エコインフォメーション環境掲示板
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コンクリートから土と人へ―公共事業の行方   投稿者: アジア太平洋資料センター自由学校 投稿日:2010/04/16(Fri) 19:08 No.64   HomePage

アジア太平洋資料センター(PARC)事務局です。
2010年5月に開講する2010年度自由学校受講生大募集中です!!
ぜひご参加下さい。

PARC自由学校は1982年にスタートしたオルタナティブな市民の学校です。
20年以上に渡り毎年約30講座のクラスを開講し、これまでの受講生は7000名を超えます。毎年、
時代を先取りしたテーマで、普通の教育機関では味わえない講座を開いています。

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
|コンクリートから土と人へ―公共事業の行方 |
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
この講座では、公共事情の実態や現場の住民の声を深く知り、新たな公共事業の姿を考えます。
例えば、ダム建設から森や水田を重視した緑のダム方式の公共事業や、マイカー優先の道路建設から
公共交通優先の街づくり、そして地域医療の充実へ――。地域の人と風土に優しく、雇用を生み出し、
地域経済を活性化させるためのビジョンをみんなで議論しましょう。

□2010年5月〜10月 □基本的に隔週水曜日19:00〜21:00 □全9回/定員30名 □受講料24,000円

★5/19
オリエンテーション
土建ケインズ主義と市場原理主義のアウフヘーベン
関 良基(拓殖大学教員)

★6/2
保屋野初子(ジャーナリスト)
21世紀の治山治水、「緑のダム」を地域政策に

★6/16
生命から見たダム問題―元「ダム屋」からの提言
宮本博司(株式会社樽徳商店会長)

★6/30
公共事業に頼らず、農山村を再生する
小田切徳美(明治大学教授)

★7/14
豊かな地域をつくるための持続的な交通
上岡直見(環境自治体会議環境政策研究所主任研究員)

★7/31(土)〜8/1(日)1泊2日(クラス以外の方も参加できます)
八ッ場ダム予定地ツアー
渡辺洋子(八ッ場あしたの会)

★9/1
信州の農村医学の現場から
―すきな人とすきなところでくらしつづけたい  
        メディアリテラシーとメディカルリテラシー 
色平哲郎(JA長野厚生連・佐久総合病院地域ケア科医師/京都大学医学研究科非常勤講師)

★9/16
【対論】住民の意思で公共事業をチェックし、変革する
まさのあつこ(ジャーナリスト)
京野きみこ(民主党衆議院議員)

★10/13
地方自治体の挑戦―“前例”主義と中央の指示を超える
福嶋浩彦(前・我孫子市長/東京財団研究員)

他にも…
世界を動かしたスピーチから英語を学ぼう! / ディスカッション!「Democracy Now!」/ ジェンスの英語で
発信!/世界のニュースから国際情勢を読み解こう/ 武藤一羊の英文精読/ アイヌのことばと文化を学ぼう/
平和のための「紛争」論/ アフリカ―人びとのチカラ/ いのちの値段―グローバル化と科学技術・倫理/
先住民族とアート・アクティヴィズム/ 陰謀史観リテラシ―人・カネ・権力が世界を動かす?/ どうなの?
マルクスさん―『資本論』で読み解く混迷する世界/ 日米安保50年!―アジアと日本の未来を構想する/
社会的企業―仕事をとおして社会を変える!/ 死刑と向き合う/ どうなる!? 政権交代後のニッポンの政治/
エコを仕事にしよう/ 麻ではじめる自然生活/ オルタナティブ健康術!/ コミュニティ・カフェをつくろう/
ドキュメンタリー映画と語ろう/ 金村修の写真教室/ キューバン・サルサダンス/ 社会にモノ言うはじめの
一歩〜活動家一丁あがり!

・…━◆クラスの詳細、他の講座は以下からご覧いただけます!◆━…・
    http://www.parc-jp.org/freeschool/index.html


湘南国際村フェスティバル−植樹祭  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2010/04/13(Tue) 15:43 No.63   HomePage

世界各地で森づくりに取り組んでいる宮脇 昭国際生態学センター長を迎え、2年前に行った3000本植樹のその後の木々の育ちをみなさんと一緒に確かめたいと思います。

日時 :2010年5月3日(月・祝日) 雨天決行
午後1時30分〜3時30分 (受付1時より)
場所 :(財)地球環境戦略研究機関(IGES)本部 屋外敷地(駐車場)
神奈川県三浦郡葉山町上山口2108-11
※ 集合場所: 駐車場
主催 :財団法人 地球環境戦略研究機関(IGES)
対象 :60名程度 事前応募制
※ 応募多数の場合には抽選となります。
応募方法:下記ページからご応募ください。
http://www.iges.or.jp/jp/news/event/20100503tree/index.html
応募締切 :4月23日(金)
ご参加について :4月26日(月)午後6時までに受講票(もしくは落選通知)を送付いたします。


