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市民国際プラザ展示会「日本と海外を結ぶ地域づくり」  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/02/01(Fri) 19:50 No.156   HomePage

市民国際プラザでは、ライブラリースペースを利用して、国際協力や多文化共生分野の
自治体・国際交流協会・NGO/NPOの活動を紹介する展示会を定期的に開催しています。

今回の展示会では、「日本と海外を結ぶ地域づくり」をテーマに、地域づくりにおいて
国際協力を取り入れた先進的な取組みを紹介します。


◆日時 : 平成25年1月21日(月)〜2月8日(金)
     
     10:00〜18:00(土日祝除く)


◆展示内容 : 

『フェアトレード事業を活かした地域づくり』
・フェアトレードシティとは
・フェアトレードシティ推進委員会の取組み
・アジア初フェアトレードシティである熊本市における地域づくり

『アジア地域への有機農業技術普及事業による地域づくり』
・岡山県新庄村におけるアジア地域への有機農業推進による地域づくり
・アジア有機農業プラットフォーム(連携活動)推進条例とは


◆会場 : (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
(東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル1F)
<地図>http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap


◆入場 : 無料


◆お問合せ :  (財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:塚原)
TEL:03-5213-1734 FAX:03-5213-1740
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

◆関連ページ:
http://bit.ly/W8prMr

みなさまのお越しをお待ちしております!


国連「世界水の日」記念イベント 〜第2回アジア・太平...  投稿者: 日本水フォーラム 投稿日:2013/02/01(Fri) 13:16 No.155   HomePage

国連「世界水の日」(3月22日)、さらに、平成25年5月にタイ・チェンマイにて開催される「第2回アジア・太平洋水サミット」に向けて、日本水フォーラムは、「災害」、「衛生」、「気候変動」に焦点を当てた記念イベントを開催いたします。
皆様のご参加をお待ちいたしております。


開催日 平成25年2月20日(水)

■第1部: 9時00分〜12時30分(開場: 8時45分)
「『持続可能な衛生:2015年への加速』イニシアティブ・フォローアップ会議〜地域社会の衛生問題を考える」
http://www.waterforum.jp/jp/what_we_do/pages/policy_recommendations/2013/events_0220.php#part1

■参加者交流会: 12時40分〜13時45分(開場: 12時30分)
※ビュッフェ形式の昼食付、第1部・第2部双方のスピーカーをご招待予定

■第2部: 14時00分〜16時20分(開場:13時45分)
「アジア・太平洋地域の水と気候変動適応策シンポジウム」
http://www.waterforum.jp/jp/what_we_do/pages/policy_recommendations/2013/events_0220.php#part2

会場 都市センターホテル 5階会議室「オリオン」
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1  TEL 03-3265-8211
※参加者交流会は、同ホテル6階の601会議室にて開催いたします。
http://www.toshicenter.co.jp/access/index.html

言語 日本語・英語(同時通訳有り)

定員 第1部、第2部: 各100名  参加者交流会: 50名

参加費 第1部: 1,000円※
    第2部: 1,000円※
    参加者交流会: 2,000円
※ただし、第1部、第2部の参加費については、日本水フォーラム会員の方、または学生の方は、無料とさせていただきます。


参加申込方法 参加申込用紙に必要事項を記入し、平成25年2月15日(金)までに、E-mail (2013symposium@waterforum.jp) 、FAX (03-5645-8041)、または郵送にて、お申込みください。
申込用紙はウェブサイトよりダウンロードをお願いいたします。

お問合せ・お申込み先
特定非営利活動法人日本水フォーラム
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル6階
TEL: 03-5645-8040 FAX: 03-5645-8041 
E-mail: 2013symposium@waterforum.jp
(第1部)担当: 浅井、横山、田中
(第2部)担当: 福本、戸野原、吉野、田中


