16:15-17:00)
   講師:地球環境戦略研究機関顧問 西岡秀三
 ○アナウンス(17:00-17:05)

【第2日】11月5日(日) 10:00〜17:30 JICA地球ひろば国際会議場
 ●近代技術的要素を活用した革新的適正技術の開発―インドネシアにおける排水処理とバイオマスエネルギー事業の事例から―(10:00-11:00)
   講師:特定非営利活動法人APEX代表理事 田中直
 ●コミュニティベースの住民参加型技術を用いた貧困の解消―インドネシアにおける水供給、小産業開発の事例から―(11:00-12:00)
   講師:Anton Soejarwo, Director, Dian Desa Foundation(インドネシア)
 ○休憩(12:00-13:00)
 ●技術的公正: 持続可能な発展に向けてのテクノロジー・カバナンスへの挑戦(13:00-14:00)
   講師:Simon Trace, Former CEO, Practical Action(英国)
 ●適正技術を用いた住民のためのエネルギー供給−インドにおける農業廃棄物からのバイオチャー・バイオブリケット生産−(仮題)(14:00-15:00)
   講師:M.S.Siddheshwar, President,ARTI (Appropriate Rural Technology Institute)(インド)
 ○休憩(15:00-15:15)
 ●JICAの国際協力の歩みと適正技術(15:15-16:00)
   講師:JICA(独立行政法人国際協力機構) 加藤宏
 ●シンポジウム(16:05-17:10)
  テーマ「持続可能な開発のための適正技術の新たな展望」
   座長:京都大学教授 水野広祐
 ●適正技術フォーラム設立記念セレモニー(17:10-17:30)
 ○終了後、懇親会

【主催】 適正技術フォーラム準備委員会
伊藤道雄 (特活)アジア・コミュニティ・センター21代表理事
牛山泉   足利工業大学理事長・名誉教授
北脇秀敏  東洋大学教授・副学長
黒田かをり (一財)CSOネットワーク事務局長・理事
田中直  (特活)APEX代表理事
西岡秀三 (公財)地球環境戦略研究機関研究顧問
根本泰行  アディスアベバ科学技術大学教授・理工学部長
原田秀樹  東北大学教授
堀尾正靱  東京農工大学名誉教授
水野広祐  京都大学教授

【共催/事務局】 (特活)APEX

【呼びかけ賛同人】
大橋正明 聖心女子大学教授・(特活)国際協力NGOセンター理事
谷山博史 (特活)国際協力NGOセンター理事長・(特活)日本国際ボランティアセンター代表理事
中岡哲郎 大阪市立大学名誉教授
西川 潤 早稲田大学名誉教授
古沢広祐 國學院大学教授・(特活)「環境・持続社会」研究センター代表理事
見田宗介 東京大学名誉教授
吉岡 斉 九州大学教授

【後援】
毎日新聞社
(特活)開発教育協会(DEAR)
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
(2017年9月22日現在)

【賛同団体】
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
(特活)アジア太平洋資料センター(PARC)
(特活)「環境・持続社会」研究センター
(一財)CSOネットワーク
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
(特活)ブリッジ エーシア ジャパン
(2017年9月22日現在)

【お申込方法】
ウェブサイト上の申込みフォームにご記入の上送信下さるか、メールまたはFAXにて「適正技術フォーラム国際会議参加希望」と明記の上、お名前、ご連絡先(メールまたはFAX)、ご所属(任意)、一般または学生の別、参加希望日、懇親会出欠をお知らせ下さい。なお、一日のみの参加も可能ですが、今回の会議の意義を十分ご理解いただくため、両日の参加をお薦めします。
ウェブサイトURL:http://www.apex-ngo.org/atfjconference2017.html

【お問い合わせ】
適正技術フォーラム準備委員会事務局
特定非営利活動法人APEX(担当:塩原、三木)
Tel: 03-3875-9286 Fax: 03-3875-9306
Email: tokyo-office@apex-ngo.org
URL:http://www.apex-ngo.org/


本年度最終の駆除大会開始のお知らせです。  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2017/09/18(Mon) 15:33 No.311   HomePage

