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福島原発避難地域の家畜救済に関するお願い  投稿者: 家畜救済に関するお願い 投稿日:2011/04/23(Sat) 01:16 No.91

各界の皆様
(重複はご容赦ください)

福島原子力発電所の事故により多くの農家が家畜を取り残して避難しており、20km圏
内の牛と豚だけでも3万頭以上(鶏は60万羽以上)の家畜がただ飢え死にを待ってい
る状態です。

現地に入っている方々の情報では、地震から1カ月以上経った今でもまだ生きて、餓
えと闘っている動物がたくさんいます。
(ぜひ参照URLの映像をご覧ください)

これだけ多くの動物を見捨てて餓死させることは人道上許されることではありませ
ん。
(家畜とはいえ、屠畜して殺すのと、放置して餓え死させるのでは全く話が違いま
す。)

ゴールデンウィークにかかると、状況がいよいよ絶望的になると思われます。

以下のNGOの提案項目を皆様からも政府、国会議員等へ至急訴えていただきたく、ぜ
ひともお願い申し上げます。

ALIVE(地球生物会議)
福島原発避難地域の畜産動物に関する要望
http://www.alive-net.net/animalfactory/apeal/youbou20110414.htm

農業と動物福祉の研究会
被災家畜の救護と家畜公衆衛生対策についての要望
http://www.jfawi.org/action/hisai-1.htm

以上、よろしくお願い申し上げます。

追伸:20km圏内が警戒区域に指定されました。これにより動物ボランティアも家
畜の飼い主も区域に入れなくなります。残された動物はなおさらのこと、政府に責任
をもって移動、最悪でも安楽死処分をしてもらう必要があります。

<参考URL>
福島原発10キロ圏内 / 泣き叫ぶ牛たちの末路
http://www.youtube.com/watch?v=-kNVWIdWpG0&feature=player_embedded
福島原発20キロ 牛たちを餓死させないで
http://www.youtube.com/watch?v=bmc_l3Wa5o8&feature=player_embedded
福島原発避難区域の動物たち(4月5日時点)
http://www.youtube.com/watch?v=l5hLZuaW_Tg&feature=mfu_in_order&list=UL
福島原発避難区域の動物たち(4月6日時点)
http://www.youtube.com/watch?v=07b1uha8NDI&feature=mfu_in_order&list=UL
宮崎大学農学部 獣医衛生学研究室
http://www.agr.miyazaki-u.ac.jp/~vet/hygine/HP/index.htm
個人のブログから
http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-10867042035.html
http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/62714442.html

<訴え先URL(参考)>
鹿野道彦農林水産大臣 https://ssl-501.net/kanomichihiko/form.php
篠原孝農林水産副大臣 http://www.shinohara21.com/blog/
松本龍環境大臣 http://m-ryu.com/mailform.html
近藤昭一環境副大臣 http://www.kon-chan.org/contents/reference.html
首相官邸ご意見募集 https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html 
内閣府ご意見ページ https://form.cao.go.jp/cao/opinion-0001.html 
原子力安全・保安院 ご質問・ご意見 https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html
防衛省自衛隊意見のページ 
https://sec.mod.go.jp/mod/goikenshinsei/goikenbako/index.html
環境省MOEメール https://www.env.go.jp/moemail/
民主党ご意見のページ https://form.dpj.or.jp/contact/
自民党ご意見のページ http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html
公明党ご意見のページ https://www.komei.or.jp/contact/
ニュースゼロ トップページ ご意見情報(左下) http://www.ntv.co.jp/zero/
報道ステーション ご意見ページ http://www.tv-asahi.co.jp/hst/opinion/index.
html
FNN スーパーニュース 番組メッセージ 
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/index.html#message
ニュース23 ご意見情報提供 http://www.tbs.co.jp/news23/mail/index-j.html
CNN http://www.cnn.co.jp/info/faq/
BBC 
http://news.bbc.co.uk/newswatch/ifs/hi/newsid_4000000/newsid_4000500/4000545
.stm

以下のブログで適宜情報発信しております。ご覧ください。
震災被災地・原発避難区域内の動物・家畜情報
http://plaza.rakuten.co.jp/denreichou/u/


