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シンポジウム「国際的な汚職・腐敗防止と持続可能な開...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/03/04(Mon) 16:34 No.160   HomePage

I. 背景/目標

国際的な汚職・腐敗の防止は、持続可能な開発に資する資金の効果的な活用の観点から必要不可欠である。

国際的な汚職・腐敗防止の代表的取り組みとして、国連腐敗条約の策定・実施があげられる。2012年6月に開催された国連持続可能な開発会議(リオ+20)の成果文書では、汚職腐敗防止について、あらゆるレベルでの強力な制度が必要であるとし、国連腐敗防止条約の未加盟国に対して、加盟を呼び掛けている。

また、石油・ガス・鉱物資源等の開発から資源産出国政府への資金の流れの透明性を高めることを通じて腐敗や紛争を予防し、成長と貧困削減に繋がる責任ある資源開発を促進する多国間協力の枠組みとして、採取産業透明性イニシアティブ(EITI)が国際的に拡大・進展している。

2013年6月には、イギリス・北アイルランドのロック・アーンでG8サミットが開催される。議長国イギリスは、サミットの優先課題として貿易・税・透明性を掲げており、特に透明性については鉱物資源採掘における汚職防止に力を入れることを表明している。

汚職・腐敗を防止する国際フレームワークをどのように構築するか、そして持続可能な開発に資する資金をどのように確保するか、が重要な論点となっている。

そこで、以下の目的のために、本シンポジウムを開催する。
○国際的な汚職・腐敗防止等の最新動向に関する理解を支援することで、各セクター(研究者・メディア・NGO等を含む)の的確な対応・調査研究・情報提供/報道・提言活動等を促進する。
○今後のさらなる制度改善・効果的制度推進に向け、事業者・生活者・研究者・メディア・NGO・政策担当者等の理解向上・取組み強化・相互信頼向上・連携強化をはかる。

II. 日時

2013年3月15日(金)18:30〜21:00

III. 会場

ベルサール九段 4階 Room 3
 http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/room/access.html
 〒102-0073
 東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル
 Tel:03-3288-2441
 <交通アクセス>
 「九段下駅」7番出口徒歩3分(東西線)
 「九段下駅」5番出口徒歩3分(半蔵門線・新宿線)
 「神保町駅」A2出口徒歩7分(半蔵門線・新宿線・三田線)

IV. 対象

事業者・研究者・NGO関係者・政策担当者・メディア・市民等

V.主催等

主催:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金

VI. プログラム(以下、敬称略)

◆プログラム説明

「国際的な汚職腐敗の現状と趣旨説明(仮題)」
田辺有輝(「環境・持続社会」研究センター(JACSES)プログラムコーディネーター)

◆報告

「資源採掘事業における汚職腐敗防止・透明性向上(EITI等)の取り組み(仮題)」
橘高公久(国際石油開発帝石株式会社執行役員経営企画本部長補佐、経営企画ユニットジェネラルマネージャー兼広報・IRユニットジェネラルマネージャー)

「開発途上国における汚職・腐敗防止と持続可能な開発のための資金創出(仮題)」
大内穂(トランスペアレンシー・ジャパン理事長代行)

◆質疑応答

◇休憩

◆意見交換
○論点(案)
・汚職・腐敗を防止する国際フレームワーク及び持続可能な開発に資する資金 確保のあり方
・制度改善・効果的制度推進のための取組み・アイデア(政策担当者・事業者・生活者・NGO等が個々にあるいは連携して行える活動等)
○パネリスト
ご講演者他

VII. 参加費

1,000円(JACSESサポーター500円、賛助会員無料)

VIII. お申し込み

「2013年3月15日シンポジウム参加申込」と明記の上、次のJACSESウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html )から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

IX. お問い合わせ・お申込み
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
担当:牛膓
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328


気候変動国際交渉に関するシンポジウムのご案内  投稿者: JACSES 投稿日:2013/02/21(Thu) 19:03 No.159   HomePage

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シンポジウム「気候変動国際交渉・日本の取組みの最新動向と課題
〜COP18からCOP19へ〜」を3月8日に開催
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I. 背景/目標

昨年11月26日〜12月7日、カタール・ドーハで、気候変動枠組条約第18回締約国会議(COP18)が開催された。

COP18では、2013年からの京都議定書第二約束期間立ち上げ(日本は不参加を表明)、ダーバンプラットフォーム作業部会(ADP)作業計画の決定、長期資金に関する作業計画の2013年末までの延長、クリーン開発メカニズム(CDM)に関する決定(日本の参加のあり方も含む)、適応・損失と被害・技術開発/移転・REDD+に関する合意等、ドーハ気候ゲートウェイと呼ばれる一連の合意がなされた。

