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3団体合同開催セミナー 都市と田舎を見つめた「生き方...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2014/01/28(Tue) 19:32 No.192   HomePage

新しいことにチャレンジしたい。
自分の目で地域を見て、感じて、様々な経験を積みたい。
地域にどっぷり入り込んで、ボランティアをしてみたい。

そのような若者が増える一方、最近では、ボランティア活動の選択肢も多様化しています。
どのプラグラムに参加したらいいのか分からない。
どの団体なら、自分がやりたいことを実現できるのか?
その経験は将来どのようにつながるのだろうか?


そこで、3団体の活動紹介をはじめ、実際にボランティア体験者が、参加への動機やボランティア活動でのエピソード、
その経験が自分の「生き方」や「働き方」にどのようにつながっているのかを聞ける機会を創りました!
それだけではなく、個別に職員や経験者へ話を聞ける時間も設けます。

少しでも興味を持った方、是非ご参加ください!
ボランティアや地域留学への一歩をここから踏み出しませんか?


====================
日時:2月12日(水)18:30〜21:00(18:15〜受付開始)

場所:地球環境パートナーシッププラザ セミナースペース
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F

アクセス:http://www.geoc.jp/access#geoc
表参道駅(東京メトロ:銀座線・千代田線・半蔵門線)より徒歩5分
渋谷駅(JR・東急・京王井の頭線・東京メトロ)より徒歩10分

定員:30名(先着順)
主な対象:20〜30代の大学生や社会人
参加費:無料です!

申込み締切:2月7日(金)

◆参加申込み

@地球緑化センターHPの問い合わせフォームから申込みできます。
http://www.n-gec.org/toiawase01.html
A各団体HPより申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、郵送またはFAXでお申込みください。
BFacebookページhttps://www.facebook.com/events/567846123310547/より「参加する」をクリックしてください。

◆当日の参加団体

@NPO法人地球緑化センターhttp://www.n-gec.org/
1年間の地域留学「緑のふるさと協力隊」を主催。全国各地の農山漁村に若者を派遣し、地域に密着した活動に取り組んでいる。隊員募集中!

A国際青年環境NGO A SEED JAPANhttp://www.aseed.org/
環境問題の根本に働きかける!環境・社会問題に対して関心があり、
NGO活動を通じて社会を変革したい方、募集中!

BNP0法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)http://www.ivusa.com/
お祭りの手伝いを中心に地域の方々との協働・交流を通して、活性化に取り組んでいる。その他、国際協力・環境保護・災害救援等での活動を展開。


◆当日のプログラム予定

◎団体の活動紹介
…各団体の概要や活動について分かりやすく紹介します。

◎経験者が語る!パネルトーク
「社会で活きるボランティアや地域留学のすすめ」
…各団体のボランティア経験者がボランティアの経験が今の自分や仕事に
どうつながっているのか語ります。

◎個別相談の時間もあります!
…興味のある団体の人へ、直接話を聞くチャンス!


◆主催・問い合わせ・申込み

特定非営利活動法人 地球緑化センター
〒104−0028東京都中央区八重洲2−7−4 清水ビル3階
  電話03-3241-6450 FAX03-3241-7629
HP:http://www.n-gec.org/


◆協力

国際青年環境NGO A SEED JAPANhttp://www.aseed.org/
NPO法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)http://www.ivusa.com/



「エコで身近なお金の循環について考えてみよう!」 ...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2014/01/27(Mon) 21:28 No.191   HomePage

みなさんは銀行に預けられたお金がその後どのように使われている
か考えたことがあるでしょうか?
みなさんが何気なく利用している銀行に預けたお金が
もしかしたら国境を越えて爆弾を製造することや環境破壊をするような事業に
流れている可能性があるのです。

一方で地域や環境に配慮したお金の流れもあります。
みなさんはNPOバンクを知っていますか。
NPOや地域の団体などが地域社会への貢献や環境・社会問題の解決に働きかけることに重要性を感じ、
市民がお金を出し合ってつくった金融機関です。
つまりNPOバンクは私たちのお金を身近な地域やエコな取り組みに
お金を回しているのです。

私たちは東京近郊のNPOバンク3つとその融資先3団体を訪問し
インタビューをしてきました。
その報告会とエコで身近なお金の流れを考えるワークショップを
開催します。私たちのお金の使い方を一緒に考えませんか。

======================================
【開催概要】
日時:2014年2月9日(日)
12時40分開場、13時開始、16時終了予定
参加費:一般500円 ASJ会員300円
場所:横浜開港記念会館9号室

