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ネイチュア・フィーリング研修会(大阪)参加者募集中  投稿者: NACS-J 投稿日:2013/11/19(Tue) 17:02 No.186   HomePage

ネイチュア・フィーリング研修会(大阪・吹田)受講者募集
(開催:平成25年12月7日(土)〜8日(日))

ネイチュア・フィーリングは、からだの不自由な人も、お年寄りも子ども
も、みんな一緒に観察します。一人ひとりが自分の感覚を活かして自然
を感じ、観て、感動を分かち合う自然観察会です。
 幅広い人たちとの観察会やより五感を活用した観察会の実施、体の不
自由な方のガイドのコツを学びたいと思っていらっしゃる方、またネイ
チュア・フィーリング観察会のリーダーをしたいと思っていらっしゃる
方、ぜひこの機会にレベルアップし、ネイチュア・フィーリングをしっ
かり身につけたい方にオススメな研修会です。

学校教育関係の方、子供の観察会に、社会福祉施設にお勤めの方など、
また、五感を使った観察会について、特に応用(レベルアップ)となる
研修会となると思います。

講師陣は、20年近くの実践経験を持ちます。
大阪では、20年ぶりの開催となります。是非、この機会に!


開催日: 2013年12月7日(土)〜8日(日)  雨天実施

会 場: 吹田市自然体験交流センター(大阪府吹田市藤白台5ー20ー1)
     阪急千里線北千里駅から徒歩10分

参加対象:今後ネイチュア・フィーリングをすすめる意欲のある方
    (自然観察・野外活動をされてる方、教員、社会福祉関係者など)

定 員 : 34名 *応募多数の場合は抽選

受 講 料:a.通い    7,000円(受講料のみ)
     b.通い+夕食 7,800円(受講料+夕食費)
     c.宿泊    9,400円(受講料+宿泊、夕・朝・昼食費)
                 *部屋は相部屋

講 師: 鳥山 由子 (NACS-J評議員、元筑波大学教授)、布谷 知夫ほか

申込〆切:2013年11月25日(月)
     締切後、受講確定者にはEmailもしくはお電話を致します。

申込方法:WEBサイトの申込みフォームで記載か、申込書を郵送、
     又は必要事項をEメールでお送りください。

お申し込み先:NACS-J自然観察指導員大阪連絡会 事務局 廣嵜由利恵
       E-mail:nf@jinenjo.org
       WEBサイト:http://www.jinenjo.org/

主 催:公益財団法人日本自然保護協会、NACS-J自然観察指導員大阪連絡会
共 催:吹田市自然体験交流センター
後 援:公益社団法人大阪自然環境保全協会

#公益財団法人日本自然保護協会でも、受付可能となっています。
http://www.nacsj.or.jp/sanka/shidoin/support_seminar_schedule.php


(追加画像がありましたので管理者の許可をお待ちください)



第九回「外来魚情報交換会」  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2013/11/08(Fri) 17:32 No.185   HomePage

第九回「外来魚情報交換会」
http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2014/exchange14a.html

開催日:2014年2月1日(土)・2日(日)
受付:(1日)12:00〜13:00
(2日)9:00〜9:30←※9:00以前に建物に入ることは出来ませんのでご注意下さい!!
開催時間:(1日)13:00〜17:30
(2日)9:30〜12:00※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
懇親会:(1日)18:00〜

会場:滋賀県草津市立まちづくりセンター(JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m)
滋賀県草津市西大路町9-6 3階301・302会議室
周辺地図はこちら
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚防除に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚の防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来魚防除に対する意識と知識を高め、お互い
の連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業
者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同
じ目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:1日(土)
12:00〜12:55受付
12:55〜13:00開会
13:00〜17:30情報提供
18:00〜懇親会

2日(日)
9:00〜9:30受付
9:30〜12:00情報提供
12:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(予定)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円)
懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。
申し込み/お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。

参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・2日のみ参加・3日のみ参加
発表:発表する・発表しない
※発表する場合のテーマ「」
懇親会:参加する・参加しない
◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆参加者は会場の都合により先着100名で締め切らせていただきます。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

申し込み/お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第九回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版 http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2014/photo/exchange2014a.pdf
Wordファイル版 http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2014/photo/exchange2014a.doc ※申込用紙のみ

ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


公開研究会「新興国の経済発展と社会・環境〜インドの...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/11/08(Fri) 12:12 No.184   HomePage

I.背景・目標

 多くの先進国で経済が停滞する中、インドや中国などの新興国は急速な経済発展を遂げている。しかし、急速な経済発展の影で、各地の環境(大気・水質・土壌)悪化とともに、地球温暖化・生物多様性の喪失といった地球レベルでの環境問題を加速させている。また、貧困・格差拡大といった問題も深刻である。