琵琶湖外来魚駆除大会(本年度初回)  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2011/03/21(Mon) 00:44 No.90

本年度外来魚駆除大会開始のご案内です。


http://homepage2.nifty.com/mugituku/2011-04-24/2011-04-24a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2011年4月24日(日)...雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:草津市津田江1北湖岸緑地)※旧志那中湖岸緑地
交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html

■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力
(順不同):守山漁業協同組合
滋賀県漁業協同組合連合青年会


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人を
お誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。
※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


連続セミナー:〜21世紀を担う環境人材の育成に向けて...  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2011/02/17(Thu) 17:53 No.89   HomePage

「21世紀を担う環境人材の育成に向けて」をテーマに、4回に渡る連続セミナーを全国4箇所で開催します。

本セミナーは、

◆環境人材育成についての有識者の基調講演
◆高等教育機関における環境人材育成に係る最新の取組の紹介
◆環境人材育成のために作成中の2種のガイドラインの内容紹介
◆「育成した環境人材の活躍の場」である企業の人事担当者の方から、環境人材の新規採用及び中途採用、キャリアパスや社員教育についての状況をお話いただくパネルディスカッションや、参加者全員による意見交換

等を通じて、21世紀を担う環境人材の育成のあり方について多角的に検討します。

主催:環境省、環境人材育成コンソーシアム準備会(EcoLeaD)
後援:文部科学省(予定)、日本環境教育学会
開催地:東京、名古屋、京都、福岡


***********************************

連続セミナー第一回目≪東京≫:【大学学部で育成できる、企業が求める「環境力」】

日時:2011年2月28日(月)13:30〜17:00  
懇親会:17:30〜19:30
参加費:無料 (懇親会は希望者のみ3,000円)
会場:中央大学駿河台記念館570教室
   東京都千代田区神田駿河台3-11-5
アクセス:
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html
定員:50名

◇基調講演:玉真之介氏
    (岩手大学理事、副学長、大学教育総合センター長)
◇事例紹介:鬼頭宏氏
    (上智大学経済学部大学院地球環境学研究科教授)
◇環境人材育成コンソーシアム事業紹介
◇パネルディスカッション(講演者及び企業関係者による)

 環境問題が複雑化、深刻化する中で、企業活動においても、環境に関する取組なしに、持続的な発展を実現することは不可能です。また、近年では、グリーンイノベーション等に見られるように、環境が企業戦略の重要な鍵となっています。
 「環境力」とは、持続可能な企業を目指していく上で、すべての社員が必ず有しておくべき基礎力、すなわち「環境問題に関する体系的知識」、「鳥瞰的視野」、「自らの行動と環境問題との関連性を理解する能力」、「環境問題に対して自らの考えを持ち、他者とのパートナーシップを形成することのできるスキル」、「環境問題に対して、自らの考えに基づき積極的に行動を起こす態度」と考えられます。
 本セミナーでは、大学学部の教養科目において、すべての学生が身につけるべき素養として「環境力」を育成するプログラムの紹介を行います。

★お申込みはウェブサイトhttp://www.eco-lead.jpにて。
★お問い合わせはEcoLeaD事務局 info@eco-lead.jp まで。


Alternative Youth Meeting 2011  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2011/02/16(Wed) 23:27 No.88   HomePage

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【Alternative Youth Meeting 2011】

「 経 済 革 命 NOW! 」フォーラム
グリーンジョブで実現する未来ある生き方と経済のシステム

2011/3/4(金)〜5(土)
@オリンピック記念青少年総合センター

http://www.aseed.org/info/AlternativeYouthMeeting2011.html
'゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆。.:*:...:*★:・'゜:*:・'゜*;・'゜★゜':*:.。.:*:・'☆

世界経済がこれからどうなるかなんて、誰にもわからない。
でも、自分の仕事は、当たり前だけど、自分で決めるしかない。


競争社会、格差社会、無縁社会。
そんな社会より、「働き方を選べる社会」にしたい。


地域社会、自然環境、個人の幸せ、そして持続可能な社会。
答えは、「個人の働き方の多様性を取り戻す」ことだと思う。


私たち一人ひとりの「働き方」を、どうしていきたい?
私たちの生きる世界の「経済システム」は、変えられる?