〒231-0005 横浜市中区本町1丁目6番地

http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html
アクセス:JR京浜東北線・根岸線「関内駅」南口から徒歩10分
市営地下鉄線「関内駅」1番出口から徒歩10分
みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口から徒歩1分
定員:25名

【参加申し込みフォーム】
https://docs.google.com/forms/d/1KDpVjaE3JTR8AyqAUlhTk73W-msr-gkS6b1PKj1Rp8Q/viewform

【プログラム】
1.A SEED JAPANの概要
2.エコ貯金の考えとは?〜銀行の仕組み、種類など〜
3.NPOバンク訪問報告(未来バンク、東京CPB、女性・市民コミュニティバンク)
  休憩
4.ワークショップ 「銀行にお金を預ける意味って?」
5.クロージング

【主催】国際環境NGO A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト
【お問合せ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:永井、西島)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
Tel:03-5366-7484 Fax:03-3341-6030
E-mail:info@aseed.org
URL:http://www.aseed.org/

※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html


2/1(土)第179回APEXセミナー「2013年度 適正技術人材...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2014/01/14(Tue) 11:46 No.190   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 2/1(土) 第179回 APEXセミナー
 「2013年度 適正技術人材育成研修参加者報告会」
 主催:特定非営利活動法人 APEX (Asian People’s Exchange)
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 <適正技術>はさまざまな意味で用いられる言葉ですが、概して、それ
ぞれの地域(とりわけ「途上国」)の社会的・経済的あるいは文化的条件に
即し、住民が参加しやすく、そこにおけるニーズを効果的に充たす技術を
指しています。ところが、適正技術には、当初から、近代科学技術がもた
らすさまざまな問題を乗り越えていく技術という意味もこめられていまし
た。適正技術は、これからの世界にまさに必要とされる、大多数の人々の
ための技術ですが、そのきわめて重要な技術分野を担う人材は非常に限ら
れています。
 APEXでは、排水処理やバイオマスエネルギー利用などにかかわる適
正技術の開発・普及に長年取り組んできましたが、その蓄積も生かしなが
ら、適正技術を実践的に担おうとする方々に力をつけていただく機会を提
供すべく、2012年度から適正技術人材育成研修を実施しています。2013年
度は、初級コース(講義、研究会、現地訪問)に加え、具体的なプロジェク
トの形成を学んでいただく中級コースも開始しました。
 今回の報告会では、初級・中級各コースにご参加いただいた方々に、研
修に参加した動機、研修の中で学んだこと、これから取組もうと考えてい
ることなどを自由にお話いただきます。

◆日時◆ 2014年2月1日(土) 14:45〜17:30 (14:30受付開始)

◆会場◆
 早稲田奉仕園 日本キリスト教会館6F 1号室
 〒169-8616 東京都新宿区西早稲田2-3-1 Tel:03-3205-5411
  <会場アクセス>
   東京メトロ 東西線  「早稲田」  出口2/3b 徒歩5分
   東京メトロ 副都心線 「西早稲田」 出口2   徒歩8分
  <地図>http://www.hoshien.or.jp/map/map.html

◆参加費◆ APEX会員:300円/一般:800円

◆定員◆ 36名

◆お申し込み◆
 以下サイト
 http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html
 にリンクのセミナー申し込み用フォームから参加登録されるか、
 メール、電話またはFAXで、第179回セミナー参加希望と明記の上、
 お名前とご連絡先(メールアドレスまたは電話)をお知らせ下さい。

◆お問い合せ/お申し込み先◆
 特定非営利活動法人APEX (担当:青山)
 TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
 〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
 E-mail:tokyo-office[@]apex-ngo.org
 ([@]を半角@に変えて下さい)
 URL:http://www.apex-ngo.org


『平成25年度「環境保全戦略講座(地球温暖化防止分野...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/11/28(Thu) 16:07 No.189   HomePage

地球温暖化問題に対処するための活動を行うNGO・NPOは、政策担当者・事業者・地域住民・他のNGO・NPO等との協働を強化することで、政策提言力や資金力・地域の現場での実践力等が向上し、活動発展のチャンスを飛躍的に高められる状況となっています。

しかし、政策担当者や事業者・地域住民との協働のノウハウ・経験が十分でない等の理由で、そのチャンスを有効に活かしきれていないNGO・NPOも少なくありません。本講座は、第一線で活動する講師を招き、外部からの客観的、多角的視点を取り入れつつ、地球温暖化問題の解決を戦略的にリードしていくことのできるNGO・NPOの人材育成を支援します。