九月の駆除大会の結果は以下の通りでした。
http://biwako.eco.coocan.jp/2017-09-10/2017-09-10b.html
参加者:191名(新規参加69名)
東京、千葉、静岡、愛知、岐阜、滋賀、京都、大阪、兵庫より参加
駆除重量:34.1kg

御参加、ご協力下さった皆様、ありがとうございました。

続きまして本年度最終の駆除大会開始のお知らせです。
http://biwako.eco.coocan.jp/2017-10-15/2017-10-15a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2017年10月15日(日)・・・雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

次回の外来魚駆除大会は2017年10月15日を予定しています。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


【9/30(土)】関西セミナー 適正技術とこれからの社会 ...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2017/09/04(Mon) 13:27 No.310   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年9月30日(土) 第39回関西APEXセミナー
「適正技術とこれからの社会―インドネシアでの排水処理・
バイオマスエネルギー事業の実践をふまえて―」
詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semiosaka.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境・資源、貧困と格差、深刻さを増す紛争とテロの問題など、
今日の世界は、解決が容易ではないさまざまな問題に直面しています。
問題を技術の面から考えると、効率・規模・速度等の増大〜拡大を
めざしてきた、これまでの近代的な科学技術体系の単純な延長上には、
地球の未来を描くことはむずかしいのではないでしょうか。

適正技術は、概して、それぞれの地域(とりわけ「途上国」)の社会的・
経済的あるいは文化的条件に即し、住民が参加しやすく、そこにおける
ニーズを効果的に充たす技術を指しています。ところが、適正技術には、
その概念が生まれた当初から、近代科学技術がもたらす環境・資源や
労働疎外などのさまざまな問題を念頭に、それらの問題を乗り越える
代替的技術という意味もこめられていました。

このセミナーでは、インドネシアでの排水処理やバイオマスエネルギー
分野の実践をふまえて、適正技術とこれからの望ましい社会のあり方に
ついて考えます。

──────────────────────────────────┐
◆日時
──────────────────────────────────┘
2017年9月30日 (土) 15:00〜17:00 (14:30受付開始)

──────────────────────────────────┐
◆会場
──────────────────────────────────┘
イオンコンパス大阪駅前会議室 RoomC(大阪駅前第2ビル15階)
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500

○会場アクセス
地下鉄 御堂筋線・梅田/四つ橋線/西梅田/谷町線・東梅田
J R 大阪駅/東西線・北新地駅
私 鉄 阪神電車・梅田/阪急電車・梅田

○地図 http://www.aeoncompass-kaigishitsu.com/osaka/access/

──────────────────────────────────┐
◆参加費
──────────────────────────────────┘
APEX会員:300円、一般:800円

──────────────────────────────────┐
◆詳細・お申し込み
──────────────────────────────────┘
下記のセミナーページよりお申込フォームを送信いただくか、
直接事務局までご連絡ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/semiosaka.html

──────────────────────────────────┐
◆主催
──────────────────────────────────┘
(認定)特定非営利活動法人APEX (担当:塩原)
住所:〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org
HP:http://www.apex-ngo.org/

──────────────────────────────────┐
◆講師
──────────────────────────────────┘
田中 直(特定非営利活動法人APEX代表理事)
1976年、東京大学工学部卒業後、石油会社で石油精製プロセス管理、
廃プラスチック再生、バイオテクノロジー、排水処理などの業務に
従事する一方、1987年の設立当初からAPEX代表を務め、1999年より
専従(代表)となる。理学博士。
著書に『適正技術と代替社会−インドネシアでの実践から』 (岩波新書)、
編著書に『転換期の技術者たち』、『第三世界の問題を考える』(剄草書房)
など。


「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...  投稿者: JACSES 投稿日:2017/09/01(Fri) 15:48 No.309   HomePage

JACSESインターン・ボランティア募集のご案内

環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、JACSESのミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

【勤務内容】
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

・持続可能な開発と援助プログラム :日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務
・気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務
・NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務
・マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

【その後のお仕事・インターンの声】
・その後のお仕事:インターン・ボランティア終了後、行政、国際機関、援助機関、研究機関、企業、NGO・NPO等で活躍されています。
・インターンの声についての詳細はこちら (http://www.jacses.org/about_jacses/intern2012.htm)。

