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公開研究会「新興国の経済発展と社会・環境〜インドの...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/11/08(Fri) 12:12 No.184   HomePage

I.背景・目標

 多くの先進国で経済が停滞する中、インドや中国などの新興国は急速な経済発展を遂げている。しかし、急速な経済発展の影で、各地の環境(大気・水質・土壌)悪化とともに、地球温暖化・生物多様性の喪失といった地球レベルでの環境問題を加速させている。また、貧困・格差拡大といった問題も深刻である。

 特にインドは、日本の円借款(ODAローン)最大供与国であり、日本からも多額の民間投融資・インフラ輸出が行われている。再生可能エネルギー推進・エネルギー効率化・鉄道建設・上下水道整備・スマートコミュニティ推進などの事業も多く、経済成長・貧困解消・環境改善などに寄与することが期待されている。しかし、水不足の深刻化や大規模土地収用による雇用喪失・住民貧困化などが懸念されており、持続可能な開発の実現・経済のグリーン化に向けての課題も多い。

 そこで、以下の目的のために、本公開研究会を開催する。
○インドの経済・開発の最新動向を共有し、今後のあり方を検討する。
○インド(及び他の新興国)の持続可能な開発・経済のグリーン化と日本政府・企業・研究者・NGO等の役割(援助・投融資・企業の事業展開等)を考える。

II.日時

2013年12月5日(木)18:30〜21:00

III.会場

ベルサール九段 4階 Room 3
http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/room/access.html
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル
Tel:03-3288-2441

<交通アクセス>
「九段下駅」7番出口徒歩3分(東西線)
「九段下駅」5番出口徒歩3分(半蔵門線・新宿線)
「神保町駅」A2出口徒歩7分(半蔵門線・新宿線・三田線)

IV.対象

企業・投資家・消費者・市民・NGO・研究者・政策担当者・メディア等

V.主催等

主催:グリーンエコノミーフォーラム
協力:市民外交センター、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金

VI.プログラム(案)<以下、敬称略>

「開催趣旨説明」

1.講演

「インドの経済発展・エネルギー・環境と日本政府・企業の果たすべき役割(仮題)」
 島田卓(株式会社インド・ビジネス・センター代表取締役社長)

「インドにおける経済発展と土地収用問題(仮題)」
 佐藤創(日本貿易振興機構<ジェトロ>アジア経済研究所
 地域研究センター南アジア研究グループ長代理)

「デリー・ムンバイ産業大動脈構想(DMIC)と環境・社会問題(仮題)」
 田辺有輝(「環境・持続社会」研究センタープログラムコーディネーター)

◇休憩◇

2.意見交換

○パネリスト
講演者

○司会
木村真希子(津田塾大学准教授/市民外交センター)
古沢広祐(國學院大學教授)

○論点
・インドの経済・開発の最新動向、今後のあり方。
・インド(及び他の新興国)の持続可能な開発・経済のグリーン化と日本政府・企業・研究者・NGO等の役割(援助・投融資・企業の事業展開等)。

VII.参加費

1,500円

VIII.お申し込み
「2013年12月5日公開研究会参加申込」と明記の上、次のJACSES(グリーンエコノミーフォーラム事務局)ウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html )から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

IX.お問い合わせ・お申込み

グリーンエコノミーフォーラム
担当:佐々木
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328


ASEAN+3ユース環境フォーラム2013参加者募集  投稿者: EcoLeaD 投稿日:2013/10/18(Fri) 22:17 No.183   HomePage

環境省は、2013年12月2日(月)〜4日(水)にブルネイで「若者とサステナビリティ」をテーマに開催される「ASEAN+3ユース環境フォーラム2013」(AYEF2013)への参加者を募集します。