「経済革命」なんていうと大げさだけど。
今とは違う「グリーンなジョブ」で実現したい未来を考えよう。


「本当にやりたい仕事」をして、生きていきたいと思う。
それが私たちの、ささやかな大志。


*:.:・*:・+゜*:.:・*:・+゜*:.:・*:・+゜*:.:・*:・+゜*:.

【「経済革命NOW!」とは?】
「若者の生き方」が持つ変革のエネルギーで、地域社会から世界経済まで、
「革命的にグリーンに変える」ためのフォーラムです。


若者と、若者を応援するステイクホルダーが一緒になって
今の日本を覆う閉塞した雰囲気を吹き飛ばし、
「未来ある生き方と経済のシステム」を創造するためのイベントです。


【日時】
2011年3月4日(金)13:00〜21:00(12:30開場)、
5日(土)9:30〜12:30(9:00開場)
※4日終了後、懇親会を開催予定です。

【主催】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

【場所】
国立オリンピック記念青少年総合センター
東京都渋谷区代々木神園町3-1
小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分、
東京メトロ千代田線 「代々木公園駅」より徒歩7分
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

※集合場所が日にちによって異なります。ご注意ください。
4日(金):センター棟101
5日(土):センター棟310

【参加費】
<学生> 1日のみ参加:1,500円/両日参加:2,000円
<社会人> 1日のみ参加:2,000円/両日参加:3,000円
※A SEED JAPAN会員は500円引きとさせていただきます。
※食費、懇親会費は別途ご負担いただきます。
※2日間イベントです。宿泊をご希望される方は別途ご相談下さい。

【定員】
100名(定員になり次第締切り)

【申し込み】
申し込みはコチラ!!! >>>>>> http://bit.ly/ibA2ES
※3月1日(火)までにお申し込みください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【「経済革命NOW!」プログラム】
※プログラム、登壇者は予告なく変更する場合があります。
最新プログラムはこちら>>>>>> http://www.aseed.org/info/AlternativeYouthMeeting2011.html

4日(金)13:00〜21:00
【第1部・全体会】
「グリーンジョブで実現する、未来ある生き方と経済のシステム」
講演者:
大和田順子氏(一般社団法人ロハス・ビジネス・アライアンス(LBA)共同代表)
佐久間智子氏(アジア太平洋資料センター 理事)
水口剛氏(高崎経済大学経済学部教授)


【第2部・分科会「生き方」を変える】
「@金融革命・A資源革命・B情報革命」

●「金融革命NOW!」分科会1
話題提供者:
功能聡子氏(ARUN合同会社代表)
杉山章子氏(ミュージックセキュリティーズ株式会社)

●「資源革命NOW!」分科会1
話題提供者:
神田浩史氏(NPO法人泉京・垂井)
白木夏子氏(株式会社HASUNA 代表取締役)

●「情報革命NOW!」分科会1
話題提供者:
佐藤潤一氏(グリーンピース・ジャパン事務局長)
篠健司氏(パタゴニア日本支社 環境担当)


【第3部・分科会「経済システム」を変える】
「@金融革命・A資源革命・B情報革命」

●「金融革命NOW!」分科会2
話題提供者:
松本悟氏(メコン・ウォッチ顧問/一橋大学教員)
水口剛氏(高崎経済大学経済学部教授)

●「資源革命NOW!」分科会2
話題提供者:
上村英明氏(市民外交センター)
谷口正次氏(資源・環境ジャーナリスト)

●「情報革命NOW!」分科会2
話題提供者:
川廷昌弘氏(株式会社博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション部部長)
薗田綾子氏(株式会社クレアン代表取締役)


5日(土)9:30〜12:30
【第4部・全体会】
総括ラップアップ「生き方を変えれば、経済システムが変わる」
話題提供者:
河口真理子氏(大和証券グループ本社 広報部CSR担当部長)
木村真樹氏(コミュニティ・ユース・バンクmomo 代表理事)

