エコインフォメーション環境掲示板
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中国植林ボランティア募集!!  投稿者: 地球緑化センター 投稿日:2012/02/28(Tue) 10:49 No.123   HomePage

日中国交正常化40周年記念!
◇ 緑でつながる 人と人 国と国 ◇

・・あなたも、緑の日中交流でつながるGWにしませんか?・・


植林ボランティア大募集!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
中国最長の大河・長江は、上流沿岸の人口密集に伴う森林伐採によって土砂流失が起こり、ついに1998年に44年ぶりという大洪水が発生しました。
当センターでは、1999年から中国科学院の要請を受け、緑化協力活動を開始。
2010年からは、新しく長江および主要支流を緑化で守るために、現地で進める「緑化長江・重慶行動」に参加しています!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回は重慶市江津区での22回目の活動です。
活動は、ユーカリの植林・剪定、ミカンの収穫、現地風土の体験、歴史探訪を予定しています。
現地住民や学生との楽しい共同作業、現地の農村風景、歴史を感じる建造物群・・・
緑化活動に協力しながら、中国語を実践したり、日常を離れて自分を見つめなおす機会にもなるかもしれません。
緑の活動・日中交流を味わうGWを、あなたも是非!


◇プログラムの魅力◇
 ★長江沿岸の環境緑化活動
 ★現地の住民や四川外語大学生と交流しながらの共同作業
 ★現地風土とのふれあい
 ★重慶市の歴史を訪ねる(重慶市内・中山古鎮を予定)

◇詳細◇
 ★期 間 : 4月26日(木)−30日(月) 4泊5日
 ★場 所 : 中国 重慶市江津区
 ★締 切 : 2012年3月22日(木)

詳しくは→ HP: http://www.n-gec.org

特定非営利活動法人 地球緑化センター (担当:大内)
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階
TEL:03-3241-6450 FAX:03-3241-7629


【募集開始!】 A SEED JAPAN事務局スタッフ募集のお...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2012/02/25(Sat) 16:31 No.122   HomePage

【募集開始!】
A SEED JAPAN事務局スタッフ募集のお知らせ 3/12締切
http://www.aseed.org/recruitment/index.html

国際青年環境NGO A SEED JAPANは青年の視点から
社会に対して行動を起こし、より社会的かつ持続可能な社会への
変革を目指すNGOです。

今回、A SEED JAPANは意欲のある新たな
事務局スタッフ(フルタイム)を募集します。

10万人が来場する野外音楽フェスでの環境対策や
国際会議での政策提言など事務局業務だけでない、
活動の最前線に立った貴重な経験に関わることが出来ます。

環境問題や社会的不公正の解決に向けて自ら活動する意思を持つ、
NGO就職・転職志望の社会人の方からのご応募をお待ちしております。


◆◇募集◆◇−−−−−−−−−−−−−−
事務局スタッフ(次期事務局長候補) 1名
勤務開始:2012年4月〜
*開始時期は応相談
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


◆◇A SEED JAPANが求める人材◆◇−−−
・原則として22歳〜35歳までの方
・最低4年間勤務可能な方
・NGO活動を通じて社会を変革したい方
・環境・社会問題に対して関心があり、A SEED JAPANの活動やミッションに共感できる方
・強い成長意欲を持ち、行動力がある方
・周りの仲間をリスペクトし、年齢・経験を問わずフラットに接することができる方
・積極的にコミュニケーションを取れる方
・ワード、エクセル、パワーポイントなど基本的なパソコン技能を持ち、一般的な書類が作成できる方
・報告/連絡/相談など社会人としての基本的なマナーを持っている方
・経理/会計の一般的な知識がある方


◆◇要項◆◇−−−−−−−−−−−−−−
給与 月給21万円(昇給あり)
※2ヶ月の試用期間(月給18万円)あり。
待遇 交通費支給/労働保険加入/能力ならびに実績に応じて昇給あり
勤務時間
休日/休暇 ・基本の勤務時間は13:00〜21:00
・週休2日(水曜日定休、もう1日は相談の上)
・夏季・年末年始など休暇あり

A SEED JAPAN事務局スタッフの仕事概要
●日常的な事務局の運営
会計、労務、会員管理、電話対応、対外的な講演など、日常的な事務局を運営する作業を行います。また、A SEED JAPAN全体に関わる企画立案などを行います。

