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「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...  投稿者: JACSES 投稿日:2016/09/27(Tue) 11:50 No.275   HomePage

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、調査研究・政策提言・アドボカシー・広報・マネジメント等を行うスタッフを数名、募集致します(個々のスタッフは、自分の得意分野を中心に活躍いただきます)。シンクタンク型のNGO・NPO活動に関心・熱意をお持ちの方のご応募をお待ちしております。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト、NGO強化プロジェクト、持続可能な開発と援助プログラム、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jacses.org/index.html

◆業務内容
1. リサーチアシスタント業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費の実現に向けた事業者/消費者/地域等の取組動向等に関する情報収集・分析・政策提言作成等)
2.アドボカシー/広報アシスタント業務
・イベント業務(セミナー/ワークショップ/協議会開催・展示会出展等)
・情報発信業務(パンフレット/レポート/書籍作成、ウェブサイト/SNS更新、メールマガジン作成等)
・翻訳業務(英語資料の和訳、日本語提言/ウェブサイトの英訳等)
3. マネジメントアシスタント業務
・資金調達業務(助成金申請・寄付募集等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)


※上記のうち、ご希望、適性、その時の状況等を鑑みて、業務に携わっていただきたいと考えております。

◆ご応募いただく方々に期待すること
1. 環境・社会問題の解決に向けた熱意と行動力を持っていること
2. 論理的思考に基づいた文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 環境の変化に対応できる柔軟性があること
4. 少なくとも1年程度業務を続けられること
5.ある程度体力に自信があること(遠方への出張の可能性、イベントの当日運営等があるため)

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2〜4日程度(1日5〜7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:若干名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を10月17日(月) までに電子メールにてお送りください。募集の締め切りは特に設定しておりません。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・田辺・遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
Tel: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328
E-mail:jacses@jacses.org


本年度最終の駆除大会  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2016/09/18(Sun) 14:49 No.274   HomePage

九月の駆除大会の結果は以下の通りでした。
http://biwako.eco.coocan.jp/2016-09-11/2016-09-11b.html
参加者122名(新規参加:88名)、千葉、静岡、岐阜、愛知、滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫、岡山より参加。
駆除重量 : 34.4kg

御参加、御協力して下さった皆様、ありがとうございました。

さて本年度最終の駆除大会のお知らせです。
http://biwako.eco.coocan.jp/2016-10-16/2016-10-16a.html
目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う。

開催日:2016年10月16日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。

仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

なお次回の外来魚情報交換会の日程、会場が決定いたしました。
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/exchange.html
2017年1月28〜29日 草津市立まちづくりセンター

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


Fair Finance セミナー 「金融機関と気候変動リスク ...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2016/09/04(Sun) 22:41 No.273   HomePage

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Fair Finance セミナー
「金融機関と気候変動リスク 〜欧米の最新動向を踏まえて〜」
9月13日(火) 19:00開催
お申込:http://fairfinance.jp/news/2016/20160824/

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近年、温室効果ガスを排出する企業や、企業に資金提供を行う金融機関が、気候変動問題をビジネスリスクとして捉え、対策を急ぎ始めてきています。
特に欧米では、石炭の温室効果への悪影響や採掘時に引き起こされる環境破壊、今後のCO2排出規制強化により化石燃料を使用できなくなるリスク(座礁資産リスク)を懸念して、特にCO2排出の多い石炭関連事業に関わる企業から投融資を引き揚げるダイベストメント(投資撤退)が盛んになってきています。
一方、日本では欧米の流れとは逆に、新たな石炭火力発電所の建設等、石炭関連事業への投融資は活況になってきています。今後、日本の金融機関がこの問題から目を背けたまま事業を営むことにリスクはないのでしょうか?

フェア・ファイナンス・ガイド・ジャパン(http://fairfinance.jp/)は銀行の「社会性」を格付けし、その結果をWebサイトで預金者にわかりやすく公開するとともに、気候変動に関する投融資方針や投融資の実態を明らかにしてきました(※)。
今回のセミナーでは、日本の金融機関に潜むリスクや、この影響をダイレクトに受ける現場の様子、欧米金融機関の最新動向などを、専門家の目から分かりやすくお伝えします。
ゲリラ豪雨、猛暑日など…気候変動問題が私たちの生活に与える影響が重みを増していく中、日本の金融機関が今後どのような方向に進むべきか、一緒に考えてみませんか?