関東ESD学びあいフォーラム2013  投稿者: ESD-J事務局 投稿日:2013/01/07(Mon) 17:26 No.154   HomePage

ESDの視点をプラス
身近な活動を持続可能な地域づくりにつなげよう

日時 2013年1月26日(土)10:00〜17:00
会場 ガールスカウト会館
http://bit.ly/SCAcWM

地域には、さまざまな課題を抱えた人がいます。日本語が不自由で生活に困る、農業の後継者がいない、安心してのびのび遊べる場所がない、身近な環境を守りたい・・・・。
そんな課題を解決しようと始まった取り組みは、時に地域に広がり、多様な人をつなぎ、かかわった人たちを元気にしていきます。そんな活動に共通するポイントはなんでしょうか?
本フォーラムは、活動の実践者や地域のコーディネーターの皆さまと、地域によくみられる課題解決の取り組みを、ESDの視点でブラッシュアップするワークを通して、それぞれの活動を持続可能な地域づくりや人づくりにつなげていくポイントを共有することを目指します。

*ESD:持続可能な開発のための教育 (Education for Sustainable Development)

●こんなNGO・企業・学校・つなぐ人にお勧めです
環境各地域のESDに関心を持つ市民活動実践者、教員、企業人、行政職員
市民参加やボランティアのコーディネーターなど

【プログラム内容】
10:00  全体会 講演「持続可能な地域をつくるESDの視点とは」   森 良(ESD-J理事)
11:15 分科会 「身近な課題に、ESD的に取り組むには?」
     @環境教育をいかして多文化共生をすすめたい
       太田祥一氏(群馬県生涯学習課)
     A地域とつながりをつくりたい
       菊地敦子氏(workshop”reco”)
     B地域の環境を大切にした農業を守りたい
       加藤大吾氏(都留環境フォーラム)
     C貧困で未来を描けない子どもをなんとかしたい
       栗林知絵子氏(豊島WAKU WAKUネット)
     (12:00〜13:00昼食・休憩)
14:45  全体会 「ESD化するための視点を抽出し共有しよう」
      1)各分科会からの発表
      2)ふりかえり、グループワーク&全体セッション
16:30 情報共有:+ESDプロジェクトのご紹介
     関東でのESDコーディネーター研修のご紹介
17:00 終了

申し込みはこちら https://goo.gl/h5tuj

【問い合わせ】
認定NPO法人「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
E-mail:manabiai@esd-j.org
TEL:03-5834-2061


第3回自治体とNGO/NPOの連携推進セミナー「日本と海外...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2013/01/04(Fri) 17:17 No.153   HomePage

「自治体とNGO/NPOの連携推進セミナー」は、国際協力・多文化共生に関する活動での自治体とNGO/NPOの連携について、講演やワークショップ、事例発表などを通じて学んでいくセミナーです。

今回は、「日本と海外を結ぶ地域づくり〜国際協力が地域にもたらす効果〜」をテーマに、地域づくりにおいて国際協力を取り入れた先進的な事例を紹介し、今後の地域活性化に役立つ国際協力の在り方や地域づくりにおける自治体とNGO/NPOの連携・協働のあり方について考えます。

今回が今年度最終回となります!
みなさまのご参加をお待ちしています!

■日時: 平成25年1月24日(木)14:30−17:30
     <※18:00〜交流会あり(会費実費)>
■会場: (財)自治体国際化協会 大会議室
     (東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)
      ※東京メトロ半蔵門線1・2番出口 徒歩3分
■主催:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ   
■協力:(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)

■プログラム:
・開会挨拶
・本セミナーアドバイザーからの話題提供
「日本と海外を結ぶ地域づくり〜国際協力が地域にもたらす効果とは〜」
講師:毛受 敏浩氏(公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事)

・事例発表
「フェアトレードを活かした地域づくり〜アジア初フェアトレード・シティの事例から〜」
講師:明石 祥子氏 (フェアトレード・シティ推進委員会 代表)

「アジア地域への有機農業技術普及事業〜(特活)アムダ・岡山商科大学との協働事例から〜」
講師:笹野 寛氏(岡山県新庄村 村長)

・グループワーク
「地域づくりにおける自治体とNGO/NPOの連携・協働とは」
講師:毛受 敏浩氏(公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事)

・閉会

※セミナー終了後(18:00〜)に、ネットワークづくりのための交流会の場を近
くのお店に用意致します。(会費実費)

■対 象:自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者など
(定員35名。定員となり次第、受付終了致します。)