●イベントの企画・運営
環境問題に関する勉強会、シンポジウム、会員総会などの年間行事の運営の準備を行います。
また、活動会員の合宿などの企画準備や運営を理事やボランティアと協力して行います。

●資金調達
組織運営や企画の実行のための資金を調達・運用をします。
助成財団への助成金申請や報告、収益事業の企画と運営、企業協賛の獲得、会員の拡大、新規事業の開拓などを理事やボランティアと協力しながら行います。

●広報
マスコミ対応、WEBサイトの企画・立案、メール、チラシなどを使った広報を行います。各種雑誌、フリーペーパーへの寄稿なども行います。

◆◇応募方法・応募締め切り◆◇−−−−−−−−−−−
【応募方法】
以下3点の書類を電子データでお送りください。
(1)履歴書

(2)志望動機書
※ 以下の3点をA4 1枚に収まるようにお書きください。
1.あなたの考える環境問題または社会問題の原因はなにか、
またこれらをどのように解決すべきだと考えているか
2.事務局スタッフとしての勤務をなぜ希望するのか
3.事務局スタッフとして得た勤務経験をその後のキャリアにどのように活かしたいと考えているか

(3)アンケート
以下よりダウンロードの上、ご記入下さい。
http://www.aseed.org/recruitment/asjquestion2011.doc

【提出先】
info@aseed.org
(A SEED JAPAN事務局 担当:小林、鈴木)

【応募締切】
2012年3月12日(月)21:00 必着
※万が一、3日以内に応募書類受理の返信がない場合は、
お手数ですが下記問い合わせ先までご連絡ください。


◆◇応募後のプロセス◆◇−−−−−−−−−−−
1.3月17日(土)  実務試験&1次面接
2.3月25日(日)  最終面接

※ 応募された方の適性によっては適宜面接、面談を設定
させていただく可能性があります。
※ 1次面接までに下記日程で主催イベントやブース出展
を予定しております。選考とは関係ありませんが、A SEED JAPAN
のことを知るために、ぜひご参加ください。

2月25日(土)13:00〜15:00
セミナー「情報公開から始まる水保全」
http://www.aseed.org/asj_water/archives/706

2月27日(火)18:00〜20:30
フォーラム「米国金融規制改革法と
紛争鉱物の日本企業への影響 〜Enough Projectの狙いと今後〜」
http://www.ethical-keitai.net/news/120227forum

3月10-11日(土日)終日
Peace On Earth@日比谷公園
http://www.earth-garden.jp/community/18422/

3月18日(日)13:30〜17:00
グリーンエコノミー・シンポジウム
「グリーンエコノミー・シンポジウムを実現するための金融とは」

※ 上記イベント以外であっても、事務所訪問等は可能です。
訪問を希望される方は事前に下記問い合わせ先までご連絡ください。


◆◇お問い合わせ・応募◆◇−−−−−−−−
事務局スタッフ募集に関する質問、相談などがありましたら
小林・鈴木までお問い合わせください。

国際青年環境NGO A SEED JAPAN
事務局スタッフ募集担当:小林、鈴木
〒160-0022 新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484 FAX:03-3341-6030
E−mail:info@aseed.org
※ 問い合わせ時間:13時〜21時(水曜日は定休日)

※ 提供いただいた個人情報は、事務局スタッフの募集についての
連絡に使用する以外は無断使用しません。詳しい取り扱いに関しては
A SEED JAPAN事務局にお問い合わせください。
◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆


参加者募集 3/22 国連「世界水の日」記念イベント  投稿者: 日本水フォーラム 投稿日:2012/02/24(Fri) 15:03 No.121   HomePage

主催: 特定非営利活動法人 日本水フォーラム
後援: 厚生労働省(申請中) 国土交通省 環境省(申請中)

3月22日は国連で定められた「世界水の日」(World Water Day)です。
世界は、2015年までに安全な飲料水と基本的な衛生施設(トイレ)を継続的に利用できない人の数を半減させることを目標に掲げました。世界の人々の懸命な努力により、その目標は、飲料水については達成可能と予測されていますが、2015年時点で、未だ約7億人が安全な飲料水を利用できていないだろうと予測されています。一方、衛生施設については、目標達成は非常に困難と予測されており、2015年時点で、約27億人が基本的な衛生施設を利用できていないだろうと予測されています。この状況は、日々、多くの子どもたちの命を奪い続けることになるでしょう。
問題は、これだけではありません。人口増加は、食糧やエネルギーの不足をもたらし、食糧生産に不可欠な水の不足に直結していきます。途上国の都市では、排水による水質汚濁の影響が深刻化しています。そして、各地で激甚な水災害が頻発しています。

日本は、長い歴史の中で、水に関わる様々な叡智を積み重ねてきました。日本国内の経済状況が大きく変化していく中で、今後、私たちは、地球上の水問題解決に向けて、どのように取り組んでいくべきでしょうか?

