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シンポジウム「環境リスクと企業経営の展望〜情報開示...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/02/21(Thu) 16:22 No.158   HomePage

※「環境・持続社会」研究センター(JACSES)が事務局を務めるグリーンエコノミーフォーラムのシンポジウムご案内です。

I. 背景・目標

 昨年6月に開催されたリオ+20(国連持続可能な開発会議)では、グリーンエコノミーが主要テーマのひとつとされ、その成果文書の中で持続可能な開発の達成のための民間セクターの積極的関与の重要性が指摘された。
 リオ+20の成果文書では、企業による持続可能性の報告の重要性を認め、ベストプラクティスモデルを開発し、持続可能性報告を組み込む行動を推奨するとされた。また、リオ+20開催期間中に、世界の37金融機関が「自然資本宣言」への署名を宣言。自然資本は、環境と両立する経済を推進するための新たな尺度として、昨今注目を集めており、自然資本に関する情報開示も企業に求められるようになってきている。
 企業の情報開示に対しては、政府の支援制度(中小企業向けも含む)も充実しつつあり、また、カーボンフットプリント等、情報開示の範囲も商品の原料採取・製造・輸送・消費・廃棄の各段階で排出される環境負荷にまで広がりつつある。
 こうした企業の情報開示や自然資本に関する取り組みは、大きな期待を集めている一方、課題も指摘されている。

 そこで、以下の目的のために、本シンポジウムを開催する。

○ 企業の情報開示に関する基本的考え方、国際社会・国内の最新動向・事例を共有する。
○ 自然資本に関する基本的考え方、国際社会・国内の最新動向・事例を共有する。
○ 企業の情報開示・自然資本に関する取り組みの可能性・あり方を考察する。

II.日時

2013年2月28日(木) 14:00〜18:00

III.会場

貸会議室 内海(会議室名:2F教室)
アクセス(http://www.kaigishitsu.co.jp/company/access.html
 水道橋駅より徒歩5分
 飯田橋駅より徒歩6分
 九段下駅・神保町駅より徒歩8分

IV.対象

マルチステークホルダー(企業・投資家・消費者・市民・NGO・研究者・政策担当者・メディアなど)

V.主催等

主催:グリーンエコノミーフォーラム
※グリーンエコノミーフォーラムとは、NGO・事業者・研究者・政策担当者等の多様なセクターの連携による、環境・社会問題解決に資す経済推進のためのフォーラムです。
助成:環境再生保全機構地球環境基金

VI. プログラム<以下、敬称略>

「プログラム説明」

1.報告
「リオ+20における議論と趣旨説明(仮題)」
 グリーンエコノミーフォーラム

「企業の環境情報開示促進のための政府の取り組みに関して(仮題)」
 猿田晃也(環境省総合環境政策局環境経済課課長補佐)

「カーボンフットプリントに関する最新動向(制度・企業の取組みなど)(仮題)」
 森川 純(経済産業省産業技術環境局環境調和産業推進室課長補佐)

「自然資本に関する企業の取り組み(仮題)」
 足立直樹(株式会社レスポンスアビリティ代表取締役)

「企業の自然資本への配慮促進に関する金融機関の取り組み(仮題)」
 金井 司(三井住友信託銀行株式会社経営企画部CSR担当部長)

「経済・環境・人権の関係とグリーン経済・自然資本への示唆(仮題)」
 上村英明(恵泉女学園大学人間社会学部教授)

休憩

2.意見交換

○ パネリスト
 講演者

○ 論点
 企業の情報開示・自然資本に関する取り組みの可能性・あり方

VII. 参加費

 2,000円(学生1,000円)

VIII. お申し込み

「2013年2月28日シンポジウム参加申込」と明記の上、次のJACSES(グリーンエコノミーフォーラム事務局)ウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html )から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

IX. お問い合わせ・お申込み

グリーンエコノミーフォーラム
担当:衛藤
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328


グリーンセイバー ガイダンス  投稿者: 樹木環境ネットワーク協会 投稿日:2013/02/19(Tue) 15:08 No.157   HomePage

グリーンセイバー ガイダンス
樹木環境ネットワーク協会
-----------------------------------
自然にちょっと興味がある人、次の一歩をふみだしてみませんか?
「グリーンセイバー ガイダンス」
http://www.shu.or.jp/learned/learned02.html#GS02

自然のためになにかしたいけど、何から始めたらよい?
何かするなら、やっぱり自然のことをもっと知りたいな。
生きものや自然を楽しく守りたい!
そんな思いをかたちにするのが、『グリーンセイバー』です。
このガイダンスは、グリーンセイバーについて徹底解説します。
全国で活躍するグリーンセイバーの声を聞きに、是非ご参加ください!