【日 時】  
本講座:平成25年12月19日(木)13:00〜19:00
            12月20日(金) 9:00〜18:00
ヒアリング・アドバイス:12月下旬〜1月上旬
意見交換会:平成26年 1月17日(金)13:00〜17:00

【会 場】
佐平ビル貸会議室
〒960-8034
福島県福島市置賜町1-29
地図(http://www.sahei.jp/access)

【対 象】
地球温暖化を含む環境保全分野に関して5年以上の活動経験もしくは同等の経験を有しNGO・NPO等に所属して活動に取り組んでいる方

【主催】
独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金部  

【企画・運営】
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

「地球環境基金」とは・・・地球環境基金は、国内外のNGO・NPOが行う環境保全活動への資金の助成や人材育成、情報提供等の支援を行っています。

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)とは・・・「環境・持続社会」研究センター(JACSES)は、調査研究・政策提言・連携促進・情報提供活動を進め、公正で持続可能な社会実現に向けて活動するNGOです。

【講師・コメンテーター紹介】
大倉紀彰氏(環境省総合環境政策局総務課課長補佐)
岩間芳仁氏(日本経済団体連合会環境本部長)
松尾寿裕氏(一般社団法人小水力開発支援協会理事)
池原庸介氏(WWFジャパン気候変動・エネルギープロジェクトリーダー)
足立治郎 (JACSES事務局長)

【ファシリテーター紹介】
広石拓司氏 (株式会社エンパブリック代表取締役)
長谷川綾子氏 (株式会社エンパブリック根津スタジオマネージャー)

【プログラム】

<本講座>
 
《1日目》12月19日(木)13:00〜19:00

13:00〜オリエンテーション
14:00〜講義「最新動向とNGO・NPOの役割」
@地球温暖化政策・政府の取組みの最新動向とNGO・NPOへの期待〜政策担当者の
立場から〜」
大倉紀彰氏(環境省総合環境政策局総務課課長補佐)
A地球温暖化に対処するための事業者の取組み事例の最新動向とNGO・NPOへの期待   〜事業者の立場から〜」
岩間芳仁氏(日本経済団体連合会環境本部長)
B地球温暖化に対処するための住民を巻き込んだ地域での取組み事例の最新動向と    NGO・NPOへの期待〜地域の現場から〜」
松尾寿裕氏(一般社団法人小水力開発支援協会理事)
C地球温暖化に対処するためのNGO/NPOの政策提言・企業との連携事例〜NGO/NPOの 立場から〜」
池原庸介氏(WWFジャパン気候変動・エネルギープロジェクトリーダー)
17:25〜体験・実習@:政策担当者への質問・政策提言案作成
18:05〜体験・実習A:政策担当者への質問・政策提言案のブラッシュアップ
18:45〜1日目のまとめと2日目への準備
19:15〜交流会開催

《2日目》12月20日(金)9:00〜18:00

9:30〜1日目の振り返りと2日目のプログラム/体験・実習先で注意点確認
10:45〜体験・実習B:土湯温泉発電施設での体験・実習
実際に水力発電プロジェクトを推進している土湯温泉町復興再生協議会(福島市と地元     事業者・住民で構成)に参画する事業者・地域住民との情報・意見交換
13:15〜体験・実習C:福島県庁での政策提言体験・実習
ピックアップした政策提案の発表と福島県庁関係者からのコメント、参加者から福島県     庁関係者への質疑応答等
15:25〜ワークショップ
活動強化のための課題抽出・原因分析・解決策のブラッシュアップ
17:00〜ワークショップ成果の発表・共有と全体でのまとめ

行動計画作成・検討、ヒアリング・アドバイス
・受講者各自で、本講座で習得した知見やネットワークを活用し、行動計画を作成し今後の活 動を議論する。
・効果的な行動計画の着実な策定にむけ、本講座受講後の行動計画作成状況等について、ヒアリングを実施するとともに、講座受講者から表明された悩み、講座受講者から示  された  行動計画案などに対しアドバイスを実施。

<意見交換会>

1月17日(金)13:00〜17:00

13:00〜オリエンテーション
13:55〜参加者による行動計画の発表「行動計画書の発表」
<アドバイザー>岩間氏・松尾氏・池原氏他
15:45〜活動実践に向けた協働戦略の構築とネットワークの形成
講座参加者からの行動計画発表およびコメントを受け、講座受講者・他の参加者から、     「新たなプロジェクト形成に向けた協働(NGO・NPO 間のネットワーク形成および          NGO/NPOと他のセクター間のネットワーク形成を含む)」の可能性に関 し提案。全体で     共有し、その可能性を意見交換し、実践につなげる。
16:40〜講座参加者に対する今後のアドバイスも含め、講座を総括