★部分参加など、お気軽にご相談下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1人が動く。社会は変わる。

【国際青年環境NGO A SEED JAPAN 紹介】

地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。

【問い合わせ】(担当:岸田、高野)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
URL:http://www.aseed.org/

※この企画は地球再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催しています。

※今回ご提供いただく個人情報は、
A SEED JAPANが主催する各種イベント等に関する情報提供と
それらに付随する諸対応に使用させていただく場合があります。
取り扱いに関するご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。
※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html

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A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト3月13日(日)オ...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2011/02/14(Mon) 21:13 No.87   HomePage

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
活動メンバー募集!A SEED JAPAN 
エコ貯金プロジェクト3月13日(日)
オリエンテーション開催のお知らせ 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

このたび、エコ貯金プロジェクトでは3月13日(日) 13:00〜15:00に、オリエンテーションを行います。

●A SEED JAPANエコ貯金プロジェクトとは●

私たちの生活からけっして切り離すことのできない「おカネ」。そのおカネが時に巨大な力を持ち、姿かたちを変え、私たちの暮らしを脅かす存在になっていることをご存知ですか?
遠い国で行われている戦争も、放射能の拡散が恐れられている原子力発電所も、市民にとってはありがた迷惑な公共事業も、実はぜんぶ、私たちが銀行や郵便局に預けているおカネが元手となり行われています。
私たちはおカネを通してさまざまな社会問題と繋がっています。 最近では私たちの暮らしの中にも「エコ」な意識がずいぶんと浸透してきました。
外出先にはマイ箸を持ち歩く人、
有機野菜を好んで食べる人、
フェアトレード商品を選ぶ人、
ゴミの分別を心がける人etc、

少しでも環境に負荷のかからない生活の仕方を選ぶ人が増えています。実は「エコ」とはほど遠いと思われがちな「おカネ」にも、地球にやさしい使い方があるんです。

それが「エコ貯金」。

金融機関によっては、市民から預かったおカネの多くを、環境破壊に繋がる事業にたくさん融資したり、アメリカの軍事費を支えるために発行した国債をたくさん買ったりしているところがあります。

その一方で、自分たちの地域を元気にしようとがんばっていたり、市民の生活を応援し、より暮らしやすい街づくりに貢献している銀行もあるのです。

これまで何気ない理由で選んでいた金融機関に対し、新たに「社会性」や「環境への取り組み」といった視点を加え、自分の口座を選び直すことで、「社会」や「未来」への意思表示をしよう。

おカネの流れをクリーンにすることで、
社会問題の根本的解決を目指していこう。
そんな想いを抱いたメンバーが集まり、
エコ貯金プロジェクトの活動がはじまりました。

今回のオリエンテーションでは、エコ貯金プロジェクトの活動に興味がある方のために、社会に対してアクションを起こすための「きっかけ」と、踏み出すための「一歩」をご提案する、そんな目的があります。

「そもそもエコ貯金ってなんだろう?」
「エコ貯金プロジェクトが目指す社会像は?」
「普段はどんな活動を行っているの?」

色々なハテナにお答えしながら、不安をモチベーションに変え、「私もエコ貯金プロジェクトで活動したい!」という仲間を一人でも多く迎えられたらと思います。 また、活動を展開していく中で、環境と金融に関する勉強会も内部で多数開催していく予定です!金融の知識がなくても、みんなと一緒に勉強してゆけるので、ぜひお気軽に参加ください!