■申込方法:1〜4を記載の上、下記メールアドレスあてにお申し込みください。
<1.お名前(ふりがな) 2.ご所属 3.ご連絡先(TEL、E-mail)4.交流会の参加の有無>
 E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

プログラム内容の詳細などは、こちらをご覧ください!
http://www.plaza-clair.jp/plaza/event130124.html


■申込・問合せ先:
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ  担当:塚原(つかはら)
TEL:03-5213-1734
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp


エコプロダクツ2012  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2012/12/02(Sun) 16:51 No.152

【重複失礼・転送歓迎】
--:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:--エコプロダクツ2012に参加してゴリラを守ろう!-ケータイゴリラプロジェクト---:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:----:*:--
■ゴリラと携帯電話の関係
今や子どもから大人まで多くの人が携帯電話を持ち、
1人で2台以上所有している事も珍しくない時代となりました。
日常生活になくてはならない、携帯電話。そんな「ケータイ」がアフリカのゴリラと深い関係にある事をご存知でしょうか?
携帯電話に使われるレアメタル(=希少な金属)の一つ「タンタル」は、
携帯電話が普及していく中で需要が急増し、採掘するためにジャングルが次々と荒らされてきました。
その中で採掘に「邪魔」であったゴリラがたくさん殺されてきました。 このような背景を持つ「ケータイ」でもゴリラを救える方法があります。
過去に失われたゴリラの命は取り戻せませんが、「使用済み携帯電話のリサイクル、リユース収益を保護団体に寄付することで、生き残っているゴリラを守ろう!」というのが、
この「ケータイゴリラ」なのです。
■参加方法使わなくなった携帯電話や眠っている小型家電(音楽プレーヤー、ポータブルゲーム機、ビデオカメラ、デジタルカメラ)などを、東京ビックサイト東3ホール「エコプロゴミゼロ大作戦」コーナーにお持ちください。
不要になった携帯電話がゴリラを守るための資金へ変わります。携帯電話や小型家電をお持ちいただいた方には「ケータイゴリラ×エコプロダクツ」のオリジナルステッカーをプレゼントします!
■「リユース」と「リサイクル」の選択についてブースにて、お持ちいただいた携帯電話を「リユース」するか「リサイクル」するかをみなさんにお選びいただけます。
・「リサイクル」にご寄付いただいた場合、1台あたり約50円〜80円が寄付に充てられます。
・「リユース」にご寄付いただいた場合、1台あたり300円以上が寄付に充てられます。
※ブースでは、リサイクルの場合は携帯電話を直接破壊し、リユースの場合はその場でデータ消去を行うことで、個人情報の漏洩防止に努めています。安心して携帯電話をお持ちください。
■日時12月13日(木)10:00〜18:0012月14日(金)10:00〜18:0012月15日(土)10:00〜17:00
■場所東京ビックサイト東3ホールりんかい線 「国際展示場」駅下車 徒歩7分ゆりかもめ 「国際展示場正門」 徒歩3分
会場までの詳しいアクセス方法はこちら↓http://www.bigsight.jp/general/access/
・エコプロダクツ・2012ごみゼロ大作戦のサイトはこちら↓↓http://eco-pro.com/eco2012/highlights/gomizero.html
・ケータイゴリラのWEBサイトはこちら!http://www.keitai-gorilla.org/
・Twitterでもつぶやいています!http://twitter.com/keitai_gorilla/
■お問い合わせ国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:木村、浅田)〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23TEL:03-5366-7584 FAX:03-3341-6030E-mail:info@keitai-gorilla.org(企画)A SEED JAPAN / FLAT SPACE /白井グループ(株)/エコケー(株)/(株)三光金属


【1/17〜2/5 静岡】 企業向け環境教養研修 「価値創造...  投稿者: EcoLeaD 投稿日:2012/11/30(Fri) 19:17 No.151   HomePage


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■企業向け環境教養研修(静岡開催)
 「価値創造の環境経営 〜環境リスクをチャンスに変える 〜」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
EcoLeaDと環境省が主催する、企業における環境経営の推進を目的とした
『企業向け環境教養研修』を、東京に続き静岡で開催いたします。
現在、受講者を募集中です。ぜひお申し込みください。