こうした決定は、世界の気候変動への取組みを前進させる意味をもつが、積み残された課題も多い。

今後は、2013年以降の野心向上、2020年以降の将来枠組構築、資金動員、市場メカニズム/様々なアプローチ枠組み具体化、顕在化する気候変動被害への対応といった諸々の課題について、COP19でどこまで決定できるかが鍵となる。こうした国際社会の課題に対して日本の役割も期待される。

そこで、政策担当者・研究者・事業者・NGO・市民・メディア等の多様な方々の参加を得て、以下の目的で本シンポジウムを開催する。

○ COP18の成果・COP19に向けたプロセス・国際交渉及び日本政府の取組みの最新動向を参加者と共有し、各セクターの適切な対応・取組み・連携強化を促進する。

○ 日本の貢献のあり方を検討する。

II. 日時

2013年3月8日(金)13:30〜18:00

III. 会場

在日本韓国YMCA アジア青少年センター (地下スペースYホール)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町 2 - 5 - 5
アクセス(http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
JR水道橋駅・・・徒歩6分
JR御茶ノ水駅・・・徒歩9分
地下鉄神保町駅・・・徒歩7

IV. 対象

市民・NGO・事業者・研究者・政策担当者・メディア等

V.主催等

主催:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:三井物産環境基金

VI. プログラム(以下、敬称略)

「開催趣旨説明」

第1部.講演
「COP18合意及びCOP19に向けた日本の取組み・国際交渉の全体像(仮題)」
田村政美(外務省気候変動課長)

「MRV(測定・報告・検証)・適応・損失と被害・市場メカニズム等に関するCOP18合意とCOP19に向けた日本の取組み・国際交渉の最新動向(仮題)」
新田晃(環境省国際地球温暖化対策室長)

「REDD+に関するCOP18合意とCOP19に向けた日本の取組み・国際交渉の最新動向(仮題)」
赤堀聡之(林野庁森林吸収源情報管理官)

質疑応答

◇休憩◇

第2部.意見交換
<パネリスト>
講演者
辻木勇二(財務省国際局開発政策課開発金融専門官)
高村ゆかり(名古屋大学大学院環境学研究科教授)
上野貴弘(電力中央研究所社会経済研究所主任研究員)
山下加夏(コンサベーション・インターナショナル・ジャパン副代表兼気候変動プログラム・ディレクター)
小西雅子(WWFジャパン気候変動・エネルギーグループリーダー)

≪論点案≫
・ 2013年以降の野心向上・2020年以降の国際枠組・資金・市場メカニズム/様々なアプローチのあり方
・ COP19に向けたNGO・事業者・研究者・政府等の課題・対応・連携のあり方  等

VII. 参加費

1,000円(JACSESサポーター500円、賛助会員無料)

VIII. お申し込み

「2013年3月8日シンポジウム参加申込」と明記の上、次のJACSESウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html )から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

IX. お問い合わせ・お申込み
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
担当:岸田
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328


シンポジウム「環境リスクと企業経営の展望〜情報開示...  投稿者: JACSES 投稿日:2013/02/21(Thu) 16:22 No.158   HomePage

※「環境・持続社会」研究センター(JACSES)が事務局を務めるグリーンエコノミーフォーラムのシンポジウムご案内です。

I. 背景・目標

 昨年6月に開催されたリオ+20(国連持続可能な開発会議)では、グリーンエコノミーが主要テーマのひとつとされ、その成果文書の中で持続可能な開発の達成のための民間セクターの積極的関与の重要性が指摘された。
 リオ+20の成果文書では、企業による持続可能性の報告の重要性を認め、ベストプラクティスモデルを開発し、持続可能性報告を組み込む行動を推奨するとされた。また、リオ+20開催期間中に、世界の37金融機関が「自然資本宣言」への署名を宣言。自然資本は、環境と両立する経済を推進するための新たな尺度として、昨今注目を集めており、自然資本に関する情報開示も企業に求められるようになってきている。
 企業の情報開示に対しては、政府の支援制度(中小企業向けも含む)も充実しつつあり、また、カーボンフットプリント等、情報開示の範囲も商品の原料採取・製造・輸送・消費・廃棄の各段階で排出される環境負荷にまで広がりつつある。
 こうした企業の情報開示や自然資本に関する取り組みは、大きな期待を集めている一方、課題も指摘されている。