※以下講師・ファシリテーター詳細経歴

大倉紀彰氏(環境省総合環境政策局総務課課長補佐)
 1998年環境庁(現環境省)入庁。気候変動交渉(COP6〜7)、京都議定書締結作業を担当。また、種の保存法の改正、外来生物法制定、海洋汚染防止法改正、廃棄物処理法改正、地球温暖化対策推進法改正等の制度設計に携わる。2004年以降は、断続的に低炭素まちづくり関係を担当し、10年8月から水俣病発生地域の「低炭素まちづくりによる地域振興」に従事。地球環境局地球温暖化対策課温暖化国際対策推進室主査、環境省総合環境政策局環境計画課課長補佐等を歴任。

岩間芳仁氏(日本経済団体連合会環境本部長)
 日本経団連産業本部情報・新産業グループ長などを経て、2002年から米国MIT国際問題研究センター(CIS)客員研究員。2003年日本経団連経済本部経済法制グループ長。2007年4月産業第三部長、自然保護協議会(NGOとのネットワーク形成等を推進)事務局長。2009年4月より現職。環境問題における産業界・企業の取組み状況等に関する講演多数。

松尾寿裕氏(一般社団法人小水力開発支援協会理事)
 小水力開発を専業に、地域主導の再生可能エネルギー開発をサポート。こうち再生可能エネルギー事業化検討協議会小水力発電検討部会議事アドバイザー、山口県小水力発電開発支援セミナー講師、長野小水力発電シンポジウムコーディネーター等、講演・コーディネーター経験多数。福島県地域づくり総合支援事業「地域の再生可能エネルギー(小水力)利用推進事業」で、団体・県・市町村・学識経験者をメンバーとした協議会設立。

池原庸介氏(WWFジャパン気候変動・エネルギープロジェクトリーダー)
 英国エディンバラ大学院にて地球科学修士号取得。WWFジャパン気候変動担当オフィサーを経て、2010年より現職。主にクライメート・セイバーズ・プログラムを始めとする、企業の持続可能な気候変動対策を推進。佐川急便やSONYといった大企業のCO2排出削減を推進。日本エネルギー経済研究所グリーンエネルギー認証センター運営委員等を兼任。自然エネルギーに関する講演も多数実施。

広石拓司氏 (株式会社エンパブリック代表取締役)
 2001年、NPO法人ETIC.に参画し、社会起業家育成に取り組む。2008年、株式会社エンパブリックを設立。NPOマネジメントや社会課題解決のための事業開発等に関する講座開発・講演・会合ファシリテーション経験多数。NPO法人えがおつなげて理事、立教大学21世紀社会デザイン研究科講師等を兼務。著書に、『危機の時代の市民活動』(共著)(2012)等。

長谷川綾子氏 (株式会社エンパブリック根津スタジオマネージャー)
 福島県福島市出身。フェアトレードを活かした国際協力NGO設立。福島の広告会社勤務等を経て、学びと体験のスタジオ「根津スタジオ」マネージャーとして、場づくりの力を高める講座を企画・運営。震災後、地元福島の地域復興を考える対話型ワークショップ「緑パブ」を企画、ファシリテーターを務める。その他、企業・自治体等が主催するワークショップのファシリテーター経験多数。

【お問い合わせ・お申込み先】

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328 
Email: jacses@jacses.org http://www.jacses.org/

 参加費:1,000円(全3回分)
 ※会場周辺には宿泊施設がございます。食費、宿泊費(希望される方のみ)は別料金となりま   す。
 定 員:20名
 締 切:平成25年12月10日

【お申し込み方法】
お問合わせ・お申込み先
参加希望の方は、E メールもしくはFAX にて、以下の申込項目を添えて、12/10
(火)までにお申し込み下さい。(担当:佐々木)
■ 宛  先 ■ Email:jacses@jacses.org もしくはFAX:03-3556-7328
■ 件  名 ■ 「環境保全戦略講座<福島開催>参加申し込み」
として下さい。
■ 記入内容 ■ ● お名前(ふりがな)● 御所属(団体名など)● 御住所
・電話番号・FAX 番号・メールアドレス
● ご活動内容(ご担当プロジェクトのURL 等 ● 参加動機、期待すること 
● 宿泊のご希望:ある・なし
※ご宿泊を希望される方には別途料金となります。 ※申し込みの際にご提供い
ただいた個人情報は、本講座開催の目的以外には使用いたしません。


平成25年度「環境保全戦略講座(地球温暖化防止分野)...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/11/23(Sat) 13:16 No.188   HomePage