【勤務体系】※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン@>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<インターンA> 注)「持続可能な開発と援助プログラム」は除く
期間:1ヶ月〜
時間:原則平日週3日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<ボランティア >
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。
ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

【ご応募いただく方々に期待すること】
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

【応募方法】
履歴書及び作文を、9月29日(金)までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査を通過された方のみの後、ご応募から面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン応募」または「ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名および勤務体系(期間等)を明記して下さい。

【勤務地】
「環境・持続社会」研究センター事務所
http://www.jacses.org/about_jacses/map.html

【連絡先】
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター 
担当:足立、田辺、遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話 : 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328 Email:jacses@jacses.org


在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギ...  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2017/08/06(Sun) 00:36 No.308   HomePage

本年度後半の駆除大会開始のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2017-09-10/2017-09-10a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2017年9月10日(日)・・・雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

次回の外来魚駆除大会は2017年10月15日を予定しています。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...  投稿者: JACSES 投稿日:2017/07/28(Fri) 16:12 No.307   HomePage

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイムスタッフ(リサーチ・アドボカシー/広報・マネジメント業務)募集のご案内

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、調査研究・政策提言・アドボカシー・広報・マネジメント等を行うスタッフを数名、募集致します(個々のスタッフは、自分の得意分野を中心に活躍いただきます)。シンクタンク型のNGO・NPO活動に関心・熱意をお持ちの方のご応募をお待ちしております。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト、NGO強化プロジェクト、持続可能な開発と援助プログラム、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jacses.org/index.html

◆業務内容
1. リサーチアシスタント業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費の実現に向けた事業者/消費者/地域等の取組動向等に関する情報収集・分析・政策提言作成等)
2.アドボカシー/広報アシスタント業務
・イベント業務(セミナー/ワークショップ/協議会開催・展示会出展等)
・情報発信業務(パンフレット/レポート/書籍作成、ウェブサイト/SNS更新、メールマガジン作成等)
・翻訳業務(英語資料の和訳、日本語提言/ウェブサイトの英訳等)
3. マネジメントアシスタント業務
・資金調達業務(助成金申請・寄付募集等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)


※上記のうち、ご希望、適性、その時の状況等を鑑みて、業務に携わっていただきたいと考えております。

◆ご応募いただく方々に期待すること
1. 環境・社会問題の解決に向けた熱意と行動力を持っていること
2. 論理的思考に基づいた文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 環境の変化に対応できる柔軟性があること
4. 少なくとも1年程度業務を続けられること
5. ある程度体力に自信があること(遠方への出張の可能性、イベントの当日運営等があるため)

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2〜4日程度(1日5〜7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:若干名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を8月25日(金)までに電子メールにてお送りください。募集の締め切りは特に設定しておりません。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・田辺・遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
Tel: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328
E-mail:jacses@jacses.org


「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...  投稿者: JACSES 投稿日:2017/07/28(Fri) 16:11 No.306   HomePage

環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、JACSESのミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

【勤務内容】
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

・持続可能な開発と援助プログラム :日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務
・気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務
・NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務
・マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

【その後のお仕事・インターンの声】
・その後のお仕事:インターン・ボランティア終了後、行政、国際機関、援助機関、研究機関、企業、NGO・NPO等で活躍されています。
・インターンの声についての詳細はこちら (http://www.jacses.org/about_jacses/intern2012.htm)。

【勤務体系】※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン@>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<インターンA> 注)「持続可能な開発と援助プログラム」は除く
期間:1ヶ月〜
時間:原則平日週3日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<ボランティア >
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。
ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

【ご応募いただく方々に期待すること】
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

【応募方法】
履歴書及び作文を、8月25日(金)までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査の後、面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン応募」または「ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名および勤務体系(期間等)を明記して下さい。

【勤務地】
「環境・持続社会」研究センター事務所
http://www.jacses.org/about_jacses/map.html

【連絡先】
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター 
担当:足立、田辺、遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話 : 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328 Email:jacses@jacses.org


[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38]
投稿画像の表示サイズを変更できます
投稿記事のbニ、投稿した時のパスワード(削除キー)を入れると修正・削除ができます
記事の修正では、画像の追加削除も出来ます。

処理 記事No 修正キー

- Joyful Note -
- JOYFULYY v2.50y24m71 :Edit by Yamamoto -