【概 要】
---------------------------------------------------------------------
■日時:2013年12月2日(月)〜12月4日(水)(※11月30日に日本を出発、12月6日帰国予定)
■場所:ブルネイ・ダルサラーム
■参加国:ASEAN加盟国(ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム)、日本、中国、韓国
■プログラムの主な内容
・「若者とサステナビリティ」について自国の環境問題と課題解決に向けた若者の取組について発表し、質疑応答を行う。
・今後の若者の環境への取組について、各国参加者とディスカッションを行い、共同で提案を行う。
・各国参加者との交流により、将来の連携協働のためのネットワークを構築する。
■言語:英語
■募集対象:
 以下の全てにあてはまる方
 ・日本に在住する25歳以下の日本国籍の方
 ・日本で環境に関する活動に従事している方
 ・日本のユース代表として会議に積極的に参加し、各国代表と協働していく意志のある方
 ・英語でコミュニケーションのとれる方
 ・事前研修会や事前準備(発表資料作成等)に積極的に参加する行動意欲のある方
 ・AYEF2013参加後に、フォーラムでの学びを積極的に国内で発信し、
自分自身で環境問題解決のために行動を起こせる方
 ・事前研修会を含め、期間中全てのプログラムに参加可能な方
■参加費用:
 ・参加費無料(日本-ブルネイ往復航空運賃、及びブルネイでの滞在中の食事・宿泊費、事前研修会に係る交通費、及び遠方からの参加者の宿泊費を含む。)
・ただし、最寄りの指定空港等までの国内移動は参加者負担。
■募集人数:3名
■応募方法:
「応募フォーマット」をダウンロードし、必要事項を全て記載の上、メール件名に「ASEAN+3ユース環境フォーラム参加希望」と記載し、メール info@eco-lead.jp までお申し込みください。
 ◎詳細は、以下の募集要綱(PDFファイル)を御覧下さい。
■応募締切り:10月31日(木)24:00
---------------------------------------------------------------------
▼募集要綱[PDF 117KB]
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=23161&hou_id=17263

▼応募フォーマット[DOC 48KB]
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=23162&hou_id=17263

【申込み・問い合わせ先】
一般財団法人持続性推進機構(IPSuS)
担当:西村
Eメール:info@eco-lead.jp
TEL:03-6418-0375 FAX:03-6418-0380
※原則として、お問い合わせはEメールでお願いします。


11/2(土) 第2回 東北APEXセミナー  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2013/10/18(Fri) 15:52 No.182   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 11/2(土) 第2回 東北APEXセミナー
 「適正技術と代替社会 〜インドネシアでの実践から〜」
 主催:特定非営利活動法人 APEX (Asian People’s Exchange)
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitouhoku.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  「適正技術」は、通常、先進国の技術を条件の異なる途上国に単純に
 移転するような試みが失敗してきた反省をふまえて、現地の社会的・経
 済的あるいは文化的条件に適合的で、人々が参加しやすく、そこにおけ
 るニーズを効果的に充たす技術を指します。しかし、この言葉には、当
 初から、環境・資源や労働疎外の問題など、近代科学技術のもたらすさ
 まざまな問題を解決・緩和していく技術という意味もこめられていまし
 た。
  そのような二つの意味を併せ持った適正技術は、世界人口の大多数を
 占める途上国の人々の立場に立ち、近代技術がもたらしているさまざま
 な問題をも乗り越えていくものとして、まさにこれからの世界に必要と
 される、今日的意義をもった技術といえます。
  APEXでは、インドネシアなどにおいて、排水処理やバイオマスエネル
 ギー開発等の分野で、適正技術の開発・普及に長年取り組んできました。
 今回のセミナーでは、それらの経験をふまえて、上のような含意をもっ
 た適正技術の意義や、その開発・普及をいかに進めていくかを考えます。

 参考文献:田中 直著『適正技術と代替社会−インドネシアでの実践か
      ら』 岩波新書、2012年

 <講師プロフィール>
 田中 直 (たなか なお)
 特定非営利活動法人APEX代表理事。
 1951年生まれ。東京大学工学部卒業後、石油会社で石油精製プロセス管
 理、廃プラスチック再生、バイオテクノロジー、排水処理などの業務に
 従事する一方、1987年の設立当初からAPEX代表を務め、1999年より
 専従(代表)となる。理学博士。
 著書:上記参考文献
 編著書:『転換期の技術者たち』、『第三世界の問題を考える』(以上
 剄草書房)『エネルギー問題−工業化社会の自然と労働』(社会評論社
 )、『暮らしと技術を変える』(亜紀書房)他。訳書:『バイオテクノロ
 ジーと第三世界』(勁草書房)