『平成25年度「環境保全戦略講座(地球温暖化防止分野)」<東京開催>政策担当者(国会・中央官庁等)・事業者・地域住民・他のNGO等とのネットワーク形成により、活動を飛躍させる〜地球温暖化問題を解決するNGOリーダーになるために〜』

 地球温暖化問題に対処するための活動を行うNGO・NPOは、政策担当者・事業者・地域住民・他のNGO・NPO等との協働を強化することで、政策提言力や資金力・地域の現場での実践力等を高め、活動発展のチャンスを飛躍的に高められる状況となっています。

 しかし、政策担当者や事業者・地域住民との協働のノウハウ・経験が十分でない等の理由で、そのチャンスを有効に活かしきれていないNGO・NPOも少なくありません。本講座は、第一線で活動する講師を招き、外部からの客観的、多角的視点を取り入れつつ、地球温暖化問題の解決を戦略的にリードしていくことのできるNGO・NPOの人材育成を支援します。

【日 時】
本講座:平成25年12月10日(火)13:00 〜 19:00
12月11日(水) 9:00 〜 18:00
ヒアリング・アドバイス:12月中旬〜下旬
意見交換会:平成26年 1月10日(金)13:00 〜 17:00

【会 場】
ハロー貸会議室 水道橋
〒101-0061
東京都千代田区三崎町2丁目22-18 TK-WESTビル1号館6F
地図(http://www.hello-mr.net/detail/?obj=14

【対 象】
地球温暖化を含む環境保全分野に関して5年以上の活動経験もしくは 同等の経験を有しNGO/NPO等に所属して活動に取り組んでいる方

【主催】
独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金部  

【企画・運営】
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

「地球環境基金」とは・・・地球環境基金は、国内外のNGO・NPOが行う環境保全活動への資金の助成や人材育成、情報提供等の支援を行っています。

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)とは・・・「環境・持続社会」研究センター(JACSES)は、調査研究・政策提言・連携促進・情報提供活動を進め、公正で持続可能な社会実現に向けて活動するNGOです。

【講師・コメンテーター紹介】
清水 康弘 氏(環境省総合環境政策局長)
山岸 尚之 氏(WWFジャパン気候変動・エネルギーグループリーダー)
長谷川雅代 氏(トヨタ自動車(株)環境部環境渉外室担当部長)
中島 大 氏(全国小水力利用推進協議会事務局長)
足立 治郎 (JACSES事務局長)

【プログラム】
<本講座>

《1日目》12 月10 日(火)13:00 〜 19:00

13:00 〜 オリエンテーション
14:00 〜 講義「最新動向とNGO・NPOの役割」
(1)地球温暖化政策・政府の取組みの最新動向とNGO・NPOへの期待〜政策担当者の立場から〜」
  清水康弘氏(環境省総合環境政策局長)
(2)地球温暖化に対処するためのNGO/NPOの政策提言・企業との連携事例〜NGO/NPOの立場から〜」
  山岸尚之氏(WWFジャパン気候変動・エネルギーグループリーダー)
(3)地球温暖化に対処するための住民を巻き込んだ地域での取組み事例の最新動向とNGO・NPOへの期待〜地域の現場から〜」
  中島大氏(全国小水力利用推進協議会事務局長)
(4)地球温暖化に対処するための事業者の取組み事例の最新動向とNGO・NPOへの期待〜事業者の立場から〜」
  長谷川雅世氏(トヨタ自動車(株)環境部環境渉外室担当部長)
17:25 〜 体験・実習(1):政策担当者への質問・政策提言案作成
18:05 〜 体験・実習(2):政策担当者への質問・政策提言案のブラッシュアップ
18:45 〜 1日目のまとめと2日目への準備
19:15 〜 交流会開催

 
《2日目》12 月11 日(水)9:00 〜 18:00

9:30 〜 1日目の振り返りと2日目のプログラム/体験・実習先で注意点確認
10:45 〜 体験・実習(3):環境省での政策提言体験・実習
ピックアップした政策提案の発表と環境省スタッフからのコメント、 参加者から環境省スタッフへの質疑応答等
13:15 〜 体験・実習(4):議員会館での政策提言体験・実習
ピックアップした政策提案の発表と国会議員からのコメント、参加者から国会議員の質疑応答等
15:25 〜 ワークショップ:活動強化のための課題抽出・原因分析・解決策のブラッシュアップ
17:00 〜 ワークショップ成果の発表・共有と全体でのまとめ