■日時:2013年3月24日(日)13:00〜16:00
■会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区/最寄駅:小田急線参宮橋駅)
■定員:200名(先着順)
■参加費:無料
■申込み:webまたは電話でお名前とご連絡先をお知らせください。

<当日のプログラム>
◆グリーンセイバー(GS)ってなに?
◆GS検定解説〜自然を“知る”よろこびと「傾向と対策」
 講師 駒沢大学総合教育研究部教授 清水 善和 先生
◆GSトーク「こんな活動やってます」& 質疑

<お問合せ・お申込み先>
特定非営利活動法人
樹木・環境ネットワーク協会
〒101-0021
東京都千代田区外神田1-1-5 昌平橋ビル206
Tel:03-6206-9063 Fax:03-6206-9064
URL: http://www.shu.or.jp/

※グリーンセーバーとは
グリーンセイバー資格検定制度は、自然環境・生態系に関する幅広い知識を体系的に身に付け、自然環境を守り、豊かな生態系を創出し、自然と調和した社会づくりに貢献できる人を育てることを目的とした資格検定制度です。
1998年に創設以来、既に、3,000人を越える方々がグリーンセイバーとして、全国各地で活躍しています。
グリーンセイバー資格の『グリーンセイバー・マスター』は、環境省・文部科学省・農林水産省・経済産業省・国土交通省が指定する環境教育指導者の「人材認定」の対象の認定資格です。


市民国際プラザ展示会「日本と海外を結ぶ地域づくり」  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/02/01(Fri) 19:50 No.156   HomePage

市民国際プラザでは、ライブラリースペースを利用して、国際協力や多文化共生分野の
自治体・国際交流協会・NGO/NPOの活動を紹介する展示会を定期的に開催しています。

今回の展示会では、「日本と海外を結ぶ地域づくり」をテーマに、地域づくりにおいて
国際協力を取り入れた先進的な取組みを紹介します。


◆日時 : 平成25年1月21日(月)〜2月8日(金)
     
     10:00〜18:00(土日祝除く)


◆展示内容 : 

『フェアトレード事業を活かした地域づくり』
・フェアトレードシティとは
・フェアトレードシティ推進委員会の取組み
・アジア初フェアトレードシティである熊本市における地域づくり

『アジア地域への有機農業技術普及事業による地域づくり』
・岡山県新庄村におけるアジア地域への有機農業推進による地域づくり
・アジア有機農業プラットフォーム(連携活動)推進条例とは


◆会場 : (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
(東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル1F)
<地図>http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap


◆入場 : 無料


◆お問合せ :  (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:塚原)
TEL:03-5213-1734 FAX:03-5213-1740
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

◆関連ページ:
http://bit.ly/W8prMr

みなさまのお越しをお待ちしております!


国連「世界水の日」記念イベント 〜第2回アジア・太平...  投稿者: 日本水フォーラム 投稿日:2013/02/01(Fri) 13:16 No.155   HomePage

国連「世界水の日」(3月22日)、さらに、平成25年5月にタイ・チェンマイにて開催される「第2回アジア・太平洋水サミット」に向けて、日本水フォーラムは、「災害」、「衛生」、「気候変動」に焦点を当てた記念イベントを開催いたします。
皆様のご参加をお待ちいたしております。


開催日 平成25年2月20日(水)

■第1部: 9時00分〜12時30分(開場: 8時45分)
「『持続可能な衛生:2015年への加速』イニシアティブ・フォローアップ会議〜地域社会の衛生問題を考える」
http://www.waterforum.jp/jp/what_we_do/pages/policy_recommendations/2013/events_0220.php#part1

■参加者交流会: 12時40分〜13時45分(開場: 12時30分)
※ビュッフェ形式の昼食付、第1部・第2部双方のスピーカーをご招待予定

■第2部: 14時00分〜16時20分(開場:13時45分)
「アジア・太平洋地域の水と気候変動適応策シンポジウム」
http://www.waterforum.jp/jp/what_we_do/pages/policy_recommendations/2013/events_0220.php#part2

会場 都市センターホテル 5階会議室「オリオン」
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1  TEL 03-3265-8211
※参加者交流会は、同ホテル6階の601会議室にて開催いたします。
http://www.toshicenter.co.jp/access/index.html

