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〜稼ぐための職業から、生きるための生業へ〜 なりわ...  投稿者: 共存の森ネットワーク 投稿日:2010/10/15(Fri) 14:33 No.76   HomePage

「なりわい創造塾」は、NPO法人共存の森ネットワークが主催する「持続可能なライフスタイルづくり」を目的とした9ヶ月間のプログラムです。来年3月までに、全10回の講座が行われます。この度、11月〜1月にかけて行う計3回の講座を、一般公開講座として開催します。

この3回の講座は、30代から40代で、「農的暮らし」や「半農半X」という生き方を実現している方々を講師にお招きします。どなたでもご参加いただけますので、ぜひ聞きにいらしてください。

◆◆◆「なりわい創造塾」公開講座第一弾◆◆◆

講師に、塩見直紀氏(半農半X研究所)、後藤雅浩氏(雨読晴耕村舎)
をお招きして、講演会・対談を開催します。

「小さい農」のある暮らしを実践、提唱する塩見さんと後藤さん。
同年代のお二人が、「小さな農」にたどりつくまでの軌跡と実践されていることについてお話をお聞きします。

当日は、お二人からお話をいただいた後、会場皆さんからの質問を受付ながら、「小さな農」についてや、社会における位置づけ、またお二人が考えるこれからの社会の姿について議論を深めることができればと思います。

◆講師プロフィール
塩見直紀氏(半農半X研究所代表、コンセプトフォーエックス代表)
1965年京都府綾部市生まれ。現在、京都府綾部市在住。大学卒業後、カタログ通販会社「フェリシモ」入社(約10年在籍)。99年、33歳を機に綾部へUターン。翌2000年4月、「半農半X研究所」を設立。屋久島在住の作家・翻訳家・星川淳氏のライフスタイル「半農半著」にインスパイアされ、1995年ころから21世紀の生き方、暮らし方として、「半農
半X」というコンセプトを提唱。市町村から個人までの「エックス=(天職)」を応援する「ミッションサポート」と「コンセプトメイク」がライフワーク。
著書に『半農半Xという生き方』(ソニー・マガジンズ・2003年7月刊)など。
□HP「塩見直紀ホームページ」http://www.towanoe.jp/xseed/

後藤雅浩氏(雨読晴耕村舎)
1965年東京都生まれ。埼玉県羽生市で農場「雨読晴耕村舎」農産物加工直売所「糧工房」を切り盛りするかたわら、「雨読晴耕村舎一級建築士事務所」を運営。“田園型社会”への移行をめざし、日本の実情にあった小さな農業を実践しながら提案している。
著書に「日本の杉で小さなお家」(社)農文協、「農と都市近郊の田園暮らし」毎日新聞社。 
□HP:「雨読晴耕村舎」http://www.cam.hi-ho.ne.jp/masa-goto/

◆日時 11月7日(日)13時〜15時15分(12時40分受付開始)

◆場所 損保ジャパン環境財団本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1) 
※詳細は(http://www.sompo-japan.co.jp/about/company/outline/map/

◆参加費 各回1000円(当NPO会員は500円でご参加いただけます。)

◆定員 各回50名(先着順)

◆参加申し込み・お問い合わせ(下部まで)
以下の宛先までお申し込みください。
お申し込みは、お電話、FAX、メール、何れでも受付いたします。

NPO法人共存の森ネットワーク(担当:田代)
154-0004東京都世田谷区太子堂5-15-3 R-rooms三軒茶屋1-A
TEL.03-6450-9563 FAX.03-6450-9583 MAIL.mori@kyouzon.org

/////なりわい創造塾が提案するこれからのライフスタイル///////

私たちが考えるこれからのライフスタイルのキーワードは「身近な自然」そして「地域コミュニティ」です。

私たちが生きる現代社会は、「お金」が大きな価値を持ち、お金がなければ生きるのが難しい仕組みの中で暮らしています。1960年代以降、資本経済が成長する中で、「豊かな暮らし」を目指し、農山村から都市部に人が流れました。その結果、経済大国となった日本は、自給していた食料やエネルギーを海外から手に入れるなど物質的に豊かな暮らしに変化しました。しかし、大量生産大量消費の暮らしは、地球温暖化などの環境問題や経済の行き詰まりにより、そうした社会が本当に豊かなのか、多くの人が疑問を抱いています。