3月12日からは、第6回世界水フォーラム(開催地: フランス)が開催され、世界中の水関係者が集い、水問題の解決策を議論することが予定されています。
本イベントでは、この第6回世界水フォーラムで行われた議論の内容をいち早くお伝えしながら、現在世界が直面している水問題を改めて浮き彫りにすると共に、今後、日本は、地球上の水問題にいかに取り組んでいくべきなのか、国際舞台で活躍する専門家・実務者の方々との議論を通じて明らかにしていきます。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。


1. 開催日時  平成24年3月22日(木) 午後4時より 
(開場: 午後3時30分)

2. 会   場  JICA研究所 (2階) 国際会議場
          東京都新宿区市谷本村町10-5
 TEL: 03-3269-2911

3. プログラム(予定) 
最新情報は、http://www.waterforum.jp/jpn/2012/WWD/
にてご覧いただけます。

午後4時〜6時
参加費: 無料
開会挨拶 森喜朗 日本水フォーラム会長/元内閣総理大臣
ご挨拶(調整中)

地球上の水問題解決に向けた取り組み - 第6回世界水フォーラム報告
発表者
日本の各分野の水関係者(国土交通省、農林水産省、環境省、日本水フォーラム)


パネルディスカッション「地球上の水問題の潮流と日本の貢献のあり方」
パネリスト(五十音順)
・加藤 裕之氏 国土交通省 水管理・国土保全局 下水道事業調整官
・佐藤 政良氏 筑波大学 生命環境系教授
・須藤 勝義氏 国際協力機構(JICA) 地球環境部水資源・防災グループ次長
・三石 真也氏 独立行政法人土木研究所 水災害・リスクマネジメント国際センター(ICHARM)上席研究員
・山村 尊房氏 一般社団法人水と環境の未来研究所 統括主任研究員
モデレーター
竹村 公太郎 日本水フォーラム事務局長

午後6時30分〜8時
参加者交流会(参加費: 2,100円、飲食代込)


(参加申込み方法)
メール、またはファックスでお申込みの場合
URLの参加申込用紙に必要事項をご記入の上、
2012symposium@waterforum.jpへメールにてご送付、
または03-5645-8041へファックスでご送付ください。

インターネットでのお申込みの場合
(イベントへのお申込み)
http://waterforum.doorkeeper.jp/events/705,
(交流会へのお申込み)
http://waterforum.doorkeeper.jp/events/706

本イベントは、(財)河川環境管理財団の河川整備基金の助成を受けています。


★九州★【参加募集】環境省・環境人材育成コンソーシ...  投稿者: 持続性推進機構 投稿日:2012/02/22(Wed) 11:14 No.120   HomePage

「価値変革の時代をリードする「環境人材」とは?」
〜企業・大学における環境人材育成のあり方〜

気候変動をはじめとする地球環境問題、廃棄物リサイクルなど地域環境問題への対応等、
持続可能な社会を築くには、経済活動のグリーン化や環境保全を通じた地域活性化等、
環境と経済が両輪となった事業活動が必要となっています。そのために、企業と大学では、
環境と経済を理解しグリーンイノベーションを推進できる「環境人材」の育成が必要不可
欠となっています。
そこで、環境省と環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)では、講演や事例紹介を通じ
て産学官民間の情報交換及び連携促進を図るために、企業及び大学関係者等を対象とした
一般公開のセミナー・意見交換会を、「価値変革の時代をリードする「環境人材」とは?」
をテーマとして全国5 ヶ所で開催します。
九州におけるセミナーでは、「環境人材」を養成するための大学及び企業の取組に加えて、
産学官民連携により環境人材を育成するためのプラットフォームであるEcoLeaDの取組と
環境省・EcoLeaDが協働で開発した、大学・大学院における環境人材育成プログラム構築に活用できる
「環境力プログラム」及び「グリーンマネジメントプログラム」ガイドラインについて紹介致します。

