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『小笠原の希少動物を守る』〜私たちにできる小笠原の...  投稿者: 加治屋 投稿日:2007/08/16(Thu) 15:35 No.12   HomePage

小笠原では、外来種である飼い主のいないネコたちを捕獲し、島の外へ引っ越しさせる活動が効を奏し

て、アカガシラカラスバト、オナガミズナギドリ、カツオドリの繁殖が再開されています。
  
この取り組みとその成果を多くの方々に伝え、みなさんのお力をお借りして、当分の間続けなければな

らないこの活動をさらに拡げて行きたいと思います。

関東地区獣医師会連合会大会の行事ではありますが、一般公開いたします。
当法人の長嶺事務局長が、やんばる、西表、対馬でのヤンバルクイナ、イリオモテヤマネコ、ツシマヤ

マネコ保護活動とその成果を報告し、どうぶつたちの病院が外来種対策や希少種保護活動を支援する小

笠原から、NPO法人小笠原自然文化研究所の鈴木事務局長にお越しいただき、
なかなか知ることの出来ない現地の状況をお聞きします。
 
パネルディスカッションでは、小笠原村、環境省からのご参加もいただき、世界遺産登録地にふさわし

く小笠原の自然を再生するために、民間、行政、そしてわたくしたちひとりひとりが今、何を始めるか

を討議したいと思います。

夏の終わりとは言え、まだまだ残暑の厳しいころと思いますが、ご参加をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。


■日時:2007年9月2日(日)15時00分より17時15分まで

■会場:タワーホール船堀5階大ホール
 〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1
 電話03-5676-2211 FAX03-5676-2501
 都営新宿線「船堀」駅下車徒歩1分

■参加費:無料(一般公開)

-----プログラム------------------------------


司会 小松 泰史 (社)東京都獣医師会副会長

基調講演
「東京都獣医師会による希少動物保護の取り組み」
   羽山伸一 (社)東京都獣医師会野生動物対策委員会・委員長

現地状況報告
「小笠原の危機」
   鈴木創 NPO法人小笠原自然文化研究所・事務局長

先進地報告
「やんばるの危機」長嶺隆 NPO法人どうぶつたちの病院・事務局長

パネル討論
コーディネータ:
林良博 東京大学農学部・教授、中央環境審議会動物愛護部会長、
(財)山階鳥類研究所副所長、兵庫県森林動物研究センター所長
パネラー:
  羽山伸一 (東京都獣医師会)
  長嶺隆  (NPO法人どうぶつたちの病院)
  鈴木創 (NPO法人小笠原自然文化研究所)

  湯村義夫 (小笠原村企画政策室長)
  中山隆治 (環境省小笠原自然保護官事務所首席自然保護官)


※下記(社東京都獣医師会HPにて大きなポスターをご覧いただけます。
http://www.tvma.or.jp/wildanimal/poster19.pdf


第1回森のJOMOカップ・緑の文化祭2007開催  投稿者: NPO法人地球緑化センター「緑の文化祭2007係」 投稿日:2007/08/06(Mon) 11:34 No.11   HomePage


第1回森のJOMOカップ・緑の文化祭2007開催

NPO法人地球緑化センターでは、森に触れ合う機会が少ない児童、生徒が森の異文化を考える機会を増やすことを目的として、森をテーマとした紙芝居・歌(歌詞)のコンクールを開催します。
「みなさんは、どのような森と出会ったことがありますか? 森にはたくさんの不思議があります。身近な森をテーマに、驚いたこと、空想したことなど、あなたの思いや夢を紙芝居やたのしい歌にしてください。」