そこで私たちは、「身近な自然」と「地域コミュニティ」に根付いた、かつての日本人の暮らしの形を見つめることから始めたい、と考えています。 かつて、といってもほんの数十年前まで、農山漁村に脈々と受け継がれてきた暮らしです。薪や炭をエネルギーとし、山で動物や山菜をとり、田畑で作物を育てる。
木材を住宅や家具の材料に加工し、草木から糸を紡ぎ、布を織る。自然の成長に合わせて、その恵みに支えられた暮らしです。そして、入会地や結(ゆい)といったように、地域コミュニティの中で土地や労働を共有し、助け合って生きる。そんな 「なりわい」の知恵と技術は、はるか先人から綿々と集積されてきました。

 私たちの足元にある、日本人が遥か昔からつないできた生き方の中に、未来の社会やライフスタイルのあるべき姿が示されている。私たちはそう思いこの塾を立ち上げました。

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◆公開講座の第二弾、第三弾も開催決定!こちらも申込みもお待ちしています。

「なりわい創造塾」公開講座第二弾
・日時:12月11日(土)13時〜15時
・講師:桐山三智子氏(iikarakan/片品生活塾)
・場所:損保ジャパン環境財団本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1) 

横浜に生まれ、東京で働いていた後、群馬県片品村に移住した桐山さん。野菜づくり、味噌づくり、炭焼き&炭アクセサリー作り、スキーのレンタルショップ…。
“百姓生活”を営む、桐山さんが農山村で見つけた“大切なこと”とは…?

「なりわい創造塾」公開講座第三弾
・日時:1月9日(日)13時〜15時
・講師:神澤則生氏(NPO法人トージバ)
・場所:損保ジャパン環境財団本社ビル 2階会議室(〒160-8338 新宿区西新宿1-26-1) 

NPO法人トージバは、都市と農村をつなぐことをテーマに活動を展開しています。地大豆の種をまく「大豆レボリューション」や竹活用の取り組み「バンブーファクトリー」などのプロジェクトを通じて、神澤さんが目指すことをお聞きします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《発行》 NPO法人共存の森ネットワーク
154-0004 東京都世田谷区太子堂5-15-3 R-rooms三軒茶屋1-A
TEL.03-6450-9563 FAX.03-6450-9583 MAIL.mori@kyouzon.org


10/26「地球交響曲第7番」上映会(東京)  投稿者: NPO法人ECOPLUS 投稿日:2010/09/15(Wed) 13:55 No.75   HomePage

10/26「地球交響曲第7番」上映会(東京)
龍村仁監督×高野孝子トークのお知らせ

http://www.ecoplus.jp/showart.php?lang=ja&genre=9&aid=658

エコプラス代表の高野孝子が出演するドキュメンタリー映画「地球交響曲(ガイアシンフォニー)第7番」の上映会を開催します。

この映画は、地球が一つの生命体(ガイア)であるという視点で、自然と人の調和ある関係を描くシリーズの最新作です。高野の他には、統合医療医学博士のアンドルー・ワイル氏と、ツール・ド・フランス覇者のグレッグ・レモン氏が登場します。
上映会後には、龍村仁監督と高野孝子のトークも予定しています。映画にかける監督の想いや撮影秘話などを聞くことができる貴重な機会です。

日 時:2010年10月26日(火)19:00開演(18:30開場)*終了は22:00予定
場 所:(株)損保ジャパン本社ビル2F大会議室
    (東京都新宿区西新宿1-26-1/新宿駅西口より徒歩7分)
参加費:一般:1,000円、学生:500円
    (未就学児のご入場はご遠慮ください)
主 催:NPO法人ECOPLUS
共 催:(財)損保ジャパン環境財団

