エコインフォメーション環境掲示板
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A SEED JAPANエコ貯金プロジェクトオリエンテーション...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2011/06/14(Tue) 01:26 No.96   HomePage

A SEED JAPANエコ貯金プロジェクトの寺澤と申します。
この度国際青年環境NGO A SEED JAPANでは
6月26日(日) 13:00〜15:00に、 エコ貯金プロジェクトの
オリエンテーションを行います。
おカネの流れを、人に地球にやさしいものにするために、
私たちと一緒に活動するメンバーを募集します!
エコ貯金プロジェクトは、大学生・社会人が中心となり活躍しています。
また現在は比較的長期に関われそうな方の募集していますが、
月に2回程度、定期的に集まって気軽に参加できるようなチームですので、
勉強やお仕事で忙しい方でも参加可能です。
少しでも興味のある方は、ぜひふるってご参加ください。
【参加申し込み】
以下のフォームにご記入下さい。
http://bit.ly/hlIvH0

(重複失礼&転送歓迎)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
活動メンバー募集!
A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト
6月26日(日)オリエンテーション開催のお知らせ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
●A SEED JAPANエコ貯金プロジェクトとは●
私たちの生活からけっして切り離すことのできない「おカネ」。
そのおカネが時に巨大な力を持ち、姿かたちを変え、
私たちの暮らしを脅かす存在になっていることをご存知ですか?
遠い国で行われている戦争も、市民にとってはありがた迷惑な公共事業も、
社会に大きな不安をもたらしている原子力発電所も、実はぜんぶ、
私たちが銀行や郵便局に預けているおカネが元手となり行われています。
私たちはおカネを通してさまざまな社会問題と繋がっています。
最近では私たちの暮らしの中にも「エコ」な意識がずいぶんと浸透してきました。
外出先にはマイ箸を持ち歩く人、有機野菜を好んで食べる人、
フェアトレード商品を選ぶ人、ゴミの分別を心がける人etc、
少しでも環境に負荷のかからない生活の仕方を選ぶ人が増えています。
実は「エコ」とはほど遠いと思われがちな「おカネ」にも、
地球にやさしい使い方があるんです。
それが「エコ貯金」。
金融機関によっては、市民から預かったおカネの多くを、
環境破壊に繋がる事業にたくさん融資したり、
アメリカの軍事費を支えるために発行した国債を
たくさん買ったりしているところがあります。
その一方で、自分たちの地域を元気にしようとがんばっていたり、
市民の生活を応援し、より暮らしやすい街づくりに貢献している銀行もあるのです。
これまで何気ない理由で選んでいた金融機関に対し、
新たに「社会性」や「環境への取り組み」といった視点を加え、
自分の口座を選び直すことで、「社会」や「未来」への意思表示をしよう。
おカネの流れをクリーンにすることで、社会問題の根本的解決を目指していこう。
そんな想いを抱いたメンバーが集まり、エコ貯金プロジェクトの活動がはじまりました。
今回のオリエンテーションでは、エコ貯金プロジェクトの活動に
興味がある方のために、社会に対してアクションを起こすための
「きっかけ」と、踏み出すための「一歩」をご提案する、
そんな目的があります。
「そもそもエコ貯金ってなんだろう?」
「エコ貯金プロジェクトが目指す社会像は?」
「普段はどんな活動を行っているの?」
色々なハテナにお答えしながら、不安をモチベーションに変え、
「私もエコ貯金プロジェクトで活動したい!」という仲間を
一人でも多く迎えられたらと思います。
また、活動を展開していく中で、環境と金融に関する勉強会も
内部で多数開催していく予定です!
金融の知識がなくても、みんなと一緒に勉強してゆけるので、
ぜひお気軽に参加ください!
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【参考】
○国際青年環境NGO A SEED JAPANについて
http://www.aseed.org/
○エコ貯金プロジェクトについて
http://www.aseed.org/ecocho/index.html
【開催概要】
日時:6月26日(日)13:00〜15:00
場所:A SEED JAPAN事務所
地図: http://www.aseed.org/recruitment/map.html
参加費:500円(資料代)
【当日の日程】
13:00  オリエン開始 エコ貯金プロジェクトの概要を説明
13:30 「ソーシャル・ファイナンスって何だろう?」ワークショップ
皆さんにエコ貯金をより良く知って頂くために、
簡単なワークショップを行う予定です。
14:30  まとめ、Q&A
15:00 終了
【参加申し込み】
以下のフォームにご記入下さい。
http://bit.ly/hlIvH0
【お問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局まで
(担当:丸山、岸田)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
E-mail: info@aseed.org  TEL:03-5366-7484 FAX:03-3341-6030
※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html
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国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局スタッフ募集の...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2011/05/12(Thu) 16:29 No.95   HomePage

◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆

国際青年環境NGO A SEED JAPAN

事務局スタッフ募集のお知らせ(6/2 締切)
(フルタイム/パートタイムスタッフ)

http://www.aseed.org/

◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆

国際青年環境NGO A SEED JAPANは青年の
視点から社会に対して行動を起こし、より社会的
かつ持続可能な社会への変革を目指すNGOです。

今回、A SEED JAPANは自ら事業を立ち上げる
ことも視野にいれてNGO運営に尽力する意欲の
ある新たな事務局スタッフ
(フルタイム/パートタイムスタッフ)を募集します。

10万人が来場する野外音楽ライブでの環境対策や
国際会議での政策提言など事務局業務だけでない、
活動の最前線に立った貴重な経験に関わることが
出来ます。

環境問題や社会的不公正の解決に向けて自ら活動
する意思を持つ、NGO就職・転職志望の社会人の方
からのご応募をお待ちしております。


◆◇募集◆◇−−−−−−−−−−−−−−

フルタイムスタッフ/パートタイムスタッフ
若干名

勤務期間:2011年7月〜

*開始時期は応相談

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◆◇A SEED JAPANが求める人材◆◇−−−
・原則として20歳〜32歳までの方。
・最低4年間勤務可能な方。
・NGO活動を通じて社会を変革したい方。
・環境・社会問題に対して関心があり、A SEED
 JAPANの活動やミッションに共感できる方。
・強い成長意欲を持ち、行動力がある方。
・周りの仲間をリスペクトし、年齢・経験を
 問わずフラットに接することができ、
 他者に対して自分から積極的に
 コミュニケーションを取っていける方。
・ワード、エクセル、パワーポイントなど基本的な
 パソコン技能を持っている方。
・報告/連絡/相談など社会人としての基本的な
 マナーを持っている方。


◆◇待遇◆◇−−−−−−−−−−−−−−

<フルタイムスタッフ>
月給21万円〜
※試用期間(2カ月)あり

<パートタイムスタッフ>
※当会既定による

能力ならびに実績に応じて昇給あり/
週休2日・フレックス/交通費支給/労働保険加入/
国民健康保険、国民年金の加入は本人で
手続きを行っていただきます。

◆◇A SEED JAPAN事務局スタッフの仕事概要◆◇
●日常的な事務局の運営
他団体との連絡、会員管理、会計、電話対応など、
日常的な事務局を運営する作業を行います。また定
期的に事務局会議を開催し、業務のチェック・改善、
企画立案などを行います。

●資金調達
組織運営や企画の実行のための資金を調達・運用
します。助成財団への助成金申請や報告、収益事
業の企画と運営、企業協賛の獲得、会員の拡大、
新規事業の開拓などを理事やボランティアと協力し
ながら行います。

●イベントの運営
環境問題に関する勉強会、シンポジウム、会員総会
などの年間行事の運営と、毎月の理事会の準備を
行います。また、活動会員の合宿などの準備や運営
を行います。