 特にインドは、日本の円借款(ODAローン)最大供与国であり、日本からも多額の民間投融資・インフラ輸出が行われている。再生可能エネルギー推進・エネルギー効率化・鉄道建設・上下水道整備・スマートコミュニティ推進などの事業も多く、経済成長・貧困解消・環境改善などに寄与することが期待されている。しかし、水不足の深刻化や大規模土地収用による雇用喪失・住民貧困化などが懸念されており、持続可能な開発の実現・経済のグリーン化に向けての課題も多い。

 そこで、以下の目的のために、本公開研究会を開催する。
○インドの経済・開発の最新動向を共有し、今後のあり方を検討する。
○インド(及び他の新興国)の持続可能な開発・経済のグリーン化と日本政府・企業・研究者・NGO等の役割(援助・投融資・企業の事業展開等)を考える。

II.日時

2013年12月5日(木)18:30〜21:00

III.会場

ベルサール九段 4階 Room 3
http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/room/access.html
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル
Tel:03-3288-2441

<交通アクセス>
「九段下駅」7番出口徒歩3分(東西線)
「九段下駅」5番出口徒歩3分(半蔵門線・新宿線)
「神保町駅」A2出口徒歩7分(半蔵門線・新宿線・三田線)

IV.対象

企業・投資家・消費者・市民・NGO・研究者・政策担当者・メディア等

V.主催等

主催:グリーンエコノミーフォーラム
協力:市民外交センター、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金

VI.プログラム(案)<以下、敬称略>

「開催趣旨説明」

1.講演

「インドの経済発展・エネルギー・環境と日本政府・企業の果たすべき役割(仮題)」
 島田卓(株式会社インド・ビジネス・センター代表取締役社長)

「インドにおける経済発展と土地収用問題(仮題)」
 佐藤創(日本貿易振興機構<ジェトロ>アジア経済研究所
 地域研究センター南アジア研究グループ長代理)

「デリー・ムンバイ産業大動脈構想(DMIC)と環境・社会問題(仮題)」
 田辺有輝(「環境・持続社会」研究センタープログラムコーディネーター)

◇休憩◇

2.意見交換

○パネリスト
講演者

○司会
木村真希子(津田塾大学准教授/市民外交センター)
古沢広祐(國學院大學教授)

○論点
・インドの経済・開発の最新動向、今後のあり方。
・インド(及び他の新興国)の持続可能な開発・経済のグリーン化と日本政府・企業・研究者・NGO等の役割(援助・投融資・企業の事業展開等)。

VII.参加費

1,500円

VIII.お申し込み
「2013年12月5日公開研究会参加申込」と明記の上、次のJACSES(グリーンエコノミーフォーラム事務局)ウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html )から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

IX.お問い合わせ・お申込み

グリーンエコノミーフォーラム
担当:佐々木
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328


ASEAN+3ユース環境フォーラム2013参加者募集  投稿者: EcoLeaD 投稿日:2013/10/18(Fri) 22:17 No.183   HomePage

環境省は、2013年12月2日(月)〜4日(水)にブルネイで「若者とサステナビリティ」をテーマに開催される「ASEAN+3ユース環境フォーラム2013」(AYEF2013)への参加者を募集します。

【概 要】
---------------------------------------------------------------------
■日時:2013年12月2日(月)〜12月4日(水)(※11月30日に日本を出発、12月6日帰国予定)
■場所:ブルネイ・ダルサラーム
■参加国:ASEAN加盟国(ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム)、日本、中国、韓国
■プログラムの主な内容
・「若者とサステナビリティ」について自国の環境問題と課題解決に向けた若者の取組について発表し、質疑応答を行う。
・今後の若者の環境への取組について、各国参加者とディスカッションを行い、共同で提案を行う。
・各国参加者との交流により、将来の連携協働のためのネットワークを構築する。
■言語:英語
■募集対象:
 以下の全てにあてはまる方
 ・日本に在住する25歳以下の日本国籍の方
 ・日本で環境に関する活動に従事している方
 ・日本のユース代表として会議に積極的に参加し、各国代表と協働していく意志のある方
 ・英語でコミュニケーションのとれる方
 ・事前研修会や事前準備(発表資料作成等)に積極的に参加する行動意欲のある方
 ・AYEF2013参加後に、フォーラムでの学びを積極的に国内で発信し、
自分自身で環境問題解決のために行動を起こせる方
 ・事前研修会を含め、期間中全てのプログラムに参加可能な方
■参加費用:
 ・参加費無料(日本-ブルネイ往復航空運賃、及びブルネイでの滞在中の食事・宿泊費、事前研修会に係る交通費、及び遠方からの参加者の宿泊費を含む。)
・ただし、最寄りの指定空港等までの国内移動は参加者負担。
■募集人数:3名
■応募方法:
「応募フォーマット」をダウンロードし、必要事項を全て記載の上、メール件名に「ASEAN+3ユース環境フォーラム参加希望」と記載し、メール info@eco-lead.jp までお申し込みください。
 ◎詳細は、以下の募集要綱(PDFファイル)を御覧下さい。
■応募締切り:10月31日(木)24:00
---------------------------------------------------------------------
▼募集要綱[PDF 117KB]
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=23161&hou_id=17263