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【開催概要】
日時:3月13日(日)13:00〜15:00
場所:A SEED JAPAN事務所
地図:http://www.aseed.org/recruitment/map.html
参加費:500円(資料代)

【当日の日程】
13:00  オリエン開始 エコ貯金プロジェクトの概要を説明
13:30 「ソーシャル・ファイナンスって何だろう?」ワークショップ
    皆さんにエコ貯金をより良く知って頂くために、
    簡単なワークショップを行う予定です。
14:30  まとめ、Q&A
15:00  終了

【参加申し込み】
以下のフォームにご記入下さい。
http://bit.ly/hlIvH0

【お問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局まで
(担当:丸山、岸田)

〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
E-mail: info@aseed.org 
TEL:03-5366-7484
FAX:03-3341-6030
※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html ¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

●主な活動紹介●

<メディアでの紹介>
・日本経済新聞 朝刊 「クラスター爆弾関連企業、三菱UFJが融資禁止の方針」 (2009年9月2日)
・週刊金融財政事情 「進展するメガバンクのCSR」 (2009年11月30日号)
・月刊金融ジャーナル(2010年5月号) 「責任ある金融の確立に向けて―日本版環境金融行動原則の策定を」
・オルタナ(web) 「広がるエコ貯金 向こう10年で飛躍の予兆」 (2010年10月20日)

<「これまで」の活動と「これから」の活動予定>

「これまで」

2003  エコ貯金プロジェクトスタート!

2004  主要都市銀行に対する公開質問状を送付

2005  「口座を変えれば世界が変わる」キャンペーンスタート

2009.7 メガバンクに対する公開質問状を送付
2009.7 ap bank fes'09に出展
2009.7 Fuji Rock Festival'09に出展
2009.11 明治大学にてエコ貯金ワークショップを開催
2010.1 「どこに行ってる?私のお金」キャンペーンを開始
2010.4 アースデイ東京2010に出展
2010.6 第3回エコ貯金フォーラムを開催
2010.12「どこへ行ってる?東京のお金」都内金融機関を比較するサイトをスタート
2011.1 エコ貯金プロジェクトの公式Twitterアカウントを公開
2011.1 メガバンクに対する公開質問状を送付

「これから」

2011.4 アースデイ東京2011にブース出展
2011.7 エコ貯金ワークショップを開催(福岡で開催予定)
2012 第4回エコ貯金フォーラム(仮)開催予定


<エコ貯金宣言について>

エコ貯金を実際に行ってみる前の、はじめの一歩として
エコ貯金プロジェクトでは、エコ貯金宣言を募集しています。

「私は○○銀行から○○銀行に
 自分のおカネを○○万円移し変えます!」=「エコ貯金宣言」

このエコ貯金宣言に参加して下さった人はこれまでになんと1600人以上!宣言額は10億円を超えています!

詳細は下記URLからご覧下さい。
http://www.aseed.org/ecocho/sengen/index.html


IGES関西研究センター2010年度国際シンポジウム - イ...  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2011/02/10(Thu) 14:08 No.86   HomePage

本シンポジウムでは、インドの研究機関TERI及び京都大学の研究者、低炭素技術を有する企業の関係者での議論を通じて本共同研究の意義や目的等についてご紹介します。

テーマ: インドにおける低炭素技術の適用促進に向けて
日 時: 2011年3月7日(月) 13:30〜16:30
会 場: ラッセホール(兵庫県神戸市中央区中山手通)
主 催: 兵庫県、(財)地球環境戦略研究機関(IGES)
後 援: (社)関西経済連合会、アジア太平洋地球変動研究ネットワーク(APN)他
定 員: 200名(先着順)
言 語: 日本語・英語(同時通訳)
参加費: 無料
詳細及びお申し込みに関しては下記ウェブサイトをご覧ください。
http://www.iges.or.jp/jp/be/activity20110307.html


NPO法人トージバ事務局長の神澤さんのおしゃべり会開...  投稿者: 共存の森ネットワーク 投稿日:2010/12/17(Fri) 17:10 No.85   HomePage

〜稼ぐための職業から、生きるための生業へ〜

都市と農村をつなぐ人

NPO法人 トージバ事務局長の神澤さんとのおしゃべり会


「東京朝市アースデイマーケット」

「土と平和の祭典」

「種まき大作戦」

「バンブーファクトリー」etc

数々の農ムーブメントの火付け役であるNPO法人 トージバ。

その事務局長でありデザイナーでもある神澤さんに自らの農的暮らしぶりや活動についてお話を伺います。

地域と人をつないできたら見えたもの・生まれたしごと・そして自らの移住と実践とは?