●広報
マスコミ対応、WEBサイトの企画・立案、メール、
チラシなどを使った広報を行います。各種雑誌、
フリーペーパーへの寄稿なども行います。

◆◇応募方法・応募締め切り◆◇−−−−−−−−−−−

【応募方法】

希望者は以下の3点の書類を電子データで送ってください。

(1)履歴書:
   上記に書かれている「求める人材」が考慮されたもの

(2)志望動機書:
   以下の3点についてお書きください。
   (A4で1枚プリントアウトできれば様式不問)

1.環境問題または、社会問題の原因と
 どのように解決すべきと考えているか。

2.事務局スタッフとしての勤務を希望する理由

3.事務局スタッフとして得た勤務経験を
 どのように活かしたいと考えているか。

(3)スタッフ募集アンケート:
   以下よりダウンロードをお願いします。

http://www.aseed.org/recruitment/asjquestion2011.doc


【提出先】
 vol@aseed.org
 (A SEED JAPAN事務局 担当:小林、三本)

【応募締切】
 2011年6月2日(木)18:00 必着

◆◇応募後のプロセス◆◇−−−−−−−−−−−

応募を検討されている方は、ぜひ事前に一度
事務所にお越しください。

 ・オリエンテーション(団体説明会)
 ・プロジェクトのミーティング
 ・事務局業務のお手伝い

日程などはお問い合わせください。
事前にご連絡いただけますと幸いです。
また、水曜日は定休日となっております。

1.6/9までに書類選考の合否をご連絡します。
2.1次面接
  2011年6月12日(日)10:00〜18:00
  (予定、内1時間程度)
3.最終面接は以下の日程を予定しています。
  2011年6月19日(日)10:00〜18:00
  (予定、内1時間程度)

※また、応募された方の適性によっては
 適宜面接、面談を設定させていただく可能性があります。

◆◇お問い合わせ・応募◆◇−−−−−−−−
事務局スタッフ募集に関する質問、相談などがありま
したら小林・三本までお問い合わせください。

国際青年環境NGO A SEED JAPAN
事務局スタッフ募集担当:小林、三本
〒160-0022 新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484 FAX:03-3341-6030
E−mail:info@aseed.org

スタッフ応募専用アドレス:vol@aseed.org


「Charity for Water」  For 東日本大震災 被災地支...  投稿者: 日本水フォーラム 投稿日:2011/05/11(Wed) 15:23 No.94   HomePage

すべての人が水に起因する苦しみから解放され、水の恩恵と価値を最大限に享受できる世界の実現を目指す、日本水フォーラムは、被災された地域の一刻も早い復興に向けて、できる限りの貢献を行ってまいります。
その具体的な活動の一つとして、被災地における水供給、衛生改善に関する支援活動を実施いたします。

今回2度目の開催となるチャリティ・イベント、「Charity for Water」では、被災地の支援に向けた事前調査の結果、そして、支援内容の詳細につきまして、ご報告させていただくと共に、本活動に対する義援金を募集させていただきます。

皆様お誘い合わせの上、ご参加ください。職員一同、お待ちしております。

1. 開催概要
日時 平成23年5月26日(木)18:00〜21:00(17:30開場)
会場 『プラナ・バルカ』 東京都中央区日本橋蛎殻町1-3-2 1F
主催 特定非営利活動法人日本水フォーラム
参加費 4,000円(2ドリンク、フード付) ※くじ購入代金、追加の飲食費は別途
・イベント当日に「チャリティくじ」を販売します。くじ販売の収益金は全額、東日本大震災被災地への、水供給と衛生改善に関する支援活動に使われます。

2. プログラム
・被災地の被害状況調査のご報告
・義援金による支援内容のご報告
・チャリティくじ引き(景品が当たります)
・ご歓談

3. 参加申込
http://charity4water.doorkeeper.jp/からのお申込み、もしくはEメールか、
FAXにて以下@〜Bをご記入の上、お申込ください。
申込締切:5月20日(金)
E-mail: charity4water@waterforum.jp Fax: 03-5645-8041
@氏名
Aご所属
B連絡先Eメール、または連絡先FAX番号
※当日のご参加も可能ですが、予定定員数を超えた場合には、大変申し訳ございませんが、入場をお断りする可能性もございます。予めご了承ください。