☆★ 東京開催 受講者様の声 (第1回研修会(11/8)を終えて)★☆
  ”グループワークに参加することで、沢山の気づきが生まれた。 ”
  ”業種を超えた環境問題の見方に気づくことができた。 ”
  ”基本的な環境問題の事項を整理でき有意義だった。 ” 等

 ▼ 環境新聞社 掲載記事(2012/11/21)
 ┗ http://www.eco-lead.jp/pdf/lecture2012_newspaper.pdf


┃開┃催┃概┃要
┗━┗━┗━┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日 程】 2013/1/17(木)、1/24(木)、1/31(木)、2/5(火)(計4回)
      毎回17:00〜19:30

【場 所】 静岡県産業経済会館 3階 第1会議室(静岡駅より徒歩15分)
      〒420-0853静岡市葵区追手町44-1
      http://goo.gl/maps/8eY2w

【対 象】 実務担当者 (課長、課長補佐、若手リーダー等)
     (環境・CSR 部門、購買・調達部門、企画・戦略部門、人事・社員教育部門等)

【定 員】 30名
      ※1社1名様とさせていただきます。
      ※応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。

【費 用】 無料
      ※交流会参加費:3000円(軽食と飲み物代)
      ※交流会も研修の一部と考えておりますので、ぜひご参加ください。

【主 催】 環境省、環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)

【内 容】
-------------------------------------------------------------------
 第1回 1月17日(木)17:00〜19:30
     「企業活動と環境問題」
     (講師:一般財団法人持続性推進機構専務理事 森下研)

 第2回 1月24日(木)17:00〜19:30
     「国内外の環境政策の動向と将来展望」
     (講師:中央大学法科大学院教授 石野耕也)

 第3回 1月31日(木)17:00〜19:30
     「バリューチェーンマネジメントとライフサイクル思考」
     (講師:環境監査研究会代表幹事 後藤敏彦)

 第4回 2月5日(火)17:00〜19:30
     「企業の環境対応におけるソリューション創出手法」
     (講師:東北大学大学院環境科学研究科教授 石田秀輝)
-----------------------------------------------------------------------
※ 本モデル研修受講者の方々には、アンケート記入等でご協力をいただきます。
※ 第1回、第4回の研修後に異業種交流会を開催いたします。
※ 経営層対象の環境教養研修も開催予定です(合宿形式、2013年2月)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※本モデル研修の受講を希望される方は、
以下の参加申し込みフォームからのお申し込みをお願いいたします。

★☆ 開催案内のチラシは以下よりダウンロードしていただけます(PDF) ☆★
 ⇒ http://www.eco-lead.jp/pdf/lect2012_shizuoka_notice.pdf

 ▼『企業向け環境教養研修(静岡開催)』の詳細はこちらから
 ┗ http://www.eco-lead.jp/lecture2012_sz.html

 ▼ 参加申し込みフォームはこちらから
 ┗ https://ssl.alpha-prm.jp/eco-lead.jp/lecture2012_4.html

----------------------------------------------------------------------
■ お問い合わせ先
環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)事務局
担 当:松永、高橋
T E L :03-6418-0375
E-mail:info@eco-lead.jp
----------------------------------------------------------------------



━【その他のご案内】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■12月13日(木) エコプロダクツ2012にてセミナーを開催します!
http://www.eco-lead.jp/seminar2012.html

■12月14日(金) 日本における環境人材育成の取組推進を目指し、
┃ 第2回環境人材育成研究交流大会を開催します!
http://www.eco-lead.jp/taikai2012.html

■YouTubeで、環境省とEcoLeaDが協働で開発した
┃「グリーンマネジメントプログラムガイドライン」をご紹介しています!
http://www.youtube.com/EcoLeaDjapan

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


【12/22・23(土日)】地球環境基金「環境保全戦略講座...  投稿者: JACSES 投稿日:2012/11/23(Fri) 10:39 No.150   HomePage

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参加者募集!<福島開催>
地球環境基金「環境保全戦略講座」重点分野
持続可能なエネルギー社会の構築に向けたNGO・NPOの戦略/協働/ネットワークの構築・強化