デザイナー神澤さんならではの視点とセンスでお話しいただきます。

当日はリラックスモードで参加者のみなさんとお話しできるカタチをとりますのでお気軽にご参加ください。


<こんな人にお勧め>

・農山村の暮らしに関心がある人

・半農半X、二地域居住の暮らしに関心がある人

・家族がいて農山村の暮らしにシフトするってできるの?と不安な人

・以上の項目に関心があり、フリーランスを目指す人



◆日時 2011年1月9日(日)13時〜15時半(予定 12時40分受付開始)

◆場所 損保ジャパン本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1)

※地図

http://www.sompo-japan.co.jp/about/company/outline/map/

◆参加費 1000円(共存の森ネットーワーク会員は500円でご参加いただけます。)


◆参加申し込み・お問い合わせ

お名前、ご連絡先を明記の上、以下の宛先までお申し込みください。

お申し込みは、お電話、FAX、メール、何れでも受付いたします。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NPO法人共存の森ネットワーク(担当:田代)

154-0004東京都世田谷区太子堂5-15-3

R-rooms三軒茶屋1-A

TEL 03-6450-9563

FAX 03-6450-9583

Eメール mori@kyouzon.org

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



◆神澤則生さんプロフィール

東京生まれ。

商業デザイナーとして活躍する中、子どものアトピー性皮膚炎を

キッカケに、価値観の大転換が始まる。

デザインの仕事の傍ら、NPO法人 「えがおつなげて」の立ち上げ期に携わる。

2002年、現在のトージバメンバーと出会い活動を開始。

現在、“発酵のまち”千葉県神崎町と東京の2地域居住をしながら、

妻、中学生、小学生の子どもと楽しく刺激的な毎日をおくる。



ホームページ

http://www.toziba.net/



◆今回のおしゃべり会は「なりわい創造塾」の公開講座(第3弾)です。

なりわい創造塾は、NPO法人共存の森ネットワークが主催する「持続可能なライフスタイルづくり」を目的とした9ヶ月間のプログラムです。一人ひとりのが持つビジョンや生活の状況に合わせて、個々人に合わせたライフプラン設計をお手伝いします。

講座は、全10回行われますが、11月〜1月にかけて行う計3回の講座を、一般にも公開し、開催しています。

公開講座では、30代から40代で、「農的暮らし」や「半農半X」という生き方を実現している方々を講師にお招きします。どなたでもご参加いただけますので、ぜひ聞きにいらしてください。

<なりわい創造塾が提案するライフスタイル>

私たちが考えるこれからのライフスタイルのキーワードは「身近な自然」そして「地域コミュニティ」です。


私たちが生きる現代社会は、「お金」が大きな価値を持ち、お金がなければ生きることが難しい仕組みの中で暮らしています。1960年代以降、資本経済が成長する中で、「豊かな暮らし」を目指し、農山村から都市部に人が流れました。

その結果、経済大国となった日本は、自給していた食料やエネルギーを海外から手に入れるなど物質的に豊かな暮らしに変化しました。しかし、大量生産大量消費の暮らしは、地球温暖化などの環境問題や経済の行き詰まりにより、そうした社会が本当に豊かなのか、多くの人が疑問を抱いています。

そこで私たちは、「身近な自然」と「地域コミュニティ」に根付いた、かつての日本人の暮らしの形を見つめることから始めたいと考えています。



かつて、といってもほんの数十年前まで、農山漁村に脈々と受け継がれてきた暮らしです。薪や炭をエネルギーとし、山で動物や山菜をとり、田畑で作物を育てる。

木材を住宅や家具の材料に加工し、草木から糸を紡ぎ、布を織る。自然の成長に合わせて、その恵みに支えられた暮らしです。そして、入会地や結(ゆい)といったように、地域コミュニティの中で土地や労働を共有し、助け合って生きる。そんな 「なりわい」の知恵と技術は、はるか先人から綿々と集積されてきました。



私たちの足元にある、日本人が遥か昔からつないできた生き方の中に、未来の社会やライフスタイルのあるべき姿が示されている。その生き方を見つめなおし、これからのライフスタイルを塾生とともに考えたい。私たちはそんな思いでこの塾を立ち上げました。