募集要項
■募集内容  「森」をテーマにした紙芝居、歌(歌詞)
■応募資格  小学生、中学生 
【森の紙芝居部門】
2人以上のグループで参加(友人、学級、クラブなど)
【森の歌部門】
個人(小・中学生)で、2人以上のグループで参加も可
■応募作品について
【森の紙芝居部門】
@画用紙(縦270mm×横380mm 八つ切り)
A画材の指定はありません。
B紙芝居の裏(それぞれ一枚一枚)にページ数とグループ名
を記入する。またお話(脚本)は別紙に記入。
   C1作品10枚〜12枚以下、脚本は一枚200字以内。
【森の歌部門】
@森の夢や思いなどを作詞してください。
A形式は自由。作品は未発表のものに限ります。
■締切   平成19年9月19日(水)*当日消印有効
■申込み先・お問合せ先
〒104-0028東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階
NPO法人地球緑化センター「緑の文化祭2007係」
TEL 03-3241-6450 FAX 03-3241-7629
URL http://www.n-gec.org
■発表 @平成19年10月中旬 (郵便・ホームページ上で発表します。)
A森の紙芝居部門・歌部門の最優秀作品は、12月1日(土)「森のJOMO
カップ・緑の文化祭」(東京開催)で、受賞作品を上演。
※森の歌部門の最優秀賞作品は、作曲家の先生が曲をつけ演奏します。
■賞   森の紙芝居・歌部門ともに 
最優秀賞(林野庁長官賞) (小・中各1編)図書カード10万円
優秀賞(JOMOカップ賞) (小・中各1編)図書カード5万円
入選(審査委員長賞)    (小・中各1編)図書カード3万円
奨励賞(GEC理事長賞) (小・中各7編)図書カード1万円
       ※森の歌部門の最優秀賞は、小、中全体の応募作品から一編の選出となります。
■選考 審査委員長 大槻 幸一郎(元千葉県副知事)
審査委員  尾曽 律葉(和紙ちぎり絵作家)
審査委員  佐治 薫子(千葉県少年少女オーケストラ音楽監督)
審査委員  中村 龍一(大学講師(国文学科)、影絵劇団「夢屋」創立者)
審査委員  槇  英子(大学講師(保育学科、造形表現)、絵画作家)

■その他 @応募作品の著作権、使用権、映像権などの諸権利は、地球緑化センターに帰属します。
A全ての応募作品は返却いたしません。必要な方はあらかじめ コピーを取っておいてください。
B応募された作品は、地球緑化センター制作物に使用させていただくことがあります。
C個人情報の取り扱いについて・・・応募いただいた方の個人情報は、作品受領通知及び、選考結果通知、次回以降の募集案内以外の目的には使用しません。     

■後援  林野庁・(社)国土緑化推進機構・美しい森林づくり全国推進会議
全国市町村教育委員会連合会・(株)日本教育新聞社

■協賛  (株)ジャパンエナジー


ニームは「健康」「途上国支援」「癒し」「環境」  投稿者: 糾ツ境技術情報センター  草間 投稿日:2007/07/20(Fri) 12:05 No.10   HomePage

私は、環境技術情報センターの草間と申します。
インド原産の薬木「ニーム(Neem)」について、
書籍およびインターネット等で情報発信しております。

インドの民間伝承医療・アーユルヴェーダの代表的な
ハーブである「ニーム」は、ミラクルツリーと呼ばれる樹木で、
今世界が注目する素材。ニームの活用方法について、
「健康」「途上国支援」「癒し」「環境」の各テーマを4名
の講師が講演を行います。

ニームは熱帯植物で成長が早いので、換金樹木として
途上国住民の仕事作りになるとして、国連機関(UNIDO)も
注目している樹木です。乾燥にも強く現在、インドや
アフリカ・サヘル地域の再緑化にも活用されています。

このニームを原料にした商品が世界中で販売されていますが、
日本ではまだほとんど知られていません。
そこで、ニームの認知を広げるために、7月30日(月)に
「ニーム講演会」を開催することといたしました。
詳細はこちら
http://homepage3.nifty.com/etic/neemevent/neemevent.htm
http://neem.tea-nifty.com/neem/2007/06/post_66c0.html