※関連レポート
・気候変動実態ケース調査
http://fairfinance.jp/bank/casestudies/climate_flagship2015/)
・海外主要銀行の「石炭ダイベストメント方針」 調査レポート(http://fairfinance.jp/news/2016/20160422-1/

【日時】
2016年9月13日(火)19:00〜21:00 (開場18:40〜)
【会場】
ソラシティ カンファレンスセンター テラスルーム
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ
最寄駅:御茶ノ水駅、新御茶ノ水駅、淡路町駅、小川町駅
http://solacity.jp/cc/access/
【参加費】
一般1,000円
A SEED JAPAN・JACSES・PARC会員及びマンスリーサポーター 無料
【定員】
50名
【プログラム】
(1)オープニング 
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局長 西島 香織
(2)企業が直面する気候変動リスク(情報開示の国際動向や訴訟リスク事例を中心に)
東北大学教授 明日香 壽川氏
(3)国内で石炭火力発電を推進する行政・企業の動向とそれに対する市民活動の現状
気候ネットワーク東京事務所長 桃井 貴子氏
(4)欧米の金融機関が認識する座礁資産リスクとダイベストメント(投資撤退)の最新動向
株式会社ニューラル 夫馬 賢治氏
(5)パネルディスカッション・質疑応答
コーディネーター:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)田辺 有輝
(6)クロージング

【お申し込み方法】
以下のサイトよりお申し込みください。
http://fairfinance.jp/news/2016/20160824/

【主催】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【協力】
(特非)アジア太平洋資料センター(PARC)、(特非)「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
【お問い合わせ先】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:西島・田川)
〒110-0005 
東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
TEL:03-5826-8737
Eメール:info@aseed.org

※本イベントは、株式会社ラッシュジャパン、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金、Swedish International Development Cooperation Agency (スウェーデン国際開発協力庁)からの助成を受けて開催いたします。


【10/1セミナー】山仙式炭化平炉法の開発とアジアでの...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2016/09/02(Fri) 12:17 No.272   HomePage

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第192回APEXセミナー
【10/1セミナー】山仙式炭化平炉法の開発とアジアでの粉炭技術の普及【APEX】
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世界の中でも日本は森林に恵まれた国ですが、適切な管理がなされないことによる森林の荒廃が問題となっています。適正なバイオマス資源の活用技術の開発が必須であり、それは日本のみならず、他の多くの国々でも望まれているものです。

山本粉炭工業は、日本の伝統的な技術をベースとした粉炭製造技術の開発に長年取り組み、シンプルで安価でありながら、良質の粉炭を効率的に製造しうる「山仙式炭化平炉法」を開発され、日本国内ならびにアセアン等(マレーシア・ラオス・タイ等)で、技術の普及に努めておられます。

本セミナーでは、創設者の山本明男氏より、同技術や、アジア各国での技術普及の取組みについてお話を伺います。

【日時】2016年10月1日 (土)  14:30〜17:15 (14:15受付開始)

【会場】JICA地球ひろば セミナールーム601,602
    〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5 Tel:03-3269-2911
  ○会場アクセス
      JR中央線/総武線 地下鉄有楽町線/都営新宿線/南北線
      市ヶ谷駅 徒歩10分
  ○地図 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html


【参加費】 APEX会員:300円、一般:800円

【主催】(認定)特定非営利活動法人APEX

【お問合せ先】
    (認定)特定非営利活動法人APEX (担当:塩原)
    住所:〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
    TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
    E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org
    HP:http://www.apex-ngo.org/

【詳細・お申し込み】
下記のセミナーページよりお申込フォームを送信いただくか、直接事務局までご連絡ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/semitokyo.html

【講師】山本明男(有限会社山本粉炭工業代表取締役)

1944年生まれ。植物系バイオマス資源の有効活用を目指し、1996年に山本粉炭工業を創業、2002年に同社を法人化。量産型の炭化物生成釜に関する15年の研究を経て「山仙プール式炭化平炉」を開発。「木炭・竹炭で地球を守ろう」を社是に、粉炭の生産・多用途開発、および国内外での粉炭生産技術の普及に取り組む。

※本セミナーは、2016年度「適正技術人材幾瀬研修」第4回講義と合同で開催されます。
http://apex-ngo.org/kensyu.html


フェア・ファイナンス・スクール「市民=預金者が世界...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2016/08/16(Tue) 15:54 No.271   HomePage