外来魚駆除釣り大会in淀川2010  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2010/04/11(Sun) 10:55 No.62   HomePage

外来魚駆除釣り大会in淀川を開催いたします。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2010-05-09/2010-05-09a.html

目的 : 釣りを通して淀川で起きているブラックバス・ブルーギルなどの外来魚問題の啓発を行う。

開催日 : 2010年5月9日(日) ・・・ 雨天決行
時間 : 10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

会場 : 淀川左岸河川敷・城北ワンド一帯
参加費 : 無料 (事前申し込み不要)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

受付 : 大阪市旭区菅原城北大橋下
※但し、淀川河川事務所が行う実験に伴う水位変化次第では受付場所を変更する場合あり
交通 : 周辺の駐車場の収容台数は多くありませんので、出来る限り公共交通機関をご利用下さい。

◆大阪市営バス「城北公園前」停留所下車すぐ
・JR大阪駅から34系統で約20分
・京阪天満橋駅から110系統で約20分
・下鉄谷町線太子橋今市駅から34・110系統で約5分
 
駆除方法 : エサ釣り
持ち物 : 釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は各自でご持参下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、無料レンタル竿も用意しております。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。
お願い : ゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催 : 城北水辺クラブ、琵琶湖を戻す会
共催 : 環境省近畿地方環境事務所
後援 : 国土交通省淀川河川事務所(申請中)
協賛 : (財)河川環境管理財団
大阪府環境農林水産総合研究所「水生生物センター」
大阪市立自然史博物館
あくあぴあ芥川
水道記念館
淀川水系イタセンパラ研究会
大阪工業大学工学部淀川環境教育センター
淀川愛好会
淡水魚の窓
全国ブラックバス防除市民ネットワーク
水生生物保全協会

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html

5月30日には恒例の第九回「琵琶湖外来魚駆除の日」を草津市烏丸半島多目的広場にて開催いたします。


「なりわい創造塾」2010年7月開講。受講生募集【5月26...  投稿者: 共存の森ネットワーク 投稿日:2010/04/02(Fri) 15:57 No.61   HomePage

「なりわい創造塾」受講生募集中!【5月26日(水)〆切】
              <http://www.kyouzon.org/nariwai/

NPO法人共存の森ネットワークでは、7月より「なりわい創造塾」を開講し
ます。現在、受講生を募集中です。あなたも「お金」だけに頼らず、「自
然の恵み」や「人の絆」を大切に、地域に根付いた暮らしを目指してみませ
んか?

■「稼ぐための職業から 生きるための生業へ」

「農業をしたい」
「自然とふれあって暮らしたい」
「半農半Xな暮らしがしたい」
「農山村を元気にしたい」

「なりわい創造塾」は、そんな思いを持つ、20代、30代を主な対象にした塾
です。受講生一人一人が「お金」だけに頼るのではなく、「自然資本」や「人の
絆」に支えられて暮らすライフスタイルをデザインしていくための9ヶ月間の
プログラムです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本人のライフスタイルを世界中の人がしたら、地球は2.4個必要だと言われ
ています。
貨幣経済の発展とともにある大量生産・大量消費の私たちの暮らしは、自然
の成長や回復量を超え、地球に負荷をかけており、「持続可能」とはほど遠いと
言えます。

なりわい創造塾が目指すライフスタイルは、かつて日本人にとって当たり前だ
った、今は農山漁村地域に受け継がれる暮らしの中にヒントがあります。薪炭
をエネルギーとし、田畑で食べる物を育て、木材を家や家具・食器に加工すると
いう、資源を搾取するのではなく、身近な自然と折り合う生き方であり、また
サービス業に頼るのではなく、地縁の中でお互い助け、支え合う暮らし方です。

私たちは、日本人が綿々と受け継いできた手技や知恵をもう一度見直した新
しいライフスタイルを一人一人が創り、そうした人が集まることによって、
社会全体がサステイナブルになると考えています。


■カリキュラム、スケジュール

開講は7月で、平均月一回の講座を行います。講師は、民俗研究家の結城登美
雄氏や半農半X研究所の塩見直紀氏、片品生活塾の桐山三智子氏らを予定して
います。

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
なりわい創造塾スケジュール(講師敬称略)

7月3日-4日 『未来のなりわいの形 〜都市と農山村の暮らしから探る〜』 
      講師:渋澤寿一、高梨雅人、松田泰明
7月17日 『お互いさまライフのすすめ 〜入会、結〜』 
      講師:結城登美雄
8月28日-29日 『なりわい探検隊 〜地元学で知る。地域にあったもの、あるもの、生まれてきたもの〜』※
      講師:竹田純一
9月11日-12日 『「聞き書き」で知る農的暮らしの喜怒愛楽』※
      講師:塩野米松
10月16日 『前半の振り返り、共有』