行動計画作成・検討、ヒアリング・アドバイス
・受講者各自で、本講座で習得した知見やネットワークを活用し、行動計画を作成し今後の活動を議論する。
・効果的な行動計画の着実な策定にむけ、本講座受講後の行動計画作成状況等について、ヒアリングを実施するとともに、講座受講者から表明された悩み、講座受講者から示された行動計画案などに対しアドバイスを実施。

<意見交換会>

1月10 日(金)13:00 〜 17:00

13:00 〜 オリエンテーション
13:55 〜 参加者による行動計画の発表「行動計画書の発表」
<アドバイザー>山岸氏・長谷川氏他
15:45 〜 活動実践に向けた協働戦略の構築とネットワークの形成講座参加者からの行動計画発表およびコメントを受け、講座受講者・他の参加者から、「新たなプロジェクト形成に向けた協働(NGO・NPO間のネットワーク形成およびNGO・NPOと他のセクター間のネットワーク形成を含む)」の可能性に関し提案。全体で共有し、その可能性を意見交換し、実践につなげる。
16:40 〜 講座参加者に対する今後のアドバイスも含め、講座を総括

※以下講師詳細経歴

清水康弘氏(環境省総合環境政策局長)
 1980年環境庁(現環境省)入庁。1988年、在米日本国大使館で環境担当書記官。1991年に環境庁に戻り、温暖化問題担当官として国連気候変動枠組条約の交渉に参加。環境大臣秘書官、東北通産局総務企画部長(通産省〈現経済産業省〉出向)、環境省地球環境局地球温暖化対策課長、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構参事、内閣官房内閣参事官、環境省官房審議官等を経て、2013年より現職。

山岸尚之氏(WWFジャパン気候変動・エネルギーグループリーダー)
 米国ボストン大学大学院にて国際関係論・環境政策修士号取得後、WWFジャパン気候変動担当オフィサーとして、政策提言・キャンペーン活動に携わるほか、国連会議での情報収集・ロビー活動などを担当。2007年より現職。COP15では、初めてNGOメンバーとして日本の代表団入りするなど、気候変動の交渉の第一線で活躍。経済産業省「地球温暖化対応のための経済的手法研究会」委員(2008年度)、衆議院環境調査室・客員調査員(2008年度)。

長谷川雅世氏(トヨタ自動車(株)環境部環境渉外室担当部長)
 慶応大学SFC研究所にてLEAD(Leadership for Environment And Development)ジャパンのプログラム・ディレクターとして多様なセクターのリーダー育成に尽力した後、トヨタ自動車入社。初代 CSR 室長、環境部環境室環境渉外グループ担当部長を経て、現職。主な論文として、「サステイナブルモビリティに向けて」自動車技術会(2007年)等。経団連WBCSDタスクフォース座長代理等を兼務。

中島大氏(全国小水力利用推進協議会事務局長)
 (財)ふるさと情報センター勤務を経て、(株)ヴァイアブルテクノロジー取締役就任。2005年全国小水力利用促進協議会設立に参画し、事務局長に就任。2009年(社)小水力開発支援協会設立に参画し、2010年代表理事に就任。現在、(社)日本再生可能エネルギー協会理事、NPO気候ネットワーク運営委員、NPO環境エネルギー政策研究所理事非常勤等を兼務。

【お問い合わせ・お申込み先】
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328 
Email: jacses@jacses.org http://www.jacses.org/

参加費:1,000 円(全3回分)
※会場周辺には宿泊施設がございます。食費、宿泊費(希望される方のみ)は別料金となります。
定 員:20 名
締 切:平成25 年12 月3 日

【お申し込み方法】
お問合わせ・お申込み先
参加希望の方は、E メールもしくはFAX にて、以下の申込項目を添えて、12/3(火)までにお申し込み下さい。(担当:佐々木)
■ 宛  先 ■ Email:jacses@jacses.org 
     もしくはFAX:03-3556-7328
■ 件  名 ■ 「環境保全戦略講座<東京開催>参加申し込み」として下さい。
■ 記入内容 ■ ● お名前(ふりがな) ● 御所属(団体名など) ● 御住所・電話番号・FAX 番号・メールアドレス
● ご活動内容(ご担当プロジェクトのURL 等) ● 参加動機、期待すること
 ● 宿泊のご希望:ある・なし
※ご宿泊を希望される方には別途料金となります。 
※申し込みの際にご提供いただいた個人情報は、本講座開催の目的以外には使用いたしません。


第3回アジア環境人材育成研究交流大会 「持続可能な社...  投稿者: EcoLeaD 投稿日:2013/11/21(Thu) 17:36 No.187   HomePage