■開催概要
 主 催:環境省、環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)
 協 力:一般財団法人持続性推進機構
 日 時:平成24年3月2日(金) 15:30〜17:30
 会 場:綾町自然休養村センター 綾川荘(宮崎県東諸県郡綾町北俣5539)
 参加費:無料
 定 員:40 名(先着順)
 申込期限:平成24 年3月1 日(木)

■プログラム:
(1)企業における環境人材育成に関する講演:
   菅 洋一氏(PAL構造株式会社 代表取締役)
(2)大学における環境人材育成に関する講演:
   井倉 洋二氏(鹿児島大学農学部附属演習林 准教授)
(3)EcoLeaD及び環境人材育成のためのプログラムガイドライン紹介:
   西村 美紀子(環境人材育成コンソーシアム事務局長)
(4)講演者・参加者による意見交換

■参加申込方法
下記のオンラインフォームからお申込みください。
http://www.eco-lead.jp/seminar4.html 

===========================
★本セミナーの詳細については、EcoLeaDウェブサイトをご覧ください★
http://www.eco-lead.jp/pdf/006.pdf

★本セミナーに関するお問い合わせは、EcoLeaD事務局まで★
 TEL: 03-6418-0375 E-mail:info@eco-lead.jp


【3/12-13 アジア環境人材育成シンポジウム及び環境人...  投稿者: 持続性推進機構 投稿日:2012/02/22(Wed) 11:13 No.119   HomePage

環境省と環境人材育成コンソーシアムは、日本における環境人材育成の
取組の向上及び環境人材育成の意義に対する理解の普及等を目的として、
【アジア環境人材育成シンポジウム】及び【環境人材育成研究交流大会】を
2012年3月12日(月)〜13日(火)に下記のとおり開催いたします。

詳細は下記のリンクよりPDFファイルをご覧ください。
http://www.eco-lead.jp/academic-conf2011.pdf
-------------------------------------------------------
■開催概要■

1. 【アジア環境人材育成シンポジウム】※無料

 日時:2012年3月12日(月)10:00〜14:15 
 会場:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス

 主催: 環境省、環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)
 共催: 慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス
 後援: 文部科学省、神奈川県、藤沢市
     財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
    ProSPER.Net(アジア太平洋環境大学院ネットワーク)
 協力: 一般財団法人持続性推進機構(IPSuS)
 
 プログラム(予定)
・基調講演:
 産学官民による環境人材育成推進のための環境人材育成コンソーシアムの役割と今後の展開(仮題)
 環境人材育成コンソーシアム代表幹事 安井至氏(独立行政法人製品評価技術基盤機構理事長)
・講演@ アジアが直面する環境問題から見た環境人材ニーズと育て方試案(仮題)
 慶應義塾大学教授 小林光氏(元環境省事務次官)
 社団法人海外環境協力センター 企画部次長・主席研究員 加藤真氏
・講演A 持続可能な社会構築に向けた企業経営と環境人材育成(仮題)
 アスクル株式会社 代表取締役社長兼CEO 岩田彰一郎氏
・パネルディスカッション
 産学官民連携による価値変革の時代をリードする環境人材育成
 コーディネーター:森下研(一般財団法人持続性推進機構専務理事)
 パネリスト:安井至氏、小林光氏、岩田彰一郎氏
・環境人材育成のためのガイドラインとその活用法


2. 【環境人材育成研究交流大会】※有料

 日時:2012年3月12日(月)14:30〜18:00
2012年3月13日(火)10:00〜17:40
 会場:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス

 主催: 環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)、一般財団法人持続性推進機構(IPSuS)
 共催: 慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス
 後援: 環境省、文部科学省、神奈川県、藤沢市
     財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
    ProSPER.Net(アジア太平洋環境大学院ネットワーク)
 
 プログラム(予定)
●取組事例・研究発表
・環産学官民の各団体、関係者による環境人材育成の取組事例・研究に関する発表
・産学官民連携による環境人材育成の取組事例・研究に関する発表
・環境人材育成プログラムの受講生及び修了生等による研究・成果発表

●国際ワークショップ:アジア太平洋地域の高等教育機関におけるESDに関する取組
 海外での先進的な環境人材育成の取組についての発表及び
 アジア太平洋地域における環境人材育成のさらなる推進に向けた議論を行います。
・講演者:
 Prof. Michael Norton (Shinshu University)
 Prof. Sudip Kumar Rakshit (Asian Institute of Technology)
 Dr. Zainal Abidin Sanusi (Universiti Sains Malaysia)