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 東日本大震災・福島原発事故以降、NGO・NPOの環境・エネルギー問題に関する活動の影響力は、増大している一方、課題改善の余地も多く残されています。
 持続可能なエネルギー社会の構築に向け、政策担当者・事業者・生活者等との協働(パートナーシップ)、NGO・NPO間のネットワークを強化することで、さらに効果的な活動を行い、支援を拡大するチャンスを飛躍的に高められる可能性があります。
 本講座は、各セクターの第一線で活躍する講師を招き、NGO・NPOの役割・可能性を多角的に検証しつつ、戦略/協働/ネットワークの構築・強化をともに考え・学び、新たなアイデア・人材の育成を支援します。

【開催日時】
2012年 12月22日(土)13:00〜19:00
12月23日(日)10:30〜18:00
【会場】
会場:佐平ビル貸会議室 〒960-8034福島県福島市置賜町1-29
地図(http://www.sahei.jp/access

【対象】
持続可能なエネルギー社会構築のための活動を行っているNGO・NPOのリーダー・スタッフ・ボランティアの方。あるいは、将来、リーダー・スタッフを目指す方。原則2日間参加できる方。

【参加費】1,000円(2日分、資料代含む。交流会費は別途自己負担)
※会場周辺には宿泊施設がございます。
 食費、宿泊費(希望される方のみ)は別料金となります。
 (宿泊予約を希望される方は10,000円程度)

【定員】25名
※定員を超える場合は、参加動機により選考を行います。
※全日出席可能な方を優先させていただきます。

【主催】独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金
    URL:http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

【企画運営】特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
      URL:http://www.jacses.org/

【講師・コメンテーター紹介】
浜中裕徳氏(公益財団法人地球環境戦略研究機関理事長):
環境省地球環境局長・地球環境審議官等を歴任。
松原弘直氏(環境エネルギー政策研究所主任研究員):
日本初の自然エネルギー白書編纂・地域支援等に従事。
足立治郎(「環境・持続社会」研究センター事務局長):
税財政・気候変動政策構築等に尽力。『環境税』等著書多数。
山田太雲氏(オックスファムジャパン・アドボカシーマネージャー):
開発・貧困問題に関する政策提言に従事。
田辺有輝(「環境・持続社会」研究センター理事):
財務省NGO協議・外務省NGO協議等コーディネーター兼任。
増原直樹氏(環境自治体会議環境政策研究所副所長):
自治体の環境対策関連調査・提言実施。著書も多数。
中尾敏夫氏(サステナジー株式会社岩手担当):
岩手で金融機関・企業との共同エネルギー事業の支援に尽力。
星野珙二氏(福島大学教授):
ふくしまNPOネットワークセンター理事等も兼任。NPO資金調達等の講演多数。

【ファシリテーター紹介】
桜井高志氏(桜井・法貴グローバル教育研究所代表):
参加型学習・研修のファシリテーション等を多数実施。

【プログラム】
12月22日(土)
「持続可能なエネルギー社会構築に向けたNGO・NPOの活動の可能性・課題・新たなるアイデア−日本・世界の取組み・制度の最新動向とNGO・NPOの役割−」
13:00〜 オリエンテーション
13:20〜 講演I
     1.エネルギー転換・低炭素社会への移行の挑戦:
      エネルギー・気候変動政策の動向とNGO・NPOへの期待
     2.国内外の政策動向とNGO・NPOの役割1:
      再生可能エネルギー政策動向(含む固定価格買取制度)等
     3.国内外の政策動向とNGO・NPOの役割2:
      エネルギー税財政改革動向(含む温暖化対策税制)、
      リオ+20・SDGs・COP18等
     4.国内外の政策動向とNGO・NPOの役割3:
      貧困層へのエネルギーアクセス拡大等
     5.国内外の政策動向とNGO・NPOの役割4:
      エネルギー事業における環境社会配慮等
     講師:浜中氏・松原氏・足立・山田氏・田辺
17:20〜 ワークショップI:
     活動強化のための新たなアイデア・具体策検討
     ファシリテーター:桜井氏
18:10〜 ワークショップ成果の発表と全体でのまとめI:
     グループワークの報告と整理
     コメンテーター:山田氏・桜井氏・足立
終了後  交流会