〈予約方法〉
*[1.名前 2.電話番号 3.予約人数 4.学校名(学生の場合のみ)]を明記の上、E-メールでお申し込みください。メール受け取り後、事務局から受付完了の返信を致します。メールのない方は、電話でも結構です。(TEL:03-5294-1441)
*事前のチケット販売はありません。ご予約の上、当日受付にて参加費をお支払いください。

〈問合せ・申込み〉
NPO法人エコプラス
〒101-0044東京都千代田区鍛冶町2-5-14-4F
TEL:03-5294-1441 FAX:03-5294-1442
info@ecoplus.jp

ガイアシンフォニー第7番について、詳しくはこちら(龍村仁事務所HP)
http://www.gaiasymphony.com/symphony/index.html



A SEED JAPANセミナー 『見つめ直そう、水の流れ』  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2010/09/14(Tue) 09:15 No.74   HomePage

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2010年9月23日(木・祝) 13:00−16:00

A SEED JAPAN セミナー
『見つめ直そう、水の流れ。』
@JICA地球ひろば 3F 講堂

主催 A SEED JAPAN 水プロジェクト
=================================

日本では、蛇口をひねれば水が出てきて、
コンビニに行けば、すぐにボトルウォーターが手に入ります。

私たちにとってこんなにも身近な水ですが、
それらの水がどこから来て、
またどのように届けられているのか、
知っていますか?

東京都の水道水にも水源が存在し、
そこから様々な処理が施されて、各家庭に届けられています。
しかし、その過程にある水道管や処理施設は老朽化しているため、
近い将来、機器更新をする必要があります。

コンビニで買えるボトルウォーターにも水源が存在し、
企業により取水され、現地の工場でボトリングされ、出荷されています。
しかし、この過程で過剰取水により近隣住民の井戸が涸れてしまったり、
企業により行われている水源林の涵養活動が名ばかりのものであったりと、
様々な問題が発生しています。

そして、世界に目を向けてみると、
水道サービスの民営化などの水ビジネスにおいて、
水道料金の急激な高騰などの問題が1990年代に各地で表面化しました。
しかしこの民営化を経て、
市民参加型というオルタナティブな水道の運営方法が各地で現れてきています。

今回のセミナーでは、
私たちにとって身近な水に関わるこれらの様々な事実や問題を、
私たち水プロジェクトと、3名のゲストの方々から紹介し、
それらに対するオルタナティブを提案します。

=================================
《開催概要》

【日時】2010年9月23日(木・祝) 13時開会、16時閉会
【場所】東京 広尾 JICA地球ひろば 3F 講堂
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24
東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分
※駐車場はありませんので車でのご来場はできません
地図: http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
【主催】A SEED JAPAN 水プロジェクト

【プログラム】

全体進行: 松島由佳 (A SEED JAPAN)

【第一部】
13:00-13:15 オープニング
A SEED JAPAN水プロジェクトのスタンスと本セミナーの流れ/本木 美穂(A SEED JAPAN)

13:15-14:05 ゲスト講演
『東京都の水道の仕組みと問題点』/ 中川 崇氏(全水道)
『日本のボトルウォーターに潜む問題 山梨県北杜市白州町の事例』/ 草刈 良允 (A SEED JAPAN)
14:05-14:20 質疑応答

14:20-14:35 休憩

【第二部】
14:35-15:50 パネルディスカッション『世界の水状況から見る、”オルタナティブ”とは』
パネリスト: 堀内 葵氏(AMネット) / 中川 崇氏(全水道) / 草刈 良允(A SEED JAPAN)
コーディネーター: 佐久間 智子氏(PARC)

*//
まずお2人に、
『日本のODAという視点から見る水問題とNGOの役割』/ 堀内 葵氏(AMネット)
『世界の水危機と水ビジネスの矛盾』/ 佐久間 智子氏(PARC)
について10分ずつお話いただいた後、
それぞれの方が紹介した事例に対してのオルタナティブについて
ディスカッションしていきます。
//*