◆日時◆ 2013年 11月2日(土) 15:00〜17:30 (14:30受付開始)

◆会場◆
 TKP仙台西口ビジネスセンター 6B会議室
  仙台市青葉区本町1-5-31シエロ仙台ビル
  TEL : 022-397-8521 / 022-714-8101
 仙台駅西口 徒歩5分、地下鉄南北線「広瀬通」徒歩6分、
 JR仙石線「あおば通」徒歩6分
 会場地図は、以下ページにてご確認ください。
 http://tkpsendai-kaigishitsu.net/access.shtml

◆参加費◆ APEX会員:300円/一般:800円

◆定員◆ 36名

◆お申し込み◆
 以下サイトにリンクのセミナー申し込み用フォームから参加登録されるか、
 http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitouhoku.html
 メール、電話またはFAXで、第2回東北セミナー参加希望と明記の上、
 お名前とご連絡先(メールアドレスまたは電話)をお知らせ下さい。

◆お問い合せ/お申し込み先◆
 特定非営利活動法人APEX (担当:青山)
 TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
 〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
 E-mail:tokyo-office[@]apex-ngo.org
     ([@]を半角@にかえて下さい)
 URL:http://www.apex-ngo.org


11/30(土) 第178回 APEXセミナー  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2013/10/15(Tue) 13:52 No.181   HomePage

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 11/30(土) 第178回 APEXセミナー
 「途上国に適合的な風力による発電・揚水技術の開発と適用」
 講師:牛山 泉氏(足利工業大学学長)、根本 泰行氏(同大教授)
 主催:特定非営利活動法人 APEX (Asian People’s Exchange)
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 今後、持続可能な世界を形成していくために、風車がきわめて重要な役
割をはたしていくであろうことはいうまでもありません。
 エネルギー変換工学がご専門で、風車の第一人者である牛山泉氏は、途
上国においても数々の実績をあげられてきました。
 現在、ケニアでプロジェクトを実施されている根本泰行氏とともに、技
術を現地化・適正化していくプロセス・くふうや、現地の方との協働等に
ついてお話をうかがいます。

※当セミナーは当初10/26(土)に開催の予定でしたが、台風の影響のた
 め延期となり、11/30(土)に改めて開催させていただくものです。

<講師プロフィール>
= 牛山 泉 氏(うしやま いずみ) =
足利工業大学学長
上智大学大学院理工学研究科博士課程修了。経済産業省・環境省風力関連
委員会委員長及び委員、文部科学大臣賞受賞、国際協力推進協会学術奨励
賞受賞、World Renewable Energy Congressパイオニア賞受賞、日本機械
学会フェロー、日本風力エネルギー協会元会長、日本太陽エネルギー学会
前会長、風力及びエネルギー関連著書25冊。

= 根本 泰行 氏(ねもと やすゆき) =
足利工業大学教授
日本大学理工学研究科博士前期課程修了。工学博士(上智大学)。新エネ
ルギー・産業技術総合開発機構リサーチフェローなどを経て2004年4月よ
り足利工業大学に勤務。2011年4月より現職。日本太陽エネルギー学会理
事、日本風力エネルギー学会編集委員など。


◆日時◆ 2013年 11月30日(土) 14:30〜17:15 (14:15受付開始)

◆会場◆
 JICA地球ひろば (JICA市ヶ谷ビル内) セミナールーム202AB
  〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5
  TEL:03-3269-2911

 【アクセス】
  JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 下車 徒歩10分
  東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線
          「市ヶ谷」A1番/4番出口  徒歩10分
  東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩8分
  <地図>http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