日時:平成19年7月30日(月)午後1時20分〜
場所:ちよだプラットフォームスクエア(東京・竹橋)
参加費:無料(ただし招待状が必要です)
参加申込:住所・氏名・連絡先(電話/FAX、E-mailなど)を明記の上、下記へお
送りください。招待状をお送りします。
主催:糾ツ境技術情報センター

講師および講演テーマ:
1.「ニームは健康に効く」
  上馬塲和夫(医学博士、富山県国際伝統医学センター次長)
2.「ニームは途上国支援に効く」
  萩原孝一(国連工業開発機関 東京投資・技術移転促進事務所工業開発官)
3.「ニームは癒しに効く」
  萩島由紀子(アーユルヴェーダサロン・サトヴィック代表)
4.「ニームは地球環境に効く」
  草間章宏(環境ジャーナリスト)

問い合わせ
糾ツ境技術情報センター  担当 草間
TEL/FAX 03−3863−6510、ezq01364@nifty.com

参加費無料ですので、ご興味あればぜひご参加ください。
ご参加くださる際にはご一報いただければと思います。


エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007  投稿者: ジャイラ・メディアアート・アクト(JMAA)eco・T 2007 実行委員会 投稿日:2007/07/18(Wed) 22:21 No.9   HomePage

エコロジー・チャリティー2007 Tシャツ・アート展開催
長文失礼します。
ただいまお台場 船の科学館にてエコロジーをテーマにした
チャリティーTシャツアート展が催されています。
「アート」と言うのは全国の気鋭イラストレーターが集結し
デザインしたTシャツ作品を販売しているからです。

今週末(7/21・22)は是非奮ってお台場 船の科学館
羊蹄丸アドミラルホールへと足を伸ばしてください。
またすぐ近くにはお台場にある某TV局のサマーフェスタも
やっておりますのでお祭り気分で参加できます。
是非知り合いに自慢できる稀少TシャツをGETして
なおかつチャリティーに貢献してみてくださいっ!!

昨年に引き続き2回目の開催となる本展ですが
スケールアップはもちろんのことパワー、クオリティーと
着実にたくわえております。

作家がデザインしたアートTシャツは期間中展示販売され、
Tシャツ本体の料金を除いた売上の50%が
WWFジャパンに寄付され地球温暖化防止の活動に活用されます。

エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007 概要
■募集期間:5/21〜6/11
■名 称:エコロジー・チャリティーTシャツ・アート展2007
■テーマ: 地球温暖化防止
■会 期: 2007年7/14(土)〜7/22(日)<会期中無休>
■会 場: 東京都港区台場 船の科学館
     (羊蹄丸アドミラルホール・インターネット)
■主 催:ジャイラ・メディアアート・アクト(JMAA)
     eco・T 2007 実行委員会
■後 援:船の科学館
     日本財団公益コミュニティサイトCANPAN
     J-WAVE/ZDNet Japan/(株)自然エネルギー.コム
■特別後援:久米繊維工業(株)
■特別展示:デジタルハリウッド学生によるデザインTシャツコンペティション
■協 力: デジタルハリウッド

      協同組合 日本イラストレーション協会 準備会(JILLA)
■特別協力:WWFジャパン

イベントHP:http://t-art.jmaa.info


環境NGO ezorock ごみゼロナビゲーションボランティア...  投稿者: 環境NGO ezorock 投稿日:2007/06/21(Thu) 10:22 No.8   HomePage

環境NGO ezorock ごみゼロナビゲーションボランティア大募集!
RISING SUN ROCKFESTIVAL 2007 in EZO

***************************

「大自然の中で星空を見上げながら音楽を楽しめる。
そんな環境をずっと残していきたくないですか?」

***************************

環境NGO ezorockでは
毎年8月に北海道石狩湾新港にてオールナイトで行われる
野外音楽フェスティバル
「RISING SUN ROCKFESTIVAL 2007 in EZO」
の会場内で一緒に環境対策活動を行ってくれる
ボランティアを募集しています!