15:50-16:00 閉会の挨拶および各種ご案内

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※ゲスト紹介
■佐久間 智子氏:
NPO法人 アジア太平洋資料センター(通称PARC:パルク)にて
理事を務めており、経済のグローバル化の社会・開発影響に関する
調査・研究および発言を行っている。
共著書に、『どうなっているの?日本と世界の水事情』(アットワークス、2007年)、
訳書に、『ウォーター・ビジネス』(モード・バーロウ著、作品社、2008年)、
『世界の水道民営化の実態』(トランスナショナル研究所編、作品社、2007年)などがある。

■堀内 葵氏:
経済がグローバル化することで引きこされる環境・食料・水・農業・貧困などの問題の分析およびそ
の解決策を提言するNGO「AMネット」にて事務局長を務める。世界中のNGOが参加する国際会議に多数
参加し、公的な水管理の重要性を提言している。
論文に「世界中で進む水道私営化 〜生活の基本、公で管理を〜」(京都新聞、2009年)「水が狙わ
れている!」(日刊ベリタ、2010年)、など。


■中川 崇氏:
現職:全水道東京水道労働組合玉川浄水支部書記長
1988年、東京都水道局入局、90年代に東水労青年女性部で役員を歴任、
労働運動における青年運動として反戦平和、人権問題、環境問題を取り組む。
1998年から全日本水道労働組合(全水道)青年女性部長を務める。
2003年より玉川浄水支部砧分会書記長、2005年より現職を務める。

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【参加費】
■A SEED JAPAN 非会員
学生:700円
社会人:1000円
■A SEED JAPAN 会員
一律 500円
※事前申し込みが必要です(http://bit.ly/aSeXUi

【お申し込み】
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。
http://bit.ly/aSeXUi

※申し込み締切日:2010年9月21日(火)

その他、今回の勉強会についてご不明な点がございましたら、
E-mailで(info@aseed.org)に【9/23水セミナー】と件名記入の上、
ご連絡ください。
(担当:石田、細田)

※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPANが
主催する各種イベント等に関する情報提供とそれらに
付随する諸対応に使用させていただく場合があります。
取り扱いに関するご質問・ご要望がございましたら、
事務局までお問い合わせください。

※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html


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【主催者団体】
国際青年環境NGO A SEED JAPANとは・・・

地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!
という想いから始まった国際青年環境NGO。
大量生産・大量消費・大量廃棄のパターンの変更と、
南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。

国際青年環境NGO A SEED JAPAN(事務局:三本)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL  03-5366-7484 FAX  03-3341-6030
E-mail:info@aseed.org

=================================


「ケータイとゴリラのつながりとは?〜採掘が生物多様...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2010/09/01(Wed) 16:26 No.73   HomePage

□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2010年9月24日(金) 18:30〜21:00

フォーラム
「ケータイとゴリラのつながりとは?
〜採掘が生物多様性とヒトにもたらすもの〜」

@YMCAアジア青少年センター 国際ホール(9階)

主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN
共催:FLAT SPACE
協力:国際環境NGO FoE Japan/アムネスティ・インターナショナル日本
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■

あなたがいま見ているパソコン、毎日手放せない携帯電話。

私たちがいつも使っている製品には、レアメタルを含む多くの金属が使
われています。しかし、その金属を掘り出す過程で、自然や生き物を傷
つけ、土地や人権を侵害するなどの様々な問題が起きています。

A SEED JAPANでは、タンタルという金属を採掘する際にゴリラが犠牲に
なっていることを聞き、生き残っているゴリラを守ろう!と、
使用済携帯電話を回収し、そのリサイクル収益を野生のゴリラ
保護団体に寄付する活動を行ってきました。

しかし、世界では今も鉱物採掘による問題が続いており、金属・鉱物が
含まれる製品を使う市民として、採掘のあり方そのものを変えなくては
いけないと考えています。

本フォーラムでは、採掘の問題点、そしてニューカレドニアで生物多様
性を危機にさらし、先住民族の土地を奪うニッケル開発の事例、
コンゴ民主共和国におけるゴリラへの影響、児童労働など人権への影
響を問題提起としてご紹介いただきます。