言語 日本語・英語(同時通訳有り)

定員 第1部、第2部: 各100名  参加者交流会: 50名

参加費 第1部: 1,000円※
    第2部: 1,000円※
    参加者交流会: 2,000円
※ただし、第1部、第2部の参加費については、日本水フォーラム会員の方、または学生の方は、無料とさせていただきます。


参加申込方法 参加申込用紙に必要事項を記入し、平成25年2月15日(金)までに、E-mail (2013symposium@waterforum.jp) 、FAX (03-5645-8041)、または郵送にて、お申込みください。
申込用紙はウェブサイトよりダウンロードをお願いいたします。

お問合せ・お申込み先
特定非営利活動法人日本水フォーラム
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル6階
TEL: 03-5645-8040 FAX: 03-5645-8041 
E-mail: 2013symposium@waterforum.jp
(第1部)担当: 浅井、横山、田中
(第2部)担当: 福本、戸野原、吉野、田中


関東ESD学びあいフォーラム2013  投稿者: ESD-J事務局 投稿日:2013/01/07(Mon) 17:26 No.154   HomePage

ESDの視点をプラス
身近な活動を持続可能な地域づくりにつなげよう

日時 2013年1月26日(土)10:00〜17:00
会場 ガールスカウト会館
http://bit.ly/SCAcWM

地域には、さまざまな課題を抱えた人がいます。日本語が不自由で生活に困る、農業の後継者がいない、安心してのびのび遊べる場所がない、身近な環境を守りたい・・・・。
そんな課題を解決しようと始まった取り組みは、時に地域に広がり、多様な人をつなぎ、かかわった人たちを元気にしていきます。そんな活動に共通するポイントはなんでしょうか?
本フォーラムは、活動の実践者や地域のコーディネーターの皆さまと、地域によくみられる課題解決の取り組みを、ESDの視点でブラッシュアップするワークを通して、それぞれの活動を持続可能な地域づくりや人づくりにつなげていくポイントを共有することを目指します。

*ESD:持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development)

●こんなNGO・企業・学校・つなぐ人にお勧めです
環境各地域のESDに関心を持つ市民活動実践者、教員、企業人、行政職員
市民参加やボランティアのコーディネーターなど

【プログラム内容】
10:00  全体会 講演「持続可能な地域をつくるESDの視点とは」   森 良(ESD-J理事)
11:15 分科会 「身近な課題に、ESD的に取り組むには?」
     @環境教育をいかして多文化共生をすすめたい
       太田祥一氏(群馬県生涯学習課)
     A地域とつながりをつくりたい
       菊地敦子氏(workshop”reco”)
     B地域の環境を大切にした農業を守りたい
       加藤大吾氏(都留環境フォーラム)
     C貧困で未来を描けない子どもをなんとかしたい
       栗林知絵子氏(豊島WAKU WAKUネット)
     (12:00〜13:00昼食・休憩)
14:45  全体会 「ESD化するための視点を抽出し共有しよう」
      1)各分科会からの発表
      2)ふりかえり、グループワーク&全体セッション
16:30 情報共有:+ESDプロジェクトのご紹介
     関東でのESDコーディネーター研修のご紹介
17:00 終了

申し込みはこちら https://goo.gl/h5tuj

【問い合わせ】
認定NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
E-mail:manabiai@esd-j.org
TEL:03-5834-2061


第3回自治体とNGO/NPOの連携推進セミナー「日本と海外...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/01/04(Fri) 17:17 No.153   HomePage

「自治体とNGO/NPOの連携推進セミナー」は、国際協力・多文化共生に関する活動での自治体とNGO/NPOの連携について、講演やワークショップ、事例発表などを通じて学んでいくセミナーです。

今回は、「日本と海外を結ぶ地域づくり〜国際協力が地域にもたらす効果〜」をテーマに、地域づくりにおいて国際協力を取り入れた先進的な事例を紹介し、今後の地域活性化に役立つ国際協力の在り方や地域づくりにおける自治体とNGO/NPOの連携・協働のあり方について考えます。

今回が今年度最終回となります!
みなさまのご参加をお待ちしています!