 そこで、以下の目的のために、本シンポジウムを開催する。

○ 企業の情報開示に関する基本的考え方、国際社会・国内の最新動向・事例を共有する。
○ 自然資本に関する基本的考え方、国際社会・国内の最新動向・事例を共有する。
○ 企業の情報開示・自然資本に関する取り組みの可能性・あり方を考察する。

II.日時

2013年2月28日(木) 14:00〜18:00

III.会場

貸会議室 内海(会議室名:2F教室)
アクセス(http://www.kaigishitsu.co.jp/company/access.html
 水道橋駅より徒歩5分
 飯田橋駅より徒歩6分
 九段下駅・神保町駅より徒歩8分

IV.対象

マルチステークホルダー(企業・投資家・消費者・市民・NGO・研究者・政策担当者・メディアなど)

V.主催等

主催:グリーンエコノミーフォーラム
※グリーンエコノミーフォーラムとは、NGO・事業者・研究者・政策担当者等の多様なセクターの連携による、環境・社会問題解決に資す経済推進のためのフォーラムです。
助成:環境再生保全機構地球環境基金

VI. プログラム<以下、敬称略>

「プログラム説明」

1.報告
「リオ+20における議論と趣旨説明(仮題)」
 グリーンエコノミーフォーラム

「企業の環境情報開示促進のための政府の取り組みに関して(仮題)」
 猿田晃也(環境省総合環境政策局環境経済課課長補佐)

「カーボンフットプリントに関する最新動向(制度・企業の取組みなど)(仮題)」
 森川 純(経済産業省産業技術環境局環境調和産業推進室課長補佐)

「自然資本に関する企業の取り組み(仮題)」
 足立直樹(株式会社レスポンスアビリティ代表取締役)

「企業の自然資本への配慮促進に関する金融機関の取り組み(仮題)」
 金井 司(三井住友信託銀行株式会社経営企画部CSR担当部長)

「経済・環境・人権の関係とグリーン経済・自然資本への示唆(仮題)」
 上村英明(恵泉女学園大学人間社会学部教授)

休憩

2.意見交換

○ パネリスト
 講演者

○ 論点
 企業の情報開示・自然資本に関する取り組みの可能性・あり方

VII. 参加費

 2,000円(学生1,000円)

VIII. お申し込み

「2013年2月28日シンポジウム参加申込」と明記の上、次のJACSES(グリーンエコノミーフォーラム事務局)ウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html )から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

IX. お問い合わせ・お申込み

グリーンエコノミーフォーラム
担当:衛藤
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328


グリーンセイバー ガイダンス  投稿者: 樹木環境ネットワーク協会 投稿日:2013/02/19(Tue) 15:08 No.157   HomePage

グリーンセイバー ガイダンス
樹木環境ネットワーク協会
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自然にちょっと興味がある人、次の一歩をふみだしてみませんか?
「グリーンセイバー ガイダンス」
http://www.shu.or.jp/learned/learned02.html#GS02

自然のためになにかしたいけど、何から始めたらよい?
何かするなら、やっぱり自然のことをもっと知りたいな。
生きものや自然を楽しく守りたい!
そんな思いをかたちにするのが、『グリーンセイバー』です。
このガイダンスは、グリーンセイバーについて徹底解説します。
全国で活躍するグリーンセイバーの声を聞きに、是非ご参加ください!

■日時:2013年3月24日(日)13:00〜16:00
■会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区/最寄駅:小田急線参宮橋駅)
■定員:200名(先着順)
■参加費:無料
■申込み:webまたは電話でお名前とご連絡先をお知らせください。

<当日のプログラム>
◆グリーンセイバー(GS)ってなに?
◆GS検定解説〜自然を“知る”よろこびと「傾向と対策」
 講師 駒沢大学総合教育研究部教授 清水 善和 先生
◆GSトーク「こんな活動やってます」& 質疑

<お問合せ・お申込み先>
特定非営利活動法人
樹木・環境ネットワーク協会
〒101-0021
東京都千代田区外神田1-1-5 昌平橋ビル206
Tel:03-6206-9063 Fax:03-6206-9064
URL: http://www.shu.or.jp/