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■申込方法■
それぞれ下記のオンラインフォームよりお申込みください。

1. 【アジア環境人材育成シンポジウム】
http://www.eco-lead.jp/form.academic-conf2011-1.html

 《参加申込締切:2012年3月 5日(月)18時》

2. 【環境人材育成研究交流大会】
http://www.eco-lead.jp/form.academic-conf2011-2.html

 《発表申込締切:2012年2月23日(木)18時》
 《参加申込締切:2012年2月24日(金)18時》
-------------------------------------------------------
■参加費■

1. 【アジア環境人材育成シンポジウム】:無料 

2. 【環境人材育成研究交流大会】:有料(下記は1名あたりの参加費です)

・EcoLeaD正会員:3,000円(学生1,500円)/個人会員:5,000円
・EcoLeaD非会員:8,000円(学生3,000円)
-------------------------------------------------------
■お問い合わせ先■

EcoLeaD事務局 TEL:03-6418-0375/E-mail:info@eco-lead.jp
-------------------------------------------------------

皆様のご参加をお待ちしております。


エコ貯金カフェ 〜環境や人にやさしく、地域・社会の...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2012/02/19(Sun) 21:22 No.118   HomePage

2012年2月26日に、書籍「おカネで世界を変える30の方法」の読者を対象とした 勉強会を開催します。

 既に目を通したことがある方はもちろん、これから読みたいと思っていた方も、 この機会にぜひ手にとって見てはいかがでしょうか?
(Amazonの書籍情報は こちらをご覧ください)


 以下、イベントの詳細を記述します。

 
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2012年2月26日(日) 14:00〜

「エコ貯金カフェ 〜環境や人にやさしく、地域・社会のためになるお金の流れを考える〜」

主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■

ボルネオ島の熱帯雨林を伐採して開発されたプランテーション由来の
パームオイル、インドの児童労働者が働く農園で栽培されたバラ。
複雑になった社会を生きる私たちは、近くのスーパーでそうした商品を
手に取り、知らず知らずのうちに環境破壊や人権問題に関わって
しまっています。

そうした中、イギリスのNPOであるECRAは「購買行動は企業に対する
投票と同じ」と提言し、環境にも人にも優しい企業経営を消費者が
購買行動によって”選ぶ”よう求めています。

一方、私たちエコ貯金プロジェクトは消費だけでなく預貯金もまた
企業経営に対する投票だと考えています。
私たちが金融機関に預けた資金は、他の企業への融資や投資の
原資となるからです。私たちは市民や金融機関とともに、環境にも
人にも優しいおカネの流れへと変えていきたいと願っています。

では、具体的に私たちの社会はどのようなおカネの流れを
目指すべきなのでしょうか?

2008年に刊行された書籍「おカネで世界を変える30の方法」には
コレクティブハウス、自由通貨、フェアトレード、金利を通じて社会を
変えるなど、”環境にも人にも優しいおカネの流れとは何か”を
考える上で多くのヒントが詰まっています。

本カフェでは上記書籍を参考に、参加者の皆様と共におカネの
流れの未来を考えます。

■■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

【プログラム(予定)】

オープニング

団体紹介
アイスブレイク
小グループ毎に参考図書をベースとしたディスカッション
全体共有

クロージング

【日時】
2012年2月26日(日)
13:30開場
14:00開始 16:00終了予定

【場所】
A SEED JAPAN事務所
東京都新宿区新宿5-4-23
http://www.aseed.org/contact/index.shtml

【参考図書】
おカネで世界を変える30の方法
※ご参加の際には事前にご一読の上、当日ご持参ください。

【参加費】 500円

【定 員】 15名

【開催団体】
主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN (担当:梅本・岸田)
    エコ貯金プロジェクト

■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。
http://p.tl/Ed45-  (クリックすると申込フォームへ移動します)

※定員になり次第締め切ります

※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPAN
が主催する各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する
諸対応に使用させていただく場合があります。取り扱いに関する
ご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。

※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■


「情報公開から始まる水保全」  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2012/02/15(Wed) 02:19 No.117

みなさま、こんにちは。
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 水源WATCH!プロジェクトです。

私たち水源WATCH!プロジェクトは、

2/25(土)に「情報公開から始まる水保全」
というテーマでセミナーを開催します。

皆さんは普段何気なく飲んだり使ったりしている水について
考えたことがあるでしょうか。

今回のセミナーでは、安心して水を飲むために
何が必要なのかを考えていきたいと思います。


皆さんのご参加、お待ちしています!