そして、株式会社HASUNAが取り組む、素材調達から生産・流通に至るま
での可視化に取り組む「エシカルジュエリー」もヒントに、私たち製品
を使う立場から何ができるかを考え、環境・社会配慮された、"エシカ
ル"な方法で採掘された金属を使った製品の実現を目指します。

また、国際青年環境NGO A SEED JAPAN、FLAT SPACE、国際
環境NGO FoEJapan、アムネスティ・インターナショナル日本が開始
した、市民がメーカーにエシカルな製品を求める「エシカルケータイ
キャンペーン」もご紹介します。
URL:http://www.ethical-keitai.net

■■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
【プログラム(予定)】
18:30〜18:45
オープニング:ケータイゴリラ紹介
羽仁 カンタ(国際青年環境NGO A SEED JAPAN / FLAT SPACE)

18:45〜19:10
講演1 採掘問題とゴロニッケル(ニューカレドニア)の事例
満田 夏花氏(国際環境NGO FoE JAPAN)

19:10〜19:40
講演2 採掘で追いつめられるゴリラ 〜コンゴ民主共和国の事例
ドミニク・ビカバ氏(ポレポレ基金)

19:40〜19:50 休憩

19:50〜20:55
パネルディスカッション エシカルケータイをつくるには?
パネリスト:
アムネスティ・インターナショナル日本 寺中 誠氏
株式会社HASUNA 白木 夏子氏
国際環境NGO FoE JAPAN 満田 夏花氏
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

20:55 クロージング
メッセージ:ドミニク・ビカバ氏(ポレポレ基金)

21:00 終了(予定)

【日時】
2010年9月24日(金) 18:30〜21:00(開場 18:00)

【場所】
YMCAアジア青少年センター 国際ホール(9階)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
http://bit.ly/daHrRo
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

【参加費】無料

【定 員】100名

【開催団体】
主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN
共催:FLAT SPACE
協力:国際環境NGO FoE Japan/アムネスティ・インターナショナル日本

<使用済み携帯電話を回収します!>
ケータイゴリラでは、フォーラム当日、使用済み携帯電話を回収します。
ゴリラを守るため、ぜひお家にある携帯電話をお持ちください。
お持ちいただいた方には、ケータイゴリラ特製ステッカーをプレゼントいたします。

■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。
http://bit.ly/9spAt8 (クリックすると申込フォームへ移動します)

申し込み〆切:2010年9月23日(木)
※定員になり次第締め切ります

※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPAN 及び
エシカルケータイキャンペーン実行委員会が主催する
各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応
に使用させていただく場合があります。取り扱いに関する
ご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。

※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

【お問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:三本、木村)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
E-mail:info@aseed.org


【主催団体紹介】
┏┓★ 国際青年環境NGO A SEED JAPANとは
┗╋……  http://www.aseed.org/
地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

※本フォーラムはアクセンチュア コーポレート・シチズンシップ
助成金の助成を受けて開催しています。


「生物多様性COP10にむけて・ポスト2010年目標」シン...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2010/08/18(Wed) 16:37 No.72   HomePage

□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2010年9月4日(土) 13:00〜17:00

「生物多様性COP10にむけて・ポスト2010年目標」シンポジウム
〜ユースから生物多様性の未来を考える〜

@YMCAアジア青少年センター スペースY

主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN
共催:がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会
全国青年環境連盟(エコ・リーグ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■

現在、生物の絶滅が年間4万種という驚異的なスピードで進んでいます。

2050年までにほぼ全てのサンゴ礁がなくなり、さらに2100年までに
生物多様性のなんと90%が失われる可能性まで指摘され、
クロマグロなど私たちの生活に関わりのある生物の絶滅も危惧されて
います。