お問合せ先 特定非営利活動法人日本水フォーラム 担当:大川、松村
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル6階
TEL: 03-5645-8040  FAX: 03-5645-8041
E-mail: charity4water@waterforum.jp


「警戒区域の動物たちを見捨てない!デモ行進」参加の...  投稿者: 「警戒区域の動物たちを見捨てない!デモ行進」参加のお願い 投稿日:2011/05/04(Wed) 10:54 No.93

各界の皆様

※以下、全文転送・転載大歓迎です。

福島原子力発電所の事故により多くの農家が家畜を取り残して避難しており、20km圏
内の牛と豚だけでも3万頭以上(鶏は60万羽以上)の家畜がただ飢え死にを待ってい
る状態です。

その多くは餓死していますが、今でもまだ生きて、餓えと闘っている動物がたくさん
います。

政府は警戒区域の動物を移動させることも、ボランティアを立ち入りさせることも
認めず、このままではまだ生きてる動物たちもが死に絶えてしまいます。

連休最後の5/8にこれらの動物救済のためのデモが東京で行われます。

政府へ警戒区域の動物を移動させること、また獣医師やボランティアの立ち入りを
認めさせるようアピールするために、1人でも多くデモへの参加をお願い致します。

※警戒区域の動物たちの現状については以下をご覧ください。
たかむら勉(民主党衆議院議員)
http://www.takamura-tsutomu.com/
長島一由(民主党衆議院議員)
http://nagashimakazuyoshi.seesaa.net/
斉藤 進(民主党衆議院議員)
http://saito-susumu.jp/
新庄動物病院の掲示板
http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/

藤沢(東京都・会社員)
http://ameblo.jp/kachiku-kyuusai/

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
http://animaldemo.blog.fc2.com/
警戒区域の動物たちを見捨てない!デモ行進

日付:2011/05/08
時間:14:00〜追悼及び報告集会。15:00デモ出発!
場所:神宮通公園(渋谷区神宮前6-21)
デモコース:神宮通公園 → 東電の電力館前 → 渋谷駅前 → 明治通りを通って神宮
通公園で流れ解散!

※車道を歩くため、危険ですので動物(ヒト以外)を連れての参加はご遠慮ください。


<趣旨>
呼びかけ文を参照ください。

<集会>
詳細は調整中。
警戒区域の状況が流動的であるため、発言をお願いする方々が現地入りされた場合は
追悼集会のみとなる可能性があります。

<デモ行進>
☆是非とも思いを込めたプラカードをご持参ください☆
動物の声を代弁したい人は仮装でどうぞ。
音楽でアピールしたい人は楽器をどうぞ。
怒りたい人は気合を入れてどうぞ。
明るく訴えたい人は元気にどうぞ。
静かに祈りたい人は厳粛にどうぞ。
デモの主体は、参加者ひとりひとりです。
それぞれの思いで、それぞれのスタイルで、あなたにとってのデモをしよう!

以上、転載大歓迎です!


−呼びかけー

警戒区域の動物たちを見捨てない


----------------------------------------------------------------------------
----

失われゆくいのちを想い、悲しみ、涙し、そして声を上げよう!

未だに収集の目処が立たない、東京電力の原発事故。現場となった福島県では、多く
の住民が避難生活を余儀なくされ、関東にまで及ぶ広域の人々が被爆の不安を抱えな
がら生活しています。
しかし、震災と原発事故の影響を受けているのは人間だけではありません。数え切れ
ないほどの動物たちも深刻な被害を受け、いのちを失いました。
失われたいのちに、その種を問わず、深く哀悼の意を表します。

一方、福島県の警戒区域に取り残された動物たちの多くは、今この瞬間も飢えと戦
い、餓死しています。
ペットたちは、立ち入れなくなったとも知らずに飼い主さんを待っています。多くの
畜産動物が、餓死して横たわった仲間の遺体とともに、来る当てのない水と食料を待
ちわびています。それは地獄絵図と呼ぶしかない、筆舌に尽くしがたい惨状です。
政府はこの事態を、人命優先のためには仕方がないと説明します。
でも本当に?