■開催趣旨
気候変動をはじめとする地球環境問題は、我々人類にとって最も重要な課題となっています。
そして人材育成を使命とする大学においては、この環境問題に対応し、解決へと導く環境人材育成、
地球市民としての意識を持った人材育成に様々な形で取り組んでおり、我が国では「環境」を冠する学部・学科・研究科は500近く存在します。
しかし、環境人材育成に関する専攻やカリキュラムの在り方、授業方法等についての知見やノウハウの蓄積は十分ではありません。
また、環境経営を推進しようとする企業が求める人材像、企業内研修の状況等の情報も十分に共有されていません。

本研究交流大会は、環境教育、環境人材育成の関係者が一堂に会し、そのノウハウや情報を共有し、
課題を議論するために開催するものです。第3回となる今回は、国内のみならず、アジア・太平洋地域からも環境教育、
環境人材育成に関する第一人者にご参加いただき、国際的な視点で持続可能な社会の構築に向けた環境人材育成の在り方を考えます。
また、環境省と文部科学省の担当官をお招きし、環境人材育成や大学支援に関する来年度予算要求の概要についても解説していただきます。

★☆環境人材育成、環境教育に係わる関係者やご興味をお持ちの方は是非ご参加下さい。☆★

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第3回アジア環境人材育成研究交流大会 開催概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■日 程:1日目:2013年12月13日(金) 10:00〜17:15
     2日目:2013年12月14日(土) 10:00〜18:15
■会 場:TFTビル東館9階901、902、904会議室(〒135-8071 東京都江東区有明3-6-11)
■主 催:環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)、一般財団法人持続性推進機構(IPSuS)
■後 援:環境省、ProSPER.Net(アジア太平洋環境大学院ネットワーク)
■参加費:無料(要申込)
■詳細・申込:EcoLeaDウェブサイト「第3回アジア環境人材育成研究交流大会」
       http://www.eco-lead.jp/taikai2013.html
■プログラム
----------------------------------------------------------------
<1日目:12月13日(金)>
○基調講演 (10:00〜12:00)
 ※行政における環境人材育成の取組及び今後の施策についての講演
  講演1 鎌形 浩史 氏 (環境省大臣官房審議官)
  講演2 里見 朋香 氏 (文部科学省高等教育局大学振興課長)
○事例・研究発表@ (13:00〜17:15)
 ※大学、企業、NGO/NPO、行政等からの環境人材育成・ESDに関する取組発表

<2日目:12月14日(土)>
○国際シンポジウム第1部 (10:00〜12:45) ※同時通訳付き
 ※21世紀の環境制約を踏まえて成長と保全のバランスを取ることのできる環境人材の要件と、
  海外招聘者による先進的環境人材育成の実践をテーマとした基調講演とパネルディスカッション。
  基調講演1 安井 至 氏 (独立行政法人製品評価技術基盤機構理事長)
  基調講演2 チョン・トウ・チョン 氏 (国立シンガポール工科・デザイン大学学長)
  パネルディスカッション 安井至 氏、チョン・トウ・チョン 氏、
         竹本 和彦 氏 (国際連合大学高等研究所プログラム・ディレクター)
○国際シンポジウム第2部 (13:45〜16:00) ※同時通訳付き
 ※アジア・太平洋地域の大学における環境人材育成先進取組事例の発表とパネルディスカッション。
  アウレア・クリスティン・タナカ 氏 (国際連合大学高等研究所ESDプログラムリサーチアソシエイト)
  ザイナル・アビディン・サヌシ 氏 (マレーシア高等教育省高等教育リーダーシップアカデミー副所長)
  スー・エリオット 氏 (ニューイングランド大学教育学部教授、オーストラリア環境教育学会副会長)
  牛 冬杰 氏 (同済大学環境科学工学院 持続可能な開発のための環境研究所准教授)

○事例・研究発表A (13:45〜18:00)
※大学、企業、NGO/NPO、行政等からの環境人材育成・ESDに関する取組発表

----------------------------------------------------------------
【詳細・申込】EcoLeaDウェブサイト「第3回アジア環境人材育成研究交流大会」
< http://www.eco-lead.jp/taikai2013.html >
【案内チラシ】第3回アジア環境人材育成研究交流大会[PDF 2.0MB]
< http://www.eco-lead.jp/pdf/taikai2013.pdf >

○過去大会の詳細はこちらから
第1回大会⇒ http://www.eco-lead.jp/active/seminar/2011-2/
第2回大会⇒ http://www.eco-lead.jp/active/seminar/2012-2/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本件につきまして、ご不明点・ご質問等ございましたら、下記宛にください。