■日時: 平成25年1月24日(木)14:30−17:30
     <※18:00〜交流会あり(会費実費)>
■会場: (財)自治体国際化協会 大会議室
     (東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)
      ※東京メトロ半蔵門線1・2番出口 徒歩3分
■主催:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ   
■協力:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)

■プログラム:
・開会挨拶
・本セミナーアドバイザーからの話題提供
「日本と海外を結ぶ地域づくり〜国際協力が地域にもたらす効果とは〜」
講師:毛受 敏浩氏(公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事)

・事例発表
「フェアトレードを活かした地域づくり〜アジア初フェアトレード・シティの事例から〜」
講師:明石 祥子氏 (フェアトレード・シティ推進委員会 代表)

「アジア地域への有機農業技術普及事業〜(特活)アムダ・岡山商科大学との協働事例から〜」
講師:笹野 寛氏(岡山県新庄村 村長)

・グループワーク
「地域づくりにおける自治体とNGO/NPOの連携・協働とは」
講師:毛受 敏浩氏(公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事)

・閉会

※セミナー終了後(18:00〜)に、ネットワークづくりのための交流会の場を近
くのお店に用意致します。(会費実費)

■対 象:自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者など
(定員35名。定員となり次第、受付終了致します。)

■申込方法:1〜4を記載の上、下記メールアドレスあてにお申し込みください。
<1.お名前(ふりがな) 2.ご所属 3.ご連絡先(TEL、E-mail)4.交流会の参加の有無>
 E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

プログラム内容の詳細などは、こちらをご覧ください!
http://www.plaza-clair.jp/plaza/event130124.html


■申込・問合せ先:
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ  担当:塚原(つかはら)
TEL:03-5213-1734
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp


エコプロダクツ2012  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2012/12/02(Sun) 16:51 No.152

【重複失礼・転送歓迎】
--:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:--エコプロダクツ2012に参加してゴリラを守ろう!-ケータイゴリラプロジェクト---:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:--
■ゴリラと携帯電話の関係
今や子どもから大人まで多くの人が携帯電話を持ち、
1人で2台以上所有している事も珍しくない時代となりました。
日常生活になくてはならない、携帯電話。そんな「ケータイ」がアフリカのゴリラと深い関係にある事をご存知でしょうか?
携帯電話に使われるレアメタル(=希少な金属)の一つ「タンタル」は、
携帯電話が普及していく中で需要が急増し、採掘するためにジャングルが次々と荒らされてきました。
その中で採掘に「邪魔」であったゴリラがたくさん殺されてきました。 このような背景を持つ「ケータイ」でもゴリラを救える方法があります。
過去に失われたゴリラの命は取り戻せませんが、「使用済み携帯電話のリサイクル、リユース収益を保護団体に寄付することで、生き残っているゴリラを守ろう!」というのが、
この「ケータイゴリラ」なのです。
■参加方法使わなくなった携帯電話や眠っている小型家電(音楽プレーヤー、ポータブルゲーム機、ビデオカメラ、デジタルカメラ)などを、東京ビックサイト東3ホール「エコプロゴミゼロ大作戦」コーナーにお持ちください。
不要になった携帯電話がゴリラを守るための資金へ変わります。携帯電話や小型家電をお持ちいただいた方には「ケータイゴリラ×エコプロダクツ」のオリジナルステッカーをプレゼントします!
■「リユース」と「リサイクル」の選択についてブースにて、お持ちいただいた携帯電話を「リユース」するか「リサイクル」するかをみなさんにお選びいただけます。
・「リサイクル」にご寄付いただいた場合、1台あたり約50円〜80円が寄付に充てられます。
・「リユース」にご寄付いただいた場合、1台あたり300円以上が寄付に充てられます。
※ブースでは、リサイクルの場合は携帯電話を直接破壊し、リユースの場合はその場でデータ消去を行うことで、個人情報の漏洩防止に努めています。安心して携帯電話をお持ちください。
■日時12月13日(木)10:00〜18:0012月14日(金)10:00〜18:0012月15日(土)10:00〜17:00
■場所東京ビックサイト東3ホールりんかい線 「国際展示場」駅下車 徒歩7分ゆりかもめ 「国際展示場正門」 徒歩3分
会場までの詳しいアクセス方法はこちら↓http://www.bigsight.jp/general/access/
・エコプロダクツ・2012ごみゼロ大作戦のサイトはこちら↓↓http://eco-pro.com/eco2012/highlights/gomizero.html
・ケータイゴリラのWEBサイトはこちら!http://www.keitai-gorilla.org/
・Twitterでもつぶやいています!http://twitter.com/keitai_gorilla/
■お問い合わせ国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:木村、浅田)〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23TEL:03-5366-7584 FAX:03-3341-6030E-mail:info@keitai-gorilla.org(企画)A SEED JAPAN / FLAT SPACE /白井グループ(株)/エコケー(株)/(株)三光金属