警戒区域は、原発の状況が急激に悪化して指定されたのではありません。準備する時
間はあった。助ける時間はあった。けれど、政府は助けようとしてこなかったので
す。
そして今、保護団体や獣医師、飼い主、畜産家らの「助けたい」という切実な要求す
ら無視し、立ち入りを拒否しています。警戒区域の動物たちのいのちは、ただ失われ
ているのではありません。日々、奪われているのです。
原発や政治の都合のために、動物の生命が奪われて良いはずがありません。被災者か
ら家族を奪って良いはずがありません。

とにも悲しみ、涙しよう。殺すなと言おう。助けさせろと言おう。
動物たちを生かすために。人間が、人間であるために。


----------------------------------------------------------------------------
----

政府への要望

◆厳しい立ち入り制限についての説明を求めます
警戒区域が指定された現在も、そのすぐ外では地元住民が生活しています。20キロ圏
内はいのちを救うためにすら入れないほど危険で、100M先なら人々が通常に生活でき
るほど安全だ、などということがあるでしょうか。納得のゆく説明を求めます。

◆専門家/ボランティア団体との連携を求めます
日本各地から獣医師、動物保護団体などが警戒区域への立ち入りを求めています。ま
た地元の畜産家の多くも、立ち入りを求めています。しかし、動物レスキューを目的
とした立ち入りは、原則として許可されていません。
(※一部、ペットの飼い主が保護団体に救出依頼したケースを除く)
現地は広域であり、多数の家畜やペットが残されています。また、動物の健康管理や
捕獲には専門家の協力が不可欠です。レスキューに入ろうとする人々への排除に抗議
し、専門家/ボランティア団体との連携を求めます。

◆被災者が動物と生きる権利を求めます
愛する存在が飢えていくのに何も出来ない…それは想像を絶する、耐え難い苦痛で
す。震災と原発事故により多くを失った被災者にとって、更なる傷となることは想像
に難くありません。
警戒区域の住民から、家族であるペットや、長年世話してきた家畜を奪ってよい理由
などあるでしょうか。動物たちに生きる権利があるように、被災者にも動物たちと生
きる権利があります。被災者が動物と生きる権利を求めます。


2011/05/01
「警戒区域の動物たちを見捨てない!デモ」実行委員会

以上、転載大歓迎です。


Midori-no-Miyako 環境ドイツ実行委員会 in 京都  投稿者: エコロ・ジャパン 投稿日:2011/04/27(Wed) 00:35 No.92

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Midori-no-miyako 環境ドイツ実行委員会 in 京都
「環境学習交流会」のご案内


May 7th, 2011, Kyoto
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

学習テーマ:『ドイツの脱原発デモと市民運動』

3月11日の大震災に続く福島の原発事故は、世界に大きな衝撃を与えました。
中でもチェルノブイリ原発事故による放射能汚染を経験したドイツでは、
市民やメディアが大きく反応し、それが連日の脱原発を訴える大規模デモを
呼び起こしています。
今回は、ドイツのデモの様子を写真や映像を交えて紹介するとともに、
ドイツと日本の市民やメディアの反応の違い、デモの違いはどこなのか、
その背景や歴史にはどういうものがあるのか、といった疑問にこたえるため、
日本に住む2名のドイツ人を含めた、ドイツ通のパネリスト3名による
報告を中心に、参加者の皆さんと意見交換をしたいと思います。
                                             
日時:2011年5月7日(土曜日) 18:00〜20:30 PM
   ※(会場は午後5時から開場しています)

場所:京都市「ひと・まち・交流館」1F ボランティアビューロー内

フロアマップ:http://www.hitomachi-kyoto.jp/floor_01.html
会場へのアクセス:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
         京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分
         地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分