----------------------------------------------------
環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)事務局
担当:松永、山田
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-14-18-4F
T E L:03-6418-0375 FAX:03-6418-0380
Email:info@eco-lead.jp
U R L:http://www.eco-lead.jp
----------------------------------------------------


ネイチュア・フィーリング研修会(大阪)参加者募集中  投稿者: NACS-J 投稿日:2013/11/19(Tue) 17:02 No.186   HomePage

ネイチュア・フィーリング研修会(大阪・吹田)受講者募集
(開催:平成25年12月7日(土)〜8日(日))

ネイチュア・フィーリングは、からだの不自由な人も、お年寄りも子ども
も、みんな一緒に観察します。一人ひとりが自分の感覚を活かして自然
を感じ、観て、感動を分かち合う自然観察会です。
 幅広い人たちとの観察会やより五感を活用した観察会の実施、体の不
自由な方のガイドのコツを学びたいと思っていらっしゃる方、またネイ
チュア・フィーリング観察会のリーダーをしたいと思っていらっしゃる
方、ぜひこの機会にレベルアップし、ネイチュア・フィーリングをしっ
かり身につけたい方にオススメな研修会です。

学校教育関係の方、子供の観察会に、社会福祉施設にお勤めの方など、
また、五感を使った観察会について、特に応用(レベルアップ)となる
研修会となると思います。

講師陣は、20年近くの実践経験を持ちます。
大阪では、20年ぶりの開催となります。是非、この機会に!


開催日: 2013年12月7日(土)〜8日(日)  雨天実施

会 場: 吹田市自然体験交流センター(大阪府吹田市藤白台5ー20ー1)
     阪急千里線北千里駅から徒歩10分

参加対象:今後ネイチュア・フィーリングをすすめる意欲のある方
    (自然観察・野外活動をされてる方、教員、社会福祉関係者など)

定 員 : 34名 *応募多数の場合は抽選

受 講 料:a.通い    7,000円(受講料のみ)
     b.通い+夕食 7,800円(受講料+夕食費)
     c.宿泊    9,400円(受講料+宿泊、夕・朝・昼食費)
                 *部屋は相部屋

講 師: 鳥山 由子 (NACS-J評議員、元筑波大学教授)、布谷 知夫ほか

申込〆切:2013年11月25日(月)
     締切後、受講確定者にはEmailもしくはお電話を致します。

申込方法:WEBサイトの申込みフォームで記載か、申込書を郵送、
     又は必要事項をEメールでお送りください。

お申し込み先:NACS-J自然観察指導員大阪連絡会 事務局 廣嵜由利恵
       E-mail:nf@jinenjo.org
       WEBサイト:http://www.jinenjo.org/

主 催:公益財団法人日本自然保護協会、NACS-J自然観察指導員大阪連絡会
共 催:吹田市自然体験交流センター
後 援:公益社団法人大阪自然環境保全協会

#公益財団法人日本自然保護協会でも、受付可能となっています。
http://www.nacsj.or.jp/sanka/shidoin/support_seminar_schedule.php


(追加画像がありましたので管理者の許可をお待ちください)



第九回「外来魚情報交換会」  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2013/11/08(Fri) 17:32 No.185   HomePage

第九回「外来魚情報交換会」
http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2014/exchange14a.html

開催日:2014年2月1日(土)・2日(日)
受付:(1日)12:00〜13:00
(2日)9:00〜9:30←※9:00以前に建物に入ることは出来ませんのでご注意下さい!!
開催時間:(1日)13:00〜17:30
(2日)9:30〜12:00※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
懇親会:(1日)18:00〜

会場:滋賀県草津市立まちづくりセンター(JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m)
滋賀県草津市西大路町9-6 3階301・302会議室
周辺地図はこちら
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚防除に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚の防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来魚防除に対する意識と知識を高め、お互い
の連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業
者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同
じ目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:1日(土)
12:00〜12:55受付
12:55〜13:00開会
13:00〜17:30情報提供
18:00〜懇親会

2日(日)
9:00〜9:30受付
9:30〜12:00情報提供
12:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(予定)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円)
懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。
申し込み/お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。

参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・2日のみ参加・3日のみ参加
発表:発表する・発表しない
※発表する場合のテーマ「」
懇親会:参加する・参加しない
◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆参加者は会場の都合により先着100名で締め切らせていただきます。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

申し込み/お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第九回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版 http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2014/photo/exchange2014a.pdf
Wordファイル版 http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2014/photo/exchange2014a.doc ※申込用紙のみ

ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


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