◆参加費◆ APEX会員:300円/一般:800円

◆定員◆ 36名

◆お申し込み◆
 以下サイト
 http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html
 にリンクのセミナー申し込み用フォームから参加登録されるか、
 メール、電話またはFAXで、第178回セミナー参加希望と明記の上、
 お名前とご連絡先(メールアドレスまたは電話)をお知らせ下さい。

◆お問い合せ/お申し込み先◆
 特定非営利活動法人APEX (担当:青山)
 TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
 〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
 E-mail:tokyo-office[@]apex-ngo.org
    ([@]を半角@に変えて下さい)
 URL:http://www.apex-ngo.org


【10/24開催】「防災における自治体とNGO/NPOの協働」...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/10/07(Mon) 14:30 No.180   HomePage

今回のセミナーでは、「防災における自治体とNGO/NPOの協働」をテーマに、自治体とNGO/NPOが連携し取り組む防災ネットワーク作りや地域コミュニティで実践されている防災セミナーに関する先進的な事例をご紹介します。
将来起こりうる大きな災害に備え、これまでの経験・教訓を活かした今後の自治体・NGO/NPOの協働のあり方について一緒に考えてみませんか?
みなさまのご参加、お待ちしています。




日 時:   平成25年10月24日(木)
14:30−17:30 <※18:00〜交流会あり(会費実費)>

対 象:   自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者など 
(定員35名。定員となり次第、受付終了)

主 催:   (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ   

協 力:   (特活)国際協力NGOセンター(JANIC)

会 場:   (財)自治体国際化協会 大会議室 
(東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)

アクセス:  東京メトロ半蔵門線「半蔵門」駅 1番・2番出口より徒歩2分
       東京メトロ有楽町線「麹町」駅 1番出口より徒歩8分


【申込方法】@〜Cを記載の上、下記メールアドレスあてにお申し込みください。
@ お名前(ふりがな)
A ご所属
B ご連絡先(TEL、E-mail)
C 交流会の参加の有無

【申込・問合せ先】
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ  
担当:塚原(つかはら)
多文化共生課 担当:湊(みなと)
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

※お申込方法等、詳細はHPをご覧ください。
http://www.plaza-clair.jp/plaza/event131024.html


琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除...  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2013/09/21(Sat) 00:17 No.179   HomePage

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2013-09-08/2013-09-08b.html
9/8の駆除大会は生憎午前中は前線通過により激しい雨天となりましたがそれでも多数の参加者(150名(新規参加:122名)東京、千葉、富山、滋賀、京都、大阪、奈良、
兵庫より)があり25.2kgの外来魚を駆除する事ができました。ご参加、ご協力して下さった皆様、ありがとうございました。

続きまして本年度最終の駆除大会開始のお知らせです。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2013-10-13/2013-10-13a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2013年10月13日(日)・・・雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1北湖岸緑地 ※旧志那中湖岸緑地
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html

この青色のテントが目印です。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2013-04-21/photo/tento.jpg

交通:
■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)


お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


「eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP」2013ツインコン...  投稿者: eco japan cup 投稿日:2013/09/20(Fri) 21:50 No.178   HomePage

2006年より官民連携協働事業として行われてきた“エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト”『eco japan cup』。7年間に培われてきた『eco japan cup』の官民連携・民間支 援、専門家有志のネットワーク、実績ある様々なコンテンツを生かし、今年度、復興庁と連携協働し、スピーディ且つ質 の高い支援で早期復興を実現するための連携支援プラットフォームとして『リバイブ●ジャパン官民連携推進協議会』の創設に協力し、多様な主体の参加を促すと伴に、被災地内外 の情報を有機的に繋げ、連携協働での事業発展を応援します。志を集めて、オールジャパン体制で“新しい東北”を実現し、日本を元気にする!ことを目指して、エコジャパンコミュニティは復興庁と官民連携協働し『REVIVE JAPAN CUP』2013を開催しております。

http://www.eco-japan-cup.com/

●応募受付 2013年8月21日〜2013年9月30日...