参加費:無料

定員:30名程度(当日飛び入り参加OK)

報告者:ユルゲン・ウィシュトック(慶應義塾大学講師)
    土井ギーセラ(京都女子大学准教授)
    今本秀爾(NPOエコロ・ジャパン代表)

※当日は、各報告者より30分程度、ドイツのデモや市民運動の
 様子を報告いただき、その後参加者との質疑応答の時間に
 します。

問い合わせ先: NPO法人インホープ
 ひと・まち交流館 京都 2F MAILBOX NO21
 FAX 075-344-0465 (インホープ宛てと必ず書いて下さい。)    
 メール:myouken430@hotmail.com


福島原発避難地域の家畜救済に関するお願い  投稿者: 家畜救済に関するお願い 投稿日:2011/04/23(Sat) 01:16 No.91

各界の皆様
(重複はご容赦ください)

福島原子力発電所の事故により多くの農家が家畜を取り残して避難しており、20km圏
内の牛と豚だけでも3万頭以上(鶏は60万羽以上)の家畜がただ飢え死にを待ってい
る状態です。

現地に入っている方々の情報では、地震から1カ月以上経った今でもまだ生きて、餓
えと闘っている動物がたくさんいます。
(ぜひ参照URLの映像をご覧ください)

これだけ多くの動物を見捨てて餓死させることは人道上許されることではありませ
ん。
(家畜とはいえ、屠畜して殺すのと、放置して餓え死させるのでは全く話が違いま
す。)

ゴールデンウィークにかかると、状況がいよいよ絶望的になると思われます。

以下のNGOの提案項目を皆様からも政府、国会議員等へ至急訴えていただきたく、ぜ
ひともお願い申し上げます。

ALIVE(地球生物会議)
福島原発避難地域の畜産動物に関する要望
http://www.alive-net.net/animalfactory/apeal/youbou20110414.htm

農業と動物福祉の研究会
被災家畜の救護と家畜公衆衛生対策についての要望
http://www.jfawi.org/action/hisai-1.htm

以上、よろしくお願い申し上げます。

追伸:20km圏内が警戒区域に指定されました。これにより動物ボランティアも家
畜の飼い主も区域に入れなくなります。残された動物はなおさらのこと、政府に責任
をもって移動、最悪でも安楽死処分をしてもらう必要があります。

<参考URL>
福島原発10キロ圏内 / 泣き叫ぶ牛たちの末路
http://www.youtube.com/watch?v=-kNVWIdWpG0&feature=player_embedded
福島原発20キロ 牛たちを餓死させないで
http://www.youtube.com/watch?v=bmc_l3Wa5o8&feature=player_embedded
福島原発避難区域の動物たち(4月5日時点)
http://www.youtube.com/watch?v=l5hLZuaW_Tg&feature=mfu_in_order&list=UL
福島原発避難区域の動物たち(4月6日時点)
http://www.youtube.com/watch?v=07b1uha8NDI&feature=mfu_in_order&list=UL
宮崎大学農学部 獣医衛生学研究室
http://www.agr.miyazaki-u.ac.jp/~vet/hygine/HP/index.htm
個人のブログから
http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-10867042035.html
http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/62714442.html

<訴え先URL(参考)>
鹿野道彦農林水産大臣 https://ssl-501.net/kanomichihiko/form.php
篠原孝農林水産副大臣 http://www.shinohara21.com/blog/
松本龍環境大臣 http://m-ryu.com/mailform.html
近藤昭一環境副大臣 http://www.kon-chan.org/contents/reference.html
首相官邸ご意見募集 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html 
内閣府ご意見ページ https://form.cao.go.jp/cao/opinion-0001.html 
原子力安全・保安院 ご質問・ご意見 https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html
防衛省自衛隊意見のページ 
https://sec.mod.go.jp/mod/goikenshinsei/goikenbako/index.html
環境省MOEメール https://www.env.go.jp/moemail/
民主党ご意見のページ https://form.dpj.or.jp/contact/
自民党ご意見のページ http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
公明党ご意見のページ https://www.komei.or.jp/contact/
ニュースゼロ トップページ ご意見情報(左下) http://www.ntv.co.jp/zero/
報道ステーション ご意見ページ http://www.tv-asahi.co.jp/hst/opinion/index.
html
FNN スーパーニュース 番組メッセージ 
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/index.html#message
ニュース23 ご意見情報提供 http://www.tbs.co.jp/news23/mail/index-j.html
CNN http://www.cnn.co.jp/info/faq/
BBC 
http://news.bbc.co.uk/newswatch/ifs/hi/newsid_4000000/newsid_4000500/4000545
.stm