▼応募フォーマット[DOC 48KB]
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=23162&hou_id=17263

【申込み・問い合わせ先】
一般財団法人持続性推進機構(IPSuS)
担当:西村
Eメール:info@eco-lead.jp
TEL:03-6418-0375 FAX:03-6418-0380
※原則として、お問い合わせはEメールでお願いします。


11/2(土) 第2回 東北APEXセミナー  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2013/10/18(Fri) 15:52 No.182   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 11/2(土) 第2回 東北APEXセミナー
 「適正技術と代替社会 〜インドネシアでの実践から〜」
 主催:特定非営利活動法人 APEX (Asian People’s Exchange)
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitouhoku.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  「適正技術」は、通常、先進国の技術を条件の異なる途上国に単純に
 移転するような試みが失敗してきた反省をふまえて、現地の社会的・経
 済的あるいは文化的条件に適合的で、人々が参加しやすく、そこにおけ
 るニーズを効果的に充たす技術を指します。しかし、この言葉には、当
 初から、環境・資源や労働疎外の問題など、近代科学技術のもたらすさ
 まざまな問題を解決・緩和していく技術という意味もこめられていまし
 た。
  そのような二つの意味を併せ持った適正技術は、世界人口の大多数を
 占める途上国の人々の立場に立ち、近代技術がもたらしているさまざま
 な問題をも乗り越えていくものとして、まさにこれからの世界に必要と
 される、今日的意義をもった技術といえます。
  APEXでは、インドネシアなどにおいて、排水処理やバイオマスエネル
 ギー開発等の分野で、適正技術の開発・普及に長年取り組んできました。
 今回のセミナーでは、それらの経験をふまえて、上のような含意をもっ
 た適正技術の意義や、その開発・普及をいかに進めていくかを考えます。

 参考文献:田中 直著『適正技術と代替社会−インドネシアでの実践か
      ら』 岩波新書、2012年

 <講師プロフィール>
 田中 直 (たなか なお)
 特定非営利活動法人APEX代表理事。
 1951年生まれ。東京大学工学部卒業後、石油会社で石油精製プロセス管
 理、廃プラスチック再生、バイオテクノロジー、排水処理などの業務に
 従事する一方、1987年の設立当初からAPEX代表を務め、1999年より
 専従(代表)となる。理学博士。
 著書:上記参考文献
 編著書:『転換期の技術者たち』、『第三世界の問題を考える』(以上
 剄草書房)『エネルギー問題−工業化社会の自然と労働』(社会評論社
 )、『暮らしと技術を変える』(亜紀書房)他。訳書:『バイオテクノロ
 ジーと第三世界』(勁草書房)

◆日時◆ 2013年 11月2日(土) 15:00〜17:30 (14:30受付開始)

◆会場◆
 TKP仙台西口ビジネスセンター 6B会議室
  仙台市青葉区本町1-5-31シエロ仙台ビル
  TEL : 022-397-8521 / 022-714-8101
 仙台駅西口 徒歩5分、地下鉄南北線「広瀬通」徒歩6分、
 JR仙石線「あおば通」徒歩6分
 会場地図は、以下ページにてご確認ください。
 http://tkpsendai-kaigishitsu.net/access.shtml

◆参加費◆ APEX会員:300円/一般:800円

◆定員◆ 36名

◆お申し込み◆
 以下サイトにリンクのセミナー申し込み用フォームから参加登録されるか、
 http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitouhoku.html
 メール、電話またはFAXで、第2回東北セミナー参加希望と明記の上、
 お名前とご連絡先(メールアドレスまたは電話)をお知らせ下さい。

◆お問い合せ/お申し込み先◆
 特定非営利活動法人APEX (担当:青山)
 TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
 〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
 E-mail:tokyo-office[@]apex-ngo.org
     ([@]を半角@にかえて下さい)
 URL:http://www.apex-ngo.org


11/30(土) 第178回 APEXセミナー  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2013/10/15(Tue) 13:52 No.181   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 11/30(土) 第178回 APEXセミナー
 「途上国に適合的な風力による発電・揚水技術の開発と適用」
 講師:牛山 泉氏(足利工業大学学長)、根本 泰行氏(同大教授)
 主催:特定非営利活動法人 APEX (Asian People’s Exchange)
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 今後、持続可能な世界を形成していくために、風車がきわめて重要な役
割をはたしていくであろうことはいうまでもありません。
 エネルギー変換工学がご専門で、風車の第一人者である牛山泉氏は、途
上国においても数々の実績をあげられてきました。
 現在、ケニアでプロジェクトを実施されている根本泰行氏とともに、技
術を現地化・適正化していくプロセス・くふうや、現地の方との協働等に
ついてお話をうかがいます。