●賞の概要

★☆★☆  eco japan cup2013  ★☆★☆

 ○ビジネス部門
  ■環境ビジネス・ベンチャーオープン
   大賞300万円/敢闘賞100万円

 ○カルチャー部門
  ■エコデザイン ■エココミュニケーション 
  ■エコアート  ■エコミュージック
   グランプリ100万円/準グランプリ50万円

 ○ライフスタイル部門
  ■エコチャレンジ!
   エコチャレンジ!大賞30万円/エコチャレンジ!賞10万円
  ■みんなで創る”エコまちづくり”
   エコまちづくり大賞30万円/奨励賞10万円
 

○ポリシー部門
  ■環境ニューディール政策提言
   グリーン・ニューディール優秀提言 表彰状
   サステナビリティ優秀提言 表彰状

★☆★☆  REVIVE JAPAN CUP2013  ★☆★☆

 REVIVE JAPAN CUPの魅力は、アフターフォローがしっかしている事です。
 技術連携、商品・製品開発、販売促進、支援者の紹介などの事業マッチング
 に向けた支援を行います。

 ○ビジネス部門
  ■復興ビジネス・ベンチャーオープン
   大賞/敢闘など 表彰状、アフターフォロー

 ○カルチャー部門
  ■デザイン ■コミュニケーション 
  ■アート  ■ミュージック
   グランプリ/準グランプリなど 表彰状、アフターフォロー

 ○ライフスタイル部門
  ■復興チャレンジ!
   復興チャレンジ!/復興エコチャレンジ!賞など 表彰状、アフターフォロー
  ■みんなで創る「新しい東北」まちづくり
   復興まちづくり大賞3/奨励賞など 表彰状、アフターフォロー

 ○ポリシー部門
  ■「新しい東北」復興政策提言
   復興政策優秀提言 表彰状

 
★☆★☆ パートナー・コンテストのご紹介 ★☆★☆
  ■東急グループ賞 賞金10万円×5団体

  ■被災地に緑が戻る日を願って
   〜Present Tree for REVIVE JAPAN〜賞 支援金 10万円

●お問い合わせ先

運営事務局:エコジャパンコミュニティLLP
TEL:03-5888-9139 E-mail:ejc@eco-japan-cup.com



全国巡回写真展「笑顔を君に」in半蔵門  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/09/12(Thu) 10:52 No.177   HomePage

市民国際プラザの展示スペースにて、認定NPO法人日本雲南聯誼協会 全国巡回写真展「笑顔を君に」in半蔵門を開催中です!!


ラオス・ミャンマー・ベトナムと国境を接する中国最南端の雲南省には、25の少数民族が暮らしています。その暮らしは、私達がイメージする中国大都市の目覚ましい経済発展とは無縁のもの。子どもたちの多くが、経済的理由や伝統的観念が理由で、高校進学はもとより小学校にすら通うことができません。
日本雲南聯誼協会は13年にわたりここ雲南省で教育支援・交流活動を行なっています。小学校建設から始まった活動も、今は少数民族女子生徒の高校での学びを支援する活動、日本語を学ぶ大学生への人材育成等多岐にわたります。
今回の写真展では貧困に屈せず強く生きる子どもたちの姿、活動を通して出会ったとびきりの笑顔の写真や生まれて初めてインスタントカメラを手にした子どもたちが、自身の目線で撮影した興味深い写真も展示しています。中国少数民族地域の教育の現状を、多くの皆さまに知って頂ければと思います。ぜひご来場ください!

【日時】:9月3日(火)〜27日(金) (土、日、祝日はお休み)10:00〜18:00 
【主催】:認定NPO法人 日本雲南聯誼協会
【後援】:財団法人自治体国際化協会
【場所】:財団法人自治体国際化協会 市民国際プラザ  http://www.plaza-clair.jp/
【入場】:無料
【問合せ先】:認定NPO法人 日本雲南聯誼協会
       電話:03-5206-5260 メール:yunnan@jyfa.org 担当:蔦、滝澤


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