※ 以下が広報文となっております。
転送歓迎ですので、ぜひみなさまのお友達にもご紹介ください。


【転送歓迎&重複失礼】
2012年2月25日(土)13:00より ――――――――――――――――――――□■□■
A SEED JAPAN水源WATCH!プロジェクト主催セミナー
「情報公開から始まる水保全」開催のお知らせ
□■□■―――――――――――――――――――――――――――――――

忘れもしない2011年3月11日。
私たちは東日本大震災を経験しました。

あの時、店頭からミネラルウォーターが消えました。

また、水道水の放射能汚染が注目を集めています。

安心して飲める水が手に入らない状況を初めて経験した人もいると思います。

あれから、1年が経過しようとしていますが
みなさんは水について何を感じ、どんな行動をとっているでしょうか。

よく、日本にいると水不足を身近に感じにくいと言われます。

しかし、ミネラルウォーターの取水地では、過剰取水により
地元住民が普段飲んでいる地下水が枯れるなどの被害が出ています。

そこで、私たちは、清涼飲料メーカーにどのように取水をしているのか、尋ねました。

本セミナーでは、その結果の回答を紹介しながら、

未来の子供たちの水資源を守っていくために、

消費者が、「情報公開」を通してなにができるのか
その可能性とアクションプランをみなさんと一緒に考えていきます。
□■□■――――――――――――――――――――――――――――――□■□■
☆開催概要☆
【日時】2012年2月25日(土) 12:30開場、13:00開始 15:00終了予定
【場所】地球パートナーシッププラザ 展示コーナー
※   ホームページはこちら→http://www.geoc.jp/
【主催】国際青年環境NGO A SEED JAPAN 水源WATCH!プロジェクト
※   ホームページはコチラ→www.aseed.org/asj_water/
【対象】
・水問題に関心のある方
・普段よくペットボトルの水を飲む方
・水ビジネスに携わっている方
・水にかかわる市民活動をされている方
など
【アクセス】
東京メトロ表参道駅B2出口より徒歩5分または、渋谷駅より徒歩10分。
※詳しくはコチラ→http://www.geoc.jp/access
【参加費】
A SEED JAPAN会員300円
A SEED JAPAN非会員 500円

【参加申込み】
下記、「参加申し込みフォーム」からお申し込みください。
http://www.aseed.org/asj_water/archives/706

※   申し込み締切日:2012年2月24日(金) 18:00

【プログラム】
〇情報公開で世の中を動かす事例紹介
兵器製造をめぐるお金の流れを情報公開を用いて変えてきた、
A SEED JAPANエコ貯金プロジェクトのメンバーが登場します。

〇企業が公開している情報を見てみよう!

〇水保全の実態
山梨県の取水地の状況、取水に関する企業へのアンケート結果などを紹介します。

〇水資源を守っていくために
消費者が「情報公開」を通して何ができるのか、その具体的なアクションプランを参加者のみなさんとプロジェクトメンバーが一緒になって考えます。

※   プログラム終了後、国連大学前にて当日開催される「Farmer’s Market」を回るプチ・ツアーを企画する予定です。
身近な農作物から、私たちの生活と世界の水資源とのつながりについて、みなさんで一緒に考えませんか?(当日参加歓迎)


※   今回のセミナーについてご不明な点がございましたら、
件名を【水源WATCH!情報公開から始まる水保全】として、
(asj.water.office@gmail.com)までご連絡ください(担当:草刈、浜田)。

※   今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPANが主催する
各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する
諸対応に使用させていただく場合があります。
取り扱いに関するご質問・ご要望がございましたら、
事務局までお問い合わせください。

※   A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://bit.ly/jRTeAo

□■□■―――――――――――――――――――――――――――□■□■
1人が動く。社会は変わる。
【国際青年環境NGO A SEED JAPAN とは】
地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。
※   ホームページはコチラ→http://www.aseed.org/
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(事務局:岸田)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL  03-5366-7484 FAX  03-3341-6030
E-mail:info@aseed.org
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直前間近となりました。  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2012/02/05(Sun) 23:40 No.116

来週末に行われるグリーンエコノミーシンポジウムに際して、たくさんの応募者のご連絡・参加申請ありがとうございます。 
当日は内容の充実したものとなりますので、ぜひまだ予約されていない方も奮ってご参加ください。