※当セミナーは当初10/26(土)に開催の予定でしたが、台風の影響のた
 め延期となり、11/30(土)に改めて開催させていただくものです。

<講師プロフィール>
= 牛山 泉 氏(うしやま いずみ) =
足利工業大学学長
上智大学大学院理工学研究科博士課程修了。経済産業省・環境省風力関連
委員会委員長及び委員、文部科学大臣賞受賞、国際協力推進協会学術奨励
賞受賞、World Renewable Energy Congressパイオニア賞受賞、日本機械
学会フェロー、日本風力エネルギー協会元会長、日本太陽エネルギー学会
前会長、風力及びエネルギー関連著書25冊。

= 根本 泰行 氏(ねもと やすゆき) =
足利工業大学教授
日本大学理工学研究科博士前期課程修了。工学博士(上智大学)。新エネ
ルギー・産業技術総合開発機構リサーチフェローなどを経て2004年4月よ
り足利工業大学に勤務。2011年4月より現職。日本太陽エネルギー学会理
事、日本風力エネルギー学会編集委員など。


◆日時◆ 2013年 11月30日(土) 14:30〜17:15 (14:15受付開始)

◆会場◆
 JICA地球ひろば (JICA市ヶ谷ビル内) セミナールーム202AB
  〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5
  TEL:03-3269-2911

 【アクセス】
  JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 下車 徒歩10分
  東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線
          「市ヶ谷」A1番/4番出口  徒歩10分
  東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩8分
  <地図>http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

◆参加費◆ APEX会員:300円/一般:800円

◆定員◆ 36名

◆お申し込み◆
 以下サイト
 http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html
 にリンクのセミナー申し込み用フォームから参加登録されるか、
 メール、電話またはFAXで、第178回セミナー参加希望と明記の上、
 お名前とご連絡先(メールアドレスまたは電話)をお知らせ下さい。

◆お問い合せ/お申し込み先◆
 特定非営利活動法人APEX (担当:青山)
 TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
 〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
 E-mail:tokyo-office[@]apex-ngo.org
    ([@]を半角@に変えて下さい)
 URL:http://www.apex-ngo.org


【10/24開催】「防災における自治体とNGO/NPOの協働」...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/10/07(Mon) 14:30 No.180   HomePage

今回のセミナーでは、「防災における自治体とNGO/NPOの協働」をテーマに、自治体とNGO/NPOが連携し取り組む防災ネットワーク作りや地域コミュニティで実践されている防災セミナーに関する先進的な事例をご紹介します。
将来起こりうる大きな災害に備え、これまでの経験・教訓を活かした今後の自治体・NGO/NPOの協働のあり方について一緒に考えてみませんか?
みなさまのご参加、お待ちしています。




日 時:   平成25年10月24日(木)
14:30−17:30 <※18:00〜交流会あり(会費実費)>

対 象:   自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者など 
(定員35名。定員となり次第、受付終了)

主 催:   (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ   

協 力:   (特活)国際協力NGOセンター(JANIC)

会 場:   (財)自治体国際化協会 大会議室 
(東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)

アクセス:  東京メトロ半蔵門線「半蔵門」駅 1番・2番出口より徒歩2分
       東京メトロ有楽町線「麹町」駅 1番出口より徒歩8分


【申込方法】@〜Cを記載の上、下記メールアドレスあてにお申し込みください。
@ お名前(ふりがな)
A ご所属
B ご連絡先(TEL、E-mail)
C 交流会の参加の有無

【申込・問合せ先】
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ  
担当:塚原(つかはら)
多文化共生課 担当:湊(みなと)
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

※お申込方法等、詳細はHPをご覧ください。
http://www.plaza-clair.jp/plaza/event131024.html


琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除...  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2013/09/21(Sat) 00:17 No.179   HomePage

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2013-09-08/2013-09-08b.html
9/8の駆除大会は生憎午前中は前線通過により激しい雨天となりましたがそれでも多数の参加者(150名(新規参加:122名)東京、千葉、富山、滋賀、京都、大阪、奈良、
兵庫より)があり25.2kgの外来魚を駆除する事ができました。ご参加、ご協力して下さった皆様、ありがとうございました。

続きまして本年度最終の駆除大会開始のお知らせです。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2013-10-13/2013-10-13a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2013年10月13日(日)・・・雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1北湖岸緑地 ※旧志那中湖岸緑地
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html

この青色のテントが目印です。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2013-04-21/photo/tento.jpg

交通:
■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)


お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


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