以下のブログで適宜情報発信しております。ご覧ください。
震災被災地・原発避難区域内の動物・家畜情報
http://plaza.rakuten.co.jp/denreichou/u/


琵琶湖外来魚駆除大会(本年度初回)  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2011/03/21(Mon) 00:44 No.90

本年度外来魚駆除大会開始のご案内です。


http://homepage2.nifty.com/mugituku/2011-04-24/2011-04-24a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2011年4月24日(日)...雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:草津市津田江1北湖岸緑地)※旧志那中湖岸緑地
交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html

■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力
(順不同):守山漁業協同組合
滋賀県漁業協同組合連合青年会


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人を
お誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。
※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


連続セミナー:〜21世紀を担う環境人材の育成に向けて...  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2011/02/17(Thu) 17:53 No.89   HomePage

「21世紀を担う環境人材の育成に向けて」をテーマに、4回に渡る連続セミナーを全国4箇所で開催します。

本セミナーは、

◆環境人材育成についての有識者の基調講演
◆高等教育機関における環境人材育成に係る最新の取組の紹介
◆環境人材育成のために作成中の2種のガイドラインの内容紹介
◆「育成した環境人材の活躍の場」である企業の人事担当者の方から、環境人材の新規採用及び中途採用、キャリアパスや社員教育についての状況をお話いただくパネルディスカッションや、参加者全員による意見交換

等を通じて、21世紀を担う環境人材の育成のあり方について多角的に検討します。

主催:環境省、環境人材育成コンソーシアム準備会(EcoLeaD)
後援:文部科学省(予定)、日本環境教育学会
開催地:東京、名古屋、京都、福岡


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連続セミナー第一回目≪東京≫:【大学学部で育成できる、企業が求める「環境力」】

日時:2011年2月28日(月)13:30〜17:00  
懇親会:17:30〜19:30
参加費:無料 (懇親会は希望者のみ3,000円)
会場:中央大学駿河台記念館570教室
   東京都千代田区神田駿河台3-11-5
アクセス:
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html
定員:50名

◇基調講演:玉真之介氏
    (岩手大学理事、副学長、大学教育総合センター長)
◇事例紹介:鬼頭宏氏
    (上智大学経済学部大学院地球環境学研究科教授)
◇環境人材育成コンソーシアム事業紹介
◇パネルディスカッション(講演者及び企業関係者による)

 環境問題が複雑化、深刻化する中で、企業活動においても、環境に関する取組なしに、持続的な発展を実現することは不可能です。また、近年では、グリーンイノベーション等に見られるように、環境が企業戦略の重要な鍵となっています。
 「環境力」とは、持続可能な企業を目指していく上で、すべての社員が必ず有しておくべき基礎力、すなわち「環境問題に関する体系的知識」、「鳥瞰的視野」、「自らの行動と環境問題との関連性を理解する能力」、「環境問題に対して自らの考えを持ち、他者とのパートナーシップを形成することのできるスキル」、「環境問題に対して、自らの考えに基づき積極的に行動を起こす態度」と考えられます。
 本セミナーでは、大学学部の教養科目において、すべての学生が身につけるべき素養として「環境力」を育成するプログラムの紹介を行います。

★お申込みはウェブサイトhttp://www.eco-lead.jpにて。
★お問い合わせはEcoLeaD事務局 info@eco-lead.jp まで。


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