生物多様性が失われるということは、私たちの未来が無くなるということ
でもあります。このように生物多様性と私たちは“がけっぷち”に立たされ
ています。

そして、生物多様性の危機を救うため「生物多様性の損失の速度を著しく
減少させる」という「2010年目標」が策定されたものの、その目標は失敗に
終わりました。

2010年10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が
開催されますが、この会議では2010年目標の失敗をうけて、次の目標で
ある「ポスト2010年目標」をどのような目標にするかが焦点になっています。


ポスト2010年目標は、私たちユースと生物多様性の未来を決める大事な
目標です。それにもかかわらず、この重要な目標の策定が十分に知られて
いないのが現状です。次世代を担う、より多くのユースの主体的な参加が今
求められています。

本シンポジウムでは、ユースのポスト2010年目標への理解を深め、
またこの目標に向けたユースとしての主張を参加者とともに考え、
その主張を政府の主張に反映させることを目的とします。
次世代を担うユースとして、また「ポスト2010年目標」に関心がありアクション

起こしていきたいすべての皆様のご参加をお待ちしています。


■■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
【日時】
2010年9月4日(土) 12:30開場、13:00開演、17:00閉演

【場所】
YMCAアジア青少年センター スペースY(B2F)
〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5
JR水道橋駅徒歩6分、御茶ノ水駅徒歩9分、地下鉄神保町駅徒歩7分
http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/

【参加費】
学生:500円
社会人:1000円
A SEED JAPAN/エコ・リーグ会員:500円
(事前のお申込みが必要です http://bit.ly/bJGXAz


【プログラム(予定)】
12:30 開場

13:00 開会・挨拶

13:10-14:30 【第一部】基調講演
「生物多様性の問題点とポスト2010年目標について」吉田正人氏(筑波大学大学
院准教授)
「ポスト2010年目標の論点について日本政府の提案」奥田青州氏(環境省自然環
境局自然環境計画課 生物多様性地球戦略企画室)

14:30-14:45 休憩

14:45-15:45 【第二部】ユースによる提言
ポスト2010年目標の中でも重要な4つの個別目標(詳細は以下に記載)
をメインに、ABS及びミッション内容についてユースとしての主張を提言する。

15:45-16:45 【第三部】パネルディスカッション
ユースの提言を受けて、日本政府としてどのようなスタンスでCOP10に
臨むべきかを議論する。

コーディネーター:道家哲平氏(日本自然保護協会)

16:45クロージング

17:00終了予定


【取り上げる個別目標】
私たちがポスト2010年目標において、特に問題意識を持ち政府に提言する項目は

以下に挙げる項目である(予定)。

「ポスト2010年目標」とは:
http://bit.ly/bp3qFp

目標5:森林を含む生息域の損失速度を減らす
目標6:過剰漁獲が終わる/水産資源が持続的に漁獲される
目標10:気候変動その他の悪影響を最小化する
目標11:保護地域を通じて生物多様性が保全される
これらの項目に関して、政府の主張がより意欲的なものになるように提言する。
またミッション内容についても提言する。


■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
下記の参加申し込みフォームからお申し込みください。
http://bit.ly/bJGXAz (クリックすると申込フォームへ移動します)

申し込み〆切:2010年8月28日(土)

※今回ご提供いただく個人情報は、 A SEED JAPANが主催する
各種イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応
に使用させていただく場合があります。取り扱いに関する
ご質問・ご要望がございましたら、事務局までお問い合わせください。
※A SEED JAPANのプライバシーポリシーは以下のURLをご覧ください。
http://www.aseed.org/privacy.html


■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

【連絡先】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:森下、三本)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
E-mail:info@aseed.org


【主催団体紹介】
┏┓★ 国際青年環境NGO A SEED JAPANとは
┗╋…… http://www.aseed.org/
地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから
始まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するために、
未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。

【共催団体紹介】
┏┓★ がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会とは
┗╋…… http://youthbiodiversity.jimdo.com/about-us-1/
これからの時代を担っていくユースとして生物多様性が危機に瀕している
現状を重く受け止め、生物多様性の損失を止めるために、生物多様性条約
第10回締約国会議(COP10)においてより野心的で有効な決定を目指している。