11月7日 『10年後の自分って? 〜先駆者から学ぶ なりわいの形〜』
      講師:塩見直紀、後藤雅浩
12月11日 『プチ先輩に聞くT 〜農山村に飛び込む!〜』
      講師:桐山三智子
1月9日 『プチ先輩に聞くU 〜都市から発信する農的暮らし〜』
      講師:神澤則生
2月19日 『キャリアプランづくり実践 〜コーディネートもできる、なりわい実践者へ〜』
      講師:駒宮博男
3月19日-20日 『キャリアプラン報告会「自分流NARIWAIとは」』

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・
講座開催地は東京です。「※」は、群馬県川場村で講座を実施します。

■募集要項
1.開催期間:2010年7月〜2011年3月(原則毎月一回で、週末。詳細はHP)
2.開催場所:東京、群馬県川場村
3.定  員:30名(原則20代、30代の大学生、社会人。応募多数の場合、選考。)
4.参 加 費:3万円(年間。交通費、宿泊費等の実費は別途負担。)
5.応募締切:5月26日(水)必着
6.公式HP:http://www.kyouzon.org/nariwai/
7.主  催:NPO法人共存の森ネットワーク
共  催:山村再生支援センター、叶X里川海生業研究所、㈶損保ジャパン環境財団
後  援:群馬県川場村


■申し込み・お問い合わせ先
@ 氏名(ふりがな) A性別 B現在の所属及び略歴 C生年月日 D住所 
E電話番号 FFAX番号 G携帯番号 Hメールアドレス I塾を知ったきっかけ 
J応募動機(1,200字程度)
を明記の上、EメールかFAX、郵送にてお申し込みください。なお、メールの場
合、志望動機についてはワード等で作成いただき、添付することも可能です。

NPO法人共存の森ネットワーク 担当:中野、田代
〒162-0065 東京都新宿区住吉町1-20 角張ビル4階
TEL.03-5366-0788/FAX.03-5366-0688/Eメール:mori@kyouzon.org
HP.http://www.kyouzon.org/

※事務所移転のため、4月22日以降は、以下にお問い合わせください。
 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂5-15-3 R-rooms 1A
TEL:03-6450-9563 FAX:03-6450-9583 
※メールアドレスは、変更ありません。



外来魚駆除大会は2010年4月25日  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2010/03/23(Tue) 14:39 No.60   HomePage

目 的 : 琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日 : 2010年4月25日(日) ・・・ 雨天決行
時間 : 10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

参加費 : 大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
受 付 : 滋賀県草津市志那中湖岸緑地
交 通 : JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

駆除方法 : エサ釣り
持 ち 物 : 釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)

お願い : 会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催 : 琵琶湖を戻す会
協力
(順不同) : 守山漁業協同組合
滋賀県漁業協同組合連合青年会

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。

次回の外来魚駆除大会は2010年5月9日で、会場は大阪の淀川左岸城北ワンド群です。



琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


第8回「森の“聞き書き甲子園”」フォーラム  投稿者: 共存の森ネットワーク 投稿日:2010/03/10(Wed) 14:22 No.59   HomePage

NPO法人共存の森ネットワークでは、3月28日に開催する「第8回『森
の“聞き書き甲子園”フォーラム」の参加者を募集しています!

●NPO法人共存の森ネットワークの活動
私たちは、「森と人の暮らしをつなぐ」をテーマに活動をしています。

国土の2/3を占める森。日本人は、衣食住からエネルギーに至るまで深く森
と結びつき、暮らしを営んできました。しかし1960年代の経済システムの
発展とともに、ライフスタイルは大きく変わり、大量生産大量消費の中で、
海外の資源に頼り、人々の暮らしは「つくる」から「買う」へと変化しまし
た。
ある意味では、縄文時代から続いてきた自然の恵みの中で自分達で衣食住を
賄う持続可能な暮らしから、地球温暖化や森林破壊など、地球に負荷をかけ
る暮らしへの転換でした。

私たちは、もう一度先人が受け継いできた知恵と技の暮らしに目を向け、こ
れからのライフスタイルを考えたいと思っています。

「森とともに生きてきた人々の言葉に耳を傾けよう。そして私たちの足もと
をしっかりとみつめよう。そこから、私たちの活動は始まります。」

NPO法人共存の森ネットワークHP http://www.kyouzon.org/

●「森の聞き書き甲子園」って?
「森の“聞き書き甲子園”」は、今年で8回目を迎えるプロジェクトです。当
NPOと文部科学省、林野庁、社団法人国土緑化推進機構が主催しています。