【1/17〜2/5 静岡】 企業向け環境教養研修 「価値創造...  投稿者: EcoLeaD 投稿日:2012/11/30(Fri) 19:17 No.151   HomePage


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■企業向け環境教養研修(静岡開催)
 「価値創造の環境経営 〜環境リスクをチャンスに変える 〜」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
EcoLeaDと環境省が主催する、企業における環境経営の推進を目的とした
『企業向け環境教養研修』を、東京に続き静岡で開催いたします。
現在、受講者を募集中です。ぜひお申し込みください。

☆★ 東京開催 受講者様の声 (第1回研修会(11/8)を終えて)★☆
  ”グループワークに参加することで、沢山の気づきが生まれた。 ”
  ”業種を超えた環境問題の見方に気づくことができた。 ”
  ”基本的な環境問題の事項を整理でき有意義だった。 ” 等

 ▼ 環境新聞社 掲載記事(2012/11/21)
 ┗ http://www.eco-lead.jp/pdf/lecture2012_newspaper.pdf


┃開┃催┃概┃要
┗━┗━┗━┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日 程】 2013/1/17(木)、1/24(木)、1/31(木)、2/5(火)(計4回)
      毎回17:00〜19:30

【場 所】 静岡県産業経済会館 3階 第1会議室(静岡駅より徒歩15分)
      〒420-0853静岡市葵区追手町44-1
      http://goo.gl/maps/8eY2w

【対 象】 実務担当者 (課長、課長補佐、若手リーダー等)
     (環境・CSR 部門、購買・調達部門、企画・戦略部門、人事・社員教育部門等)

【定 員】 30名
      ※1社1名様とさせていただきます。
      ※応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。

【費 用】 無料
      ※交流会参加費:3000円(軽食と飲み物代)
      ※交流会も研修の一部と考えておりますので、ぜひご参加ください。

【主 催】 環境省、環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)

【内 容】
-------------------------------------------------------------------
 第1回 1月17日(木)17:00〜19:30
     「企業活動と環境問題」
     (講師:一般財団法人持続性推進機構専務理事 森下研)

 第2回 1月24日(木)17:00〜19:30
     「国内外の環境政策の動向と将来展望」
     (講師:中央大学法科大学院教授 石野耕也)

 第3回 1月31日(木)17:00〜19:30
     「バリューチェーンマネジメントとライフサイクル思考」
     (講師:環境監査研究会代表幹事 後藤敏彦)

 第4回 2月5日(火)17:00〜19:30
     「企業の環境対応におけるソリューション創出手法」
     (講師:東北大学大学院環境科学研究科教授 石田秀輝)
-----------------------------------------------------------------------
※ 本モデル研修受講者の方々には、アンケート記入等でご協力をいただきます。
※ 第1回、第4回の研修後に異業種交流会を開催いたします。
※ 経営層対象の環境教養研修も開催予定です(合宿形式、2013年2月)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※本モデル研修の受講を希望される方は、
以下の参加申し込みフォームからのお申し込みをお願いいたします。

★☆ 開催案内のチラシは以下よりダウンロードしていただけます(PDF) ☆★
 ⇒ http://www.eco-lead.jp/pdf/lect2012_shizuoka_notice.pdf

 ▼『企業向け環境教養研修(静岡開催)』の詳細はこちらから
 ┗ http://www.eco-lead.jp/lecture2012_sz.html

 ▼ 参加申し込みフォームはこちらから
 ┗ https://ssl.alpha-prm.jp/eco-lead.jp/lecture2012_4.html

----------------------------------------------------------------------
■ お問い合わせ先
環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)事務局
担 当:松永、高橋
T E L :03-6418-0375
E-mail:info@eco-lead.jp
----------------------------------------------------------------------



━【その他のご案内】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■12月13日(木) エコプロダクツ2012にてセミナーを開催します!
http://www.eco-lead.jp/seminar2012.html

■12月14日(金) 日本における環境人材育成の取組推進を目指し、
┃ 第2回環境人材育成研究交流大会を開催します!
http://www.eco-lead.jp/taikai2012.html

■YouTubeで、環境省とEcoLeaDが協働で開発した
┃「グリーンマネジメントプログラムガイドライン」をご紹介しています!
http://www.youtube.com/EcoLeaDjapan

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