┏┓★ 全国青年環境連盟(エコ・リーグ)とは
┗╋…… http://portal.eco-2000.net/
1994年に設立された、全国各地で環境活動を行う団体・人をつなぐ環境NGO。
「何か活動したい!」「情報を得たい!」といった思いを持つ人々にとって、
・探し求めるものが見つかる
・青年の環境活動を互いに発展、活性化することができる
エコ・リーグはそのような「場」をつくり、持続可能な社会の実現へとつなげて
いきます。
現在約150団体3000名をネットワークしています。

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

※本シンポジウムは環境再生保全機構 地球環境基金の助成を受けて開催してい
ます。


琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除...  投稿者: :琵琶湖を戻す会 投稿日:2010/08/01(Sun) 21:55 No.71   HomePage

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2010年9月5日(日)...雨天決行
時間 : 10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2010-09-05/2010-09-05a.html
参加費:無料 ← 今回は滋賀県と共同開催のため
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
受付:滋賀県草津市志那中湖岸緑地
交通:JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

駆除方法:エサ釣り
持 ち 物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:守山漁業協同組合
滋賀県漁業協同組合連合青年会

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


「本当にできる!?『コンクリートから土と人へ』〜八ッ...  投稿者: PARC自由学校 投稿日:2010/06/30(Wed) 20:03 No.70   HomePage

PARC自由学校
「本当にできる!?『コンクリートから土と人へ』〜八ッ場ダム予定地を訪ねる」

民主党政権は「コンクリートから人へ」という方針を掲げ、「ポスト自民党的公
共事業」を模索していますが、本当の意味で地域のためになる公共事業とはどの
ようなものでしょうか?沖縄基地問題、首相交代と問題が山積している中、果た
して実現可能なのでしょうか?国の名勝・吾妻渓谷に計画された八ッ場ダム。最
初の構想発表から58年を経てダム中止方針が発表されました。
このツアーでは、地域で活動されてきた八ッ場あしたの会の渡辺洋子さんを案内
人に迎え、ダム計画に翻弄されてきた現地を実際に歩き、ダム中止の現実と課題
を探ります。

◆日     時: 2010年7月31日(土)〜8月1日(日)
◆集合時間&場所: 12:30 JR吾妻線川原湯温泉駅前
◆案  内  人: 渡辺洋子さん(八ッ場あしたの会)
コーディネーター: 関良基さん(拓殖大学教員)
◆参  加  費: 28,000円
(プログラム費、朝食1回、昼食1回、夕食1回、宿泊費、現地での交通費、保険込み、事前学習会2回分込み)※現地までの交通費は含まれていません。
◆事 前 学 習 会: 
【第1回】2010年7月6日(火)19:00-21:00
  ●テーマ: 豊かな地域をつくるための公共事業―「緑のダム」を地域政策に
  ●講 師: 保屋野初子(ジャーナリスト)
【第2回】2010年7月21日(水)19:00-21:00
  ●テーマ: 信州の農村医学の現場から―すきな人とすきなところでくらしつづけたいメディアリテラシーとメディカルリテラシー
  ●講 師: 色平哲郎(JA長野厚生連・佐久総合病院地域ケア科医師)
◆申 込 期 限: 2010年7月16日(金)
※事前学習会はいずれもPARCにて行ないます。
※事前学習会のみの参加も受け付けております(1500円)。
*********************************************************************

◆プログラム(予定)
【1日目】2010年7月31日(土)
12:30 JR吾妻線川原湯温泉駅前集合

12:40〜16:00
渡辺洋子さんによるオリエンテーション
吾妻渓谷散策 鹿飛び橋見学
吾妻渓谷下流側(東吾妻町)
付け替え県道工事現場見学
→水没予定地へ
草津温泉 中和工場見学
品木ダム見学
長野原取水堰見学