自然が好きな方・音楽フェス会場の雰囲気が好きな方
環境問題に興味のある方、
今年の夏は野外で音楽を楽しみながら一緒に環境に配慮した
音楽フェスティバルをつくってみませんか?!

*ボランティア活動概要--------------

活動内容:会場内におけるごみの分別ナビゲート、
リサイクルキャンペーンブースの運営、ごみ袋の配布など

参加コース:
全日程コース 8月17日(金)〜19日(日)
週末コース  8月18日(土)〜19日(日)

場所:石狩湾新港樽川ふ頭横 野外特設ステージ
定員:180名


*申し込み方法--------------

下記のウェブサイトにアクセスの上、お申し込みをお願い致します。

環境NGO ezorock
【URL】http://www.ezorock.org/

☆RISING SUN ROCK FESRIVAL 2007 in EZO official site
http://rsr.wess.co.jp


☆ごみゼロナビゲーション活動とは? --------------

ごみゼロナビゲーション活動は、「ごみ」をはじめとする
環境問題をテーマに、イベントという非日常の空間から、
日常でも行なえる気づき、行動を来場者に提案しています。
主な活動内容は、ごみ箱にきた来場者に
ごみの分別を呼びかける「ごみの分別ナビゲート」、
来場者にごみの分別や、リサイクルに関する事などを実際に
体験してもらう「リサイクルキャンペーンブースの運営」、
活動内容やメッセージが書かれた特製ごみ袋を会場内で配る
「ごみ袋の配布」などです。


--------------お問い合わせ--------------
環境NGO ezorock 担当:草野、宮本
〒064-0808 札幌市中央区南8条西2丁目5
旧豊水小学校3階 市民活動スペース アウ・クル内
【TEL&FAX】011-562-0081
【E-mail】info@ezorock.org
【URL】http://www.ezorock.org/


シンポジウム 「野生動物の『守り手』になるには」  投稿者: NPO法人野生生物保全論研究会 投稿日:2007/06/21(Thu) 10:18 No.7   HomePage

シンポジウム 「野生動物の『守り手』になるには」

野生動物の『守り手』が足りません!野生動物の問題は人の問題、社会の問題。
解決のためにはいろいろな方法があります。
・どうすれば野生動物の仕事につける?
・専門の知識がなくてもできる?
・仕事をしながらでも守り手になれる?
シンポジウムに参加してあなたができる野生動物保全を見つけてください。

参加ご希望の方は、Eメール又はFAXより、お名前、ご住所、ご連絡先(TEL/FAX/E-mail)、ご所属、本シンポジウムをお知りになったきっかけをお書き添えの上、下記までお申し込みください。

【内容・日程】

日時:2007年6月30日(土)
   JWCS総会/12:30〜13:30(ワシントン条約締約国会議報告を含む)
   シンポジウム/14:00〜16:30

はじめに
「野生動物の『守り手』とは」小原秀雄
(女子栄養大学名誉教授 人間学・動物学/JWCS会長)

基調講演
「現場で求められるプロの『守り手』」
羽山伸一(日本獣医生命科学大学准教授 野生動物学・獣医学/JWCS理事)

コメンテーター
森川純(酪農学園大学教授 地域国際関係論/JWCS理事)
安藤元一(東京農業大学准教授 野生動物学/JWCS理事)他

場所:在日本韓国YWCAアジア青少年センター(東京都千代田区猿楽町2−5−5)
   JR水道橋駅徒歩6分 JR御茶ノ水駅徒歩9分 地下鉄神保町駅徒歩7分
   http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/hotel/hotelindex.htm
参加費:一般1000円 トラ保護基金・ゾウ保護基金サポーター500円 JWCS会員無料


主催・お申し込み先
NPO法人野生生物保全論研究会(JWCS)
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2−5−4末広ビル5階
TEL/FAX 03-3595-1171
E-mail info@jwcs.org
URL http://www.jwcs.org


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