「OAC環境フォーラム」開催のお知らせ  投稿者: 社団法人日本広告制作協会 投稿日:2010/12/04(Sat) 00:18 No.84   HomePage



第3回OACクリボラ展オープニングイベント
「OAC環境フォーラム」開催のお知らせ
テーマ:緊急指令「地球を救え!」コミュニケーションデザインの可能性
田中律子さん、人気クリエイター等を招いてのパネルディスカッション

2011年1月14日(金)  有楽町朝日スクエアA 入場無料


社団法人日本広告制作協会(OAC)と朝日新聞社は、『緊急指令「地球を救え!」コミュニケーションデザインの可能性』をテーマに、環境問題に取り組んでいる女優の田中律子氏、人気クリエイター等を招いて行うパネルディスカッション「OAC環境フォーラム」(入場無料)を、2011年1月14日(金)16時から、有楽町朝日スクエアAで開催します。

同「OAC環境フォーラム」は、社団法人日本広告制作協会(OAC)と朝日新聞社が、2011年1月14日(金)〜19日(水)、有楽町朝日ギャラリーで開催する、「地球環境:あなたが世界を変える日」をテーマに、広告クリエイターがボランティアで制作したポスター、プロモーションサイトを展示する「第3回OACクリボラ展」(入場料無料)のオープニングイベントとして行うものです。

当日は、「人の消費活動を動かすことが、コミュニケーション戦略やクリエイティブで可能ならば、その知見や企画を活用して、環境問題の解決をすることが可能ではないか」という提案を、モデレーターとして「宣伝会議」の編集室長である田中里沙氏を起用し、パネラーとして朝日新聞社の萩野博司氏、人気クリエイターとして活躍中の澤本嘉光氏、阿部晶人氏、女優の田中律子氏を招き、環境問題に取り組む、団体、企業、個人、それぞれの活動をふまえ、その可能性をパネルディスカッションします。

尚、第3回OACクリボラ展は、クリエイティブパワーを生かしたボランティア活動として、約6,000名が所属する日本広告制作協会の会員社ならびに賛助会員である学校法人から、1992年国連の地球環境サミットで、世界各国に感動を呼んだ、カナダの12歳の少女セヴァン・カリス=スズキ氏が行った6分のスピーチで伝えた「この地球をこわすのはもうやめて」というメッセージに応え、「地球環境:あなたが世界を変える日」をテーマに制作された全作品、ポスター(グラフィック)作品64点、プロモーションサイト(ウェブ)作品16点を集め、展示を行なうものです。

第3回目となる今回は、当協会会員であるクリエイターたちが、広告制作において必要な「コミュニケーションとクリエイティブ」を活用し、日本と世界が抱える最重要課題である“環境問題”を取り上げ、様々な課題について、より多くの人々に気づいてもらい、自分たちの住んでいる地球をもっと身近に感じ、深く心を動かしてもらうことを目的にしています。

■社団法人日本広告制作協会とは
社団法人日本広告制作協会(The Organization of Advertising Creation)、略称OAC。
広告制作を専業とする企業によって構成されるわが国唯一の社団法人。1974年に設立。1988年に社団法人の認可を受け、現在正会員94社、特別賛助会員、賛助会員76社が加盟しています。会員社に所属するクリエイターは6000人を超え、コミュニケーションとクリエイティブのプロフェッショナルとして、公益法人として社会貢献や広告業界の発展、会員企業の安定に寄与することを理念としています。


  本件に関する報道関係者の方のお問合せ先
広報代行:プレイブ株式会社 担当:阿部重郎、小野めぐみ
 電話03-3545-0802 携帯090-2448-4097
東京都中央区築地3-12-3 WELL2ビル7F 〒104-0045

■「OAC環境フォーラム」開催概要
□開催概要
会 場:有楽町朝日スクエアA
会 期:2011年1月14日(金)
時 間:16:00〜17:45(開場:15:30〜)
入場料:無料(定員:90名)
主 催:社団法人 日本広告制作協会(OAC)、朝日新聞社
後 援:株式会社宣伝会議
お問い合わせ先:OAC事務局 電話.03-3586-3658  メール.mikami@oac.or.jp