16:30 地元の温泉へ

18:00 夕食

19:00〜20:00 一日の振り返り&議論

20:00〜 交流会


【2日目】2010年8月1日(日)
9:00 宿泊先出発

9:00〜12:10
源泉、川原湯神社
→温泉街入り口へ(徒歩)
吾妻渓谷・ダムサイト予定地見学
川原湯温泉の代替地ー打越地区見学
川原湯温泉新駅予定地ー原見学
湖面2号橋見学
林地区ー長野原第一小学校、
付け替え国道工事見学

12:10〜13:00 昼食

13:00〜14:10
長野原地区ーめがね橋見学
横壁地区ー湖面3号橋見学

14:10〜14:30
国交省広報館「やんば館」で休憩

14:30〜
川原畑地区ー三ッ堂石仏群見学
川原畑地区ー代替地、付け替え国道工事、諏訪神社見学
付け替え国道 茂四郎トンネル経由→
川原湯温泉駅到着

15:10 解散


・…━◆どなたでもご参加できます!詳細は以下をご覧下さい。◆━…・
http://www.parc-jp.org/freeschool/exposure/expo_1001.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問い合わせ・お申し込みは
アジア太平洋資料センター自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL: 03-5209-3450 FAX: 03-5209-3453
Website: http://www.parc-jp.org E-mail: office@parc-jp.org
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第9回森の“聞き書き甲子園”参加高校生募集〜第1回...  投稿者: 共存の森ネットワーク 投稿日:2010/06/11(Fri) 23:05 No.69   HomePage

日本人は、昔から森を守り、育て、その恵みを得て生きてきました。
しかし、多くの人が都市へ移り住み、森と人とのつながりが薄れた
現在、森は荒廃し、祖先から受け継がれてきた知恵や技、文化が
消えようとしています。
この失われつつある、森と共に生きてきた人たちの知恵や技術を
次の世代へと伝えたいという願いのもと、毎年全国から
高校生100人を募集し、森と共に生きてきた「森の名手・名人」を
高校生がそれぞれ訪ね、「聞き書き」をする活動を行っています。

今年からは「海・川の聞き書き甲子園」も同時に開催し、
漁師や海女など、海や川と共に生きる技術や知恵をもつ
「海・川の名人」へ取材する高校生も募集します。

名人を訪ね、名人の知恵や技、名人自身の生き方を通して
人と自然の関わりを肌で感じていく。
「聞き書き」を通して人と自然に触れあい、学びを深めたい
という高校生の応募をお待ちしています。
※「聞き書き」とは、話し手の「話し言葉」のみを使って、
文章にまとめる手法です。


【募集内容】 
■参加資格 高校生<定時制、通信制、専修学校、特別支援学校(盲学校、聾学校、養護学校の高等部)に在籍する生徒を含む。
■応募方法 所定の申込用紙に必要事項を記入し、参加動機作文(原稿用紙1枚、400字程度)と合わせて事務局宛に郵送してください。
※申込用紙は高等学校に配布されるチラシ裏面あるいは、森の聞き書き甲子園のウェブサイトからダウンロードしてください。→http://www.foxfire-japan.com/
■募集締切 7月1日(木)必着
■募集人数 「森の名手・名人」への聞き書き80名、「海・川の名人」への聞き書き20名
■参加費用 無料 ※申込み多数の場合は、提出いただいた作文による選考を行います。
          ※選考結果は、8月上旬までに参加決定者に対して通知します。
■主催:森の“聞き書き甲子園”実行委員会
(林野庁/文部科学省/(社)国土緑化推進機構/NPO法人共存の森ネットワーク)
■申込み・問い合わせ先
〒154-0004 東京都世田谷区太子堂5-15-3 R-rooms三軒茶屋1-A
NPO法人共存の森ネットワーク内 森の“聞き書き甲子園”実行委員会事務局
TEL:03-6450-9563   FAX:03-6450-9583 E-mail:info@foxfire-japan.com

【実施スケジュール】
2010年7月1日 参加募集締切
    8月上旬 参加者決定
    8月11日〜14日 聞き書き事前研修 会場:高尾の森わくわくビレッジ(東京都)
    9月中旬〜12月 名人を訪問、「聞き書き」取材、レポート作成
2011年3月下旬 フォーラムにて成果発表


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