※グリーンセーバーとは
グリーンセイバー資格検定制度は、自然環境・生態系に関する幅広い知識を体系的に身に付け、自然環境を守り、豊かな生態系を創出し、自然と調和した社会づくりに貢献できる人を育てることを目的とした資格検定制度です。
1998年に創設以来、既に、3,000人を越える方々がグリーンセイバーとして、全国各地で活躍しています。
グリーンセイバー資格の『グリーンセイバー・マスター』は、環境省・文部科学省・農林水産省・経済産業省・国土交通省が指定する環境教育指導者の「人材認定」の対象の認定資格です。


市民国際プラザ展示会「日本と海外を結ぶ地域づくり」  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/02/01(Fri) 19:50 No.156   HomePage

市民国際プラザでは、ライブラリースペースを利用して、国際協力や多文化共生分野の
自治体・国際交流協会・NGO/NPOの活動を紹介する展示会を定期的に開催しています。

今回の展示会では、「日本と海外を結ぶ地域づくり」をテーマに、地域づくりにおいて
国際協力を取り入れた先進的な取組みを紹介します。


◆日時 : 平成25年1月21日(月)〜2月8日(金)
     
     10:00〜18:00(土日祝除く)


◆展示内容 : 

『フェアトレード事業を活かした地域づくり』
・フェアトレードシティとは
・フェアトレードシティ推進委員会の取組み
・アジア初フェアトレードシティである熊本市における地域づくり

『アジア地域への有機農業技術普及事業による地域づくり』
・岡山県新庄村におけるアジア地域への有機農業推進による地域づくり
・アジア有機農業プラットフォーム(連携活動)推進条例とは


◆会場 : (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
(東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル1F)
<地図>http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap


◆入場 : 無料


◆お問合せ :  (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:塚原)
TEL:03-5213-1734 FAX:03-5213-1740
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

◆関連ページ:
http://bit.ly/W8prMr

みなさまのお越しをお待ちしております!


国連「世界水の日」記念イベント 〜第2回アジア・太平...  投稿者: 日本水フォーラム 投稿日:2013/02/01(Fri) 13:16 No.155   HomePage

国連「世界水の日」(3月22日)、さらに、平成25年5月にタイ・チェンマイにて開催される「第2回アジア・太平洋水サミット」に向けて、日本水フォーラムは、「災害」、「衛生」、「気候変動」に焦点を当てた記念イベントを開催いたします。
皆様のご参加をお待ちいたしております。


開催日 平成25年2月20日(水)

■第1部: 9時00分〜12時30分(開場: 8時45分)
「『持続可能な衛生:2015年への加速』イニシアティブ・フォローアップ会議〜地域社会の衛生問題を考える」
http://www.waterforum.jp/jp/what_we_do/pages/policy_recommendations/2013/events_0220.php#part1

■参加者交流会: 12時40分〜13時45分(開場: 12時30分)
※ビュッフェ形式の昼食付、第1部・第2部双方のスピーカーをご招待予定

■第2部: 14時00分〜16時20分(開場:13時45分)
「アジア・太平洋地域の水と気候変動適応策シンポジウム」
http://www.waterforum.jp/jp/what_we_do/pages/policy_recommendations/2013/events_0220.php#part2

会場 都市センターホテル 5階会議室「オリオン」
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1  TEL 03-3265-8211
※参加者交流会は、同ホテル6階の601会議室にて開催いたします。
http://www.toshicenter.co.jp/access/index.html

言語 日本語・英語(同時通訳有り)

定員 第1部、第2部: 各100名  参加者交流会: 50名

参加費 第1部: 1,000円※
    第2部: 1,000円※
    参加者交流会: 2,000円
※ただし、第1部、第2部の参加費については、日本水フォーラム会員の方、または学生の方は、無料とさせていただきます。


参加申込方法 参加申込用紙に必要事項を記入し、平成25年2月15日(金)までに、E-mail (2013symposium@waterforum.jp) 、FAX (03-5645-8041)、または郵送にて、お申込みください。
申込用紙はウェブサイトよりダウンロードをお願いいたします。

お問合せ・お申込み先
特定非営利活動法人日本水フォーラム
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル6階
TEL: 03-5645-8040 FAX: 03-5645-8041 
E-mail: 2013symposium@waterforum.jp
(第1部)担当: 浅井、横山、田中
(第2部)担当: 福本、戸野原、吉野、田中