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A SEED JAPAN
グリーンエコノミー・シンポジウム2012

未来生活NOW!
一粒からでいい、希望の種をまこう

〜ひと、モノ、カネ、情報を未来のために選ぶライフスタイルとは〜
http://aseed.org/info/info12_0212.html


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2万人もの命を奪った東日本大震災から11か月。
世界中の人を環境問題の当事者であることを突きつけた原発事故。

今、あまりにも大きな変化が押し寄せ、
あまりにも沢山の問題が、未来に立ちふさがっています。

 子どもを被ばくから守りながら、汚染された大地をどう再生するのか。
 不安定な世界の金融や政治の荒波から、地域社会の営みをどう守るかのか。
 自分の生きがいや暮らしを、この地球の未来に向けてどう築いていくのか。

この間、私たちの「日常」を支えてきた食、エネルギー、報道、
お金のあり方について多くを考えた方もいるのではないでしょうか。

A SEED JAPANでは、未来に責任を持つ「都会の若者」として、
「成長のための経済」から、「生命のための経済」を実現するため
のシンポジウムを開催します。


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【日時】2011年2月12日(日)13:30〜17:00(受付開始:13:00)
【場所】渋谷フォーラム8(コンファレンスルームA)
[資料代] 一般500円・学生/ASJ会員300円

【プログラム】 
12:30 開場 
13:00 開会 
13:15 第一部:基調講演 

  中野佳裕氏 「経済は生命のために〜世界と考える「私」の選択〜」
 (セルジュ・ラトゥーシュ著『経済成長なき社会発展は可能か?
  脱成長とポスト開発の経済学』翻訳者)

14:00 第二部:話題提供

 カネ:「環境・持続社会」研究センター 足立治郎氏
    「グリーンエコノミーと税」

 モノ:グリーンピース・ジャパン 高田久代氏
    「自然エネルギーの10のメリット」

 情報:オックスファム・ジャパン 山田太雲氏
    「貧困問題とメディア」

15:00 休憩・上映&Twitterブレイク

15:15 第三部:ワールドカフェ
   「どうやって選んでます?モノ・カネ・情報/未来生活NOW!」

16:30 終了

 ※当日の様子はYouTube/Ustream上で一部公開させていただく予定です。
  終了後、A SEED JAPANにて懇親会(関係者向け)を予定しています。

「社会のために自分の力を伸ばしたい」
「共に行動できる仲間と出会いたい」
「ひと粒からでいい、希望の種をまこう」
思いを秘めた人、走り出した人、不安と向き合ってる人、
 どなたでも歓迎です。奮ってご参加ください。
  
【申し込みフォーム】http://bit.ly/miraiseiatsu120212

※facebookから:http://on.fb.me/w7Wi3M


★日本へ、そして世界へ提言!「育もう 生命(いのち)と私と 経済と」★

1972年6月にスウェーデンのストックホルムで、環境問題に関する世界最初
の政府間会合として、国連人間環境会議が開催され、「人間環境宣言」及び
「環境国際行動計画」が採択されました。この計画の実行のために、国際連
合に環境問題を専門的に扱う国際連合環境計画 (UNEP) がケニアのナイロビ
に設立され、開催日の6月5日は、環境の日として記念日となりました。

1992年にはブラジルのリオデジャネイロで、国連環境開発会議が、2002年に
は南アフリカのヨハネスブルグで国連持続可能開発サミットが開催。来る20
12年6月にはこの流れを受けた会議「Rio+20」の開催がブラジルで予定され
ています。4度目となる「10年に一度の世界環境開発会議」では、貧困根絶
につながる「グリーンエコノミー」と、環境と開発に関わる国際的な制度の
検証が行われる予定です。

A SEED JAPANのRio20・経済革命キャンペーン「生命と私と経済と」は、
未来世代である青年の立場からグリーンエコノミー提言をとりまとめ、「Rio
+20」に向けて提言します。現在参加メンバーを大募集中です。

【参考】Rio20に向けたA SEED JAPANポジションペーパー



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【お問い合わせ】
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局まで (担当:鈴木、岸田)
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23 E-mail: info@aseed.org  
 TEL:03-5366-7484 FAX:03-3341-6030
  ※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
   http://www.aseed.org/privacy.html
(※)このセミナーは独立行政法人 環境再生保全機構・地球環境基金の助
成を受けて開催いたします。


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