12月23日(日)
「先進的活動の秘訣を知り、戦略と具体策をブラッシュアップする−ワンランク上をいく活動戦略−」
10:30〜 1日目の振り返り
11:00〜 講演II
     1.再生可能エネルギー・省エネルギー・まちづくりに関する自治体
      とNGO・NPOの協働
     2.持続可能なエネルギー社会構築に向けた企業とNGO・NPOの協働
     3.NGO・NPOのミッション・ビジョンと組織マネジメント・資金調達
     講師:増原氏・中尾氏・星野氏
15:10〜 ワークショップII:
     戦略(特に政策担当者・生活者・企業・他の団体等との協働強化戦略)
     と具体策のブラッシュアップ
     ファシリテーター:桜井氏
17:00〜 ワークショップ成果の発表と全体でのまとめII:
     グループワークの報告と全体総括
     コメンテーター:増原氏・中尾氏・星野氏・桜井氏

【お問合わせ・お申込み先】
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
〒102−0072東京都千代田区飯田橋2−3−2三信ビル401
電話: 03−3556−7323 Fax: 03−3556−7328
Email: jacses@jacses.org http://www.jacses.org/

【お申し込み方法】
参加希望の方は、EメールもしくはFAXにて、以下の申込項目を添えてお申し込み下さい。(担当:木村、牛膓)
<宛先>Eメール:jacses@jacses.org もしくはFAX:03-3556-7328
<件名>「12/22〜23環境保全戦略講座参加申し込み」として下さい。
<記入内容>●お名前(ふりがな)●御所属(団体名など)
      ●御住所・電話番号・FAX番号・メールアドレス
      ●ご活動内容(ご担当プロジェクトのURLなど)
      ●参加動機、期待すること
      ●宿泊のご希望:ある・なし
      *ご宿泊を希望される方には別料金となります。
      *申し込みの際にご提供いただいた個人情報は、
       本講座開催の目的以外には使用いたしません。

【主催・企画団体紹介】
「地球環境基金」とは・・・
地球環境基金は、国内外のNGO・NPOが行う環境保全活動への資金の助成や人材育成、情報提供等の支援を行っています。

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)とは・・・
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)は、調査研究・政策提言・連携促進・情報提供活動を進め、公正で持続可能な社会実現に向けて活動するNGOです。


第八回「外来魚情報交換会」  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2012/11/07(Wed) 11:30 No.149

第八回「外来魚情報交換会」
http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2013/exchange13a.html

開催日:2013年2月2日(土)・3日(日)
受付:(2日)12:00〜13:00
(3日)9:00〜9:30←※9:00以前に建物に入ることは出来ませんのでご注意下さい!!
開催時間:(2日)13:00〜17:30
(3日)9:30〜12:00※時間帯は発表数によって変更する場合があります。

会場:草津市立まちづくりセンター(JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m)
3F 301・302会議室
滋賀県草津市西大路町9-6 
周辺地図はこちら
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚防除に関する様々な情報の交換と相互交流
目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚の防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来魚防除に対する意識と知識を高め、お互いの連
携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業者・
行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ目の
高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:2日(土)
12:00〜12:55受付
12:55〜13:00開会
13:00〜17:30情報提供(※内容は決まり次第発表します)
18:00〜懇親会

3日(日)
9:00〜9:30受付
9:30〜12:00情報提供(※内容は決まり次第発表します)
12:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(申請中)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円)
懇親会:4000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。

問合せ先:琵琶湖を戻す会 masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは090-8527-3752(琵琶湖を戻す会事務局)
もしくは 琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp

下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・2日のみ参加・3日のみ参加
発表:発表する・発表しない
※発表する場合のテーマ「」
懇親会:参加する・参加しない


◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆参加者は会場の都合により先着100名で締め切らせていただきます。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

申し込み/お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報 ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!


第八回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙

PDFファイル版 SIZE:192KB
http://homepage2.nifty.com/mugituku/exchange/2013/photo/exchange2013a.pdf
ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


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