□モデレーター
 宣伝会議 編集室長 田中里沙氏

□パネラー
 朝日新聞社 フォーラム事務局マネジャー 荻野 博司氏
 コミュニケーションクリエイター     澤本 嘉光氏
 クリエイティブディレクター        阿部 晶人氏
女優・NPO法人アクアプラネット理事長 田中 律子氏


〜プロフィール〜
□モデレーター
田中 里沙
宣伝会議 編集室長。
1966年三重県生まれ。1989年学習院大学卒業、広告会社を経て、1993年株式会社宣伝会議入社。「宣伝会議」編集部にて企業宣伝部、広告会社担当記者、海外情報デスクなどを担当。1995年副編集長、1996年編集長、2003年より「環境会議」「人間会議」編集長を兼任。2007年10月より現職。専門は企業の広報・宣伝戦略、マーケティングトレンド分析など。政府・行政の広報評価委員、アドバイザー、各種広告賞審査員。情報報道番組のコメンテーター、新聞・雑誌に広告コラムを執筆。

□パネラー
荻野 博司
1975年一橋大学法学部を卒業し、朝日新聞社に入社。静岡、福島支局を経て、1981年から東京本社経済部。主に証券市場の報道にあたる。1986年から約3年間、ニューヨーク特派員として米国経済を担当し、「ブラックマンデー」や日米貿易摩擦を最前線で取材。西部経済部次長などを歴任し、96年から論説委員。2004年に論説副主幹となり社説などの編集を担当。2007年にジャーナリスト学校事務局長に転じ、同年10月から環境プロジェクトリーダー。組織変更を経て、現在は企画事業担当補佐、フォーラム事務局マネジャー。専修大学経済学部非常勤講師。 朝日新聞社が2008年から始めた「地球環境フォーラム」の責任者として、国際シンポジウムの運営の責任者を務める。著書に「日米摩擦最前線」(朝日新聞出版)、「問われる経営者−コーポレート・ガバナンス最前線」などがある。

澤本 嘉光
1966年、長崎生まれ。東京大学文学部国文科を卒業後、電通に入社。CMプランナーとしてソフトバンクモバイルの「ホワイト家族 24 予想外な家族」シリーズや、東京ガスの「ガス・パッ・チョ!」など、数々のヒットCMを制作し、カンヌ国際広告祭、アドフェスト、IBA、NYフェスティバル、Times Asia-Pacificなど海外の広告賞を数々受賞。国内でもACC CM FESTIVALグランプリ、東京コピーライターズクラブグランプリをはじめ、「クリエイター・オブ・ザ・イヤー」には2000年、2006年、2008年と唯一3度受賞している。
また、脚本家として映画『犬と私の10の約束』(2008)の脚本を手掛けたほか、小説として同名の書籍を出版するなど、書籍、コラムの執筆多数。

阿部 晶人
オグルヴィ・ワン・ジャパン株式会社 クリエイティブディレクター、東京コピーライターズクラブ 会員。
大阪市阿倍野区生まれ。慶応義塾大学環境情報学部を卒業後、電通第1クリエーティブディレクション局、
インタラクティブコミュニケーション局を経て2006年8月より現職。
モトローラやFIAT、アデランス、AUDIなどの多くのキャンペーンを成功に導く。
これまで数々のWebサイトやバナーを手掛け、東京インタラクティブアドアワード金賞、カンヌ国際CMフェスティバル サイバー部門銅賞、Clio Award銅賞など、数多くの受賞歴を誇る。

田中 律子
1971年、東京都出身。女優、サンゴ礁の再生活動を行う、NPO法人アクアプラネット理事長。
12歳の時にモデルデビューし、1988年に歌手デビュー、数々のドラマで活躍し、1997年に結婚。1999年に産休に入り、2000年に女児を出産後復帰。2009年に美ら島沖縄大使に就任、2009年、2010年に内閣府沖縄振興審議会委員に任命される。ダイビングインストラクターの資格あり。


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