森の“聞き書き甲子園”HP http://www.foxfire-japan.com/index.html

毎年、全国から100人の高校生が集まり、「森の名手・名人」に「聞き書き」を
します。「森の名手・名人」は、マタギ(狩人)や茅葺き職人、木地師など、森
の恵みとともに生業を営み、伝統的な知恵と技を受け継いている人のことで、
毎年国土緑化推進機構の選定されています。高校生はそんな名人ところに「聞
き書き」をしに行きます。聞き書きとは、インタビューをした相手の言葉を一言
一句書き起こし、編集して文章にまとめる手法です。高校生は、聞き書きを
通じて何度も名人の言葉を聞くことによって名人の感性や価値観、仕事、家族
のことなど、人生を丸ごと受け止めます。

●高校生の成長
一人の名人と向き合い、その声に耳を傾けた高校生の感想です。

「身の回りの情報を鵜呑みにするだけではなくて、自分の目で見、耳で聞き、
手で触れられる事を通してこそ分かる事を大切にしていきたい。」

「人ひとりの中に、こんなにも物語が溢れているのです。それは、当たり前
のことかもしれません。しかし、特別なことだと思います。」

フォーラムでは、取材を終えた高校生や取材を受けた名人にお越しいただき
ます。高校生が一人の名人に出会ったことによる心の変化や、自然と向き合
ってきた名人の凄みを聞くことができます

●「海・川の聞き書き」始めました。
また、今年から、試行的に海女や漁師などといった「海・川の名人」への聞
き書きも始めました。国土の2/3を占める森とともに、四方を海に囲まれた
日本。海や川とともに生きる人々の知恵や技もまた、大切だと考えています。
来年度からは、本格的に実施する予定です。

詳しいプログラム、申し込み方法は下記をご覧ください。皆様のご来場を心
よりお待ちしております。



1.日 時:3月28日(日)12:45〜16:00(開場 12:00)
2.会 場:江戸東京博物館ホール
  (JR総武線両国駅西口徒歩3分 大江戸線両国駅A4出口徒歩1分)
3.定 員:400名(無料)先着順
    ※定員に達しない場合は、当日会場で受け付けます。
4.主なプログラム:
■基調講演 内山節氏(哲学者 (特)森づくりフォーラム代表理事)
■阿川佐和子さんらによる「森の名手・名人」や高校生へのインタビュー
■海・川の名人への取材風景を撮影した映像の上映
■「共存の森づくり」(聞き書き甲子園経験者による森づくりの活動)紹介
5.申込み方法:以下のサイトから御申し込みください。
http://foxfire-japan.com/cgi-def/admin/C-007/form/visit/form_submit.pl
また電話、FAX、メールでもお申込みができます。氏名、住所、電話、FAX、
Eメール、所属、認知媒体を明記してください。
6.締 切:3月26日(金)
7.主 催:森の“聞き書き甲子園”実行委員会
(林野庁、文部科学省、(社)国土緑化推進機構、(特)共存の森ネットワーク)

※ロビーにて、高校生たちが撮影した名人約100人の写真を展示します。                                       
以上

【お申し込み・問合せ先】
〒162-0065東京都新宿区住吉町1-20 角張ビル4階
TEL:03-5366-0788 FAX:03-5366-0688 MAIL: info@foxfire-japan.com
担当:森山



アジア太平洋地域におけるSAICMの実施促進に向けて  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2010/03/05(Fri) 14:57 No.58   HomePage

公開セミナー「アジア太平洋地域におけるSAICMの実施促進に向けて」

本セミナーでは、SAICM(国際的な化学物質管理のための戦略的アプローチ)の最新動向を報告するほか、アジア諸国におけるSAICM実施の課題と日本の支援について意見交換を行います。

日時:2010年3月25日(木) 14:00〜17:00
場所:富国生命ビル大会議室28階(東京都千代田区内幸町)
主催:環境省
協力:IGES、(社)海外環境協力センター
定員:170名(事前申込要・参加無料・申込多数の場合抽選)
使用言語:日本語・英語(同時通訳付)
申込締切:2010年3月19日(金)

お申込及び詳細はこちら:
http://www.iges.or.jp/jp/wmr/activity20100325.html


持続可能な開発の促進に向けた地域社会の取組み  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2010/03/05(Fri) 14:54 No.57   HomePage

第6回IGES地球環境セミナー「持続可能な開発の促進に向けた地域社会の取り組み:
アジア太平洋途上国の事例を踏まえて」

本セミナーでは、持続可能な開発の促進に向けた地域社会の取り組みについて、IGESが実施しているアジア太平洋地域の事例研究・パイロット事業をもとに議論を行います。

日時:2010年3月29日(月) 13:15〜17:00
場所:日石横浜ホール(神奈川県横浜市中区桜木町)
主催:IGES
定員:100名(事前申込要・先着順・参加無料)
使用言語:日本語
申込締切:2010年3月24日(水)

お申込及び詳細はこちら:
http://www.iges.or.jp/jp/news/event/20100329asia_sus/


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