関東ESD学びあいフォーラム2013  投稿者: ESD-J事務局 投稿日:2013/01/07(Mon) 17:26 No.154   HomePage

ESDの視点をプラス
身近な活動を持続可能な地域づくりにつなげよう

日時 2013年1月26日(土)10:00〜17:00
会場 ガールスカウト会館
http://bit.ly/SCAcWM

地域には、さまざまな課題を抱えた人がいます。日本語が不自由で生活に困る、農業の後継者がいない、安心してのびのび遊べる場所がない、身近な環境を守りたい・・・・。
そんな課題を解決しようと始まった取り組みは、時に地域に広がり、多様な人をつなぎ、かかわった人たちを元気にしていきます。そんな活動に共通するポイントはなんでしょうか?
本フォーラムは、活動の実践者や地域のコーディネーターの皆さまと、地域によくみられる課題解決の取り組みを、ESDの視点でブラッシュアップするワークを通して、それぞれの活動を持続可能な地域づくりや人づくりにつなげていくポイントを共有することを目指します。

*ESD:持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development)

●こんなNGO・企業・学校・つなぐ人にお勧めです
環境各地域のESDに関心を持つ市民活動実践者、教員、企業人、行政職員
市民参加やボランティアのコーディネーターなど

【プログラム内容】
10:00  全体会 講演「持続可能な地域をつくるESDの視点とは」   森 良(ESD-J理事)
11:15 分科会 「身近な課題に、ESD的に取り組むには?」
     @環境教育をいかして多文化共生をすすめたい
       太田祥一氏(群馬県生涯学習課)
     A地域とつながりをつくりたい
       菊地敦子氏(workshop”reco”)
     B地域の環境を大切にした農業を守りたい
       加藤大吾氏(都留環境フォーラム)
     C貧困で未来を描けない子どもをなんとかしたい
       栗林知絵子氏(豊島WAKU WAKUネット)
     (12:00〜13:00昼食・休憩)
14:45  全体会 「ESD化するための視点を抽出し共有しよう」
      1)各分科会からの発表
      2)ふりかえり、グループワーク&全体セッション
16:30 情報共有:+ESDプロジェクトのご紹介
     関東でのESDコーディネーター研修のご紹介
17:00 終了

申し込みはこちら https://goo.gl/h5tuj

【問い合わせ】
認定NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
E-mail:manabiai@esd-j.org
TEL:03-5834-2061


第3回自治体とNGO/NPOの連携推進セミナー「日本と海外...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/01/04(Fri) 17:17 No.153   HomePage

「自治体とNGO/NPOの連携推進セミナー」は、国際協力・多文化共生に関する活動での自治体とNGO/NPOの連携について、講演やワークショップ、事例発表などを通じて学んでいくセミナーです。

今回は、「日本と海外を結ぶ地域づくり〜国際協力が地域にもたらす効果〜」をテーマに、地域づくりにおいて国際協力を取り入れた先進的な事例を紹介し、今後の地域活性化に役立つ国際協力の在り方や地域づくりにおける自治体とNGO/NPOの連携・協働のあり方について考えます。

今回が今年度最終回となります!
みなさまのご参加をお待ちしています!

■日時: 平成25年1月24日(木)14:30−17:30
     <※18:00〜交流会あり(会費実費)>
■会場: (財)自治体国際化協会 大会議室
     (東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)
      ※東京メトロ半蔵門線1・2番出口 徒歩3分
■主催:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ   
■協力:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)

■プログラム:
・開会挨拶
・本セミナーアドバイザーからの話題提供
「日本と海外を結ぶ地域づくり〜国際協力が地域にもたらす効果とは〜」
講師:毛受 敏浩氏(公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事)

・事例発表
「フェアトレードを活かした地域づくり〜アジア初フェアトレード・シティの事例から〜」
講師:明石 祥子氏 (フェアトレード・シティ推進委員会 代表)

「アジア地域への有機農業技術普及事業〜(特活)アムダ・岡山商科大学との協働事例から〜」
講師:笹野 寛氏(岡山県新庄村 村長)

・グループワーク
「地域づくりにおける自治体とNGO/NPOの連携・協働とは」
講師:毛受 敏浩氏(公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事)

・閉会

※セミナー終了後(18:00〜)に、ネットワークづくりのための交流会の場を近
くのお店に用意致します。(会費実費)

■対 象:自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者など
(定員35名。定員となり次第、受付終了致します。)

■申込方法:1〜4を記載の上、下記メールアドレスあてにお申し込みください。
<1.お名前(ふりがな) 2.ご所属 3.ご連絡先(TEL、E-mail)4.交流会の参加の有無>
 E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

プログラム内容の詳細などは、こちらをご覧ください!
http://www.plaza-clair.jp/plaza/event130124.html


■申込・問合せ先:
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ  担当:塚原(つかはら)
TEL:03-5213-1734
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp


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