「兵器」「人権」「気候変動」等のテーマ毎に、銀行の投融資方針を比較するウェブサイト「Fair Finance Guide」の日本版(http://fairfinance.jp/)が2014年12月に立ち上がりました。

銀行が「社会に悪影響を及ぼす企業/事業に投融資しない」といった方針をどれだけ持っているかを調査し、各テーマ別に採点した結果をウェブサイトに上げています。この「格付け」結果から、各銀行の社会的な取り組みがどこまで進んでいるか、を把握することができます。更に、私たち預金者は本サイトを通じて、銀行に対し「もっと環境や人権を守るための投融資方針をもってほしい」等のメッセージを発信できるといった、参加型のツールとなっています。

「Fair Finance Guide」日本版は、開設以降多くの注目を集め、20以上のメディアに掲載されています。日本でも「Fair Finance Guide」を参照し、投融資方針の改善を検討する銀行が現れる等、具体的なインパクトをもたらしつつあります。

ただ、Fair Finance Guideの評価基準やウェブサイトの内容には、やや専門的な内容も含まれており、「なかなかすぐに理解しづらい。」との声を頂いています。そこで、Fair Finance Guideの詳細をお話しした上で、その内容について質問やディスカッションができる場=「フェア・ファイナンス・スクール」を開催することとなりました。

本スクールでは、銀行はどんな仕組みなのかについてもレクチャーしますので、「金融にあまり詳しくない…」という方でも、スムーズに参加することができます。

「銀行の役割」「フェアなお金の流れ」「グローバルな企業活動と社会問題の関係」等に関心のある方は、ぜひご参加ください。

※学生の方及びA SEED JAPAN/PARC/JACSESの会員の皆様は無料で参加できます!



【主催】(特非)A SEED JAPAN

【協力】(特非)アジア太平洋資料センター(PARC)、(特非)「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

【日時】2016年8月29日(月)18:45開場 19:00開始 20:30終了

【参加費】一般:1,000円、A SEED JAPAN/PARC/JACSES会員:無料、学生:無料

【会場】ラーニングカフェ
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブone秋葉原ビル8階
(JR秋葉原駅から徒歩7分 / JR御徒町駅から徒歩7分 / 地下鉄銀座線 末広町駅から徒歩4分)
地図:http://www.aseed.org/about/map/
*A SEED JAPANの事務所は7階ですが、会場は8階となります。

【プログラム(予定)】

講演及び全体コーディネート:新関康平(A SEED JAPANボランティアスタッフ)

18:45 開場 19:00 開会

講演「Fair Finance Guide とは?」

質疑&ディスカッション「私たちの預けたお金がフェアに使われるためにできること」

20:30  終了



<お申込み>以下のフォームに必要事項を記入してください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/9cf0a530379972



<お問い合わせ先>

(特非)A SEED JAPAN 事務局 (担当:西島)

電話:03-5826-8737

Email:info@aseed.org


琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除...  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2016/08/05(Fri) 19:47 No.270   HomePage

本年度後半の駆除大会開始のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2016-09-11/2016-09-11a.html
目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う。

開催日:2016年9月11日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。
 
駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。

仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)
 
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。
 
主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。


このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

なお次回の外来魚情報交換会の日程、会場が決定いたしました。
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/exchange.html
2017年1月28〜29日 草津市立まちづくりセンター

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


環境学習「天神島の野草と樹木 いろいろ観察会」ご案...  投稿者: 国際生態学センター 投稿日:2016/07/27(Wed) 14:53 No.269   HomePage

三浦半島でも有数の豊かな自然環境が保たれた天神島を歩きながら、島内に生育する野草・樹木をひとつひとつ記録していきます。わからない植物は、天神島ビジターセンターにもどってから図鑑等で名前を調べます。みなで観察記録をふり返りながら、草木のミニ図鑑をつくります。

■開 催 日: 平成28年 8月 9日(火)

■時 間: 午前10:10 〜 午後 2:30

■場 所: 天神島臨海自然教育園(横須賀市佐島) [現地集合/現地解散]

■集 合: 天神島ビジターセンター前広場(横須賀市佐島3-7-3) 10時10分

■アクセス方法: JR逗子駅より、京急バス「佐島マリーナ入口ゆき」(系統:逗7、逗71)にて、
バス停「佐島マリーナ入口」(終点)下車 徒歩3分
※JR逗子駅よりお越しの方はJR逗子駅9:15発のバス(逗71系統)にご乗車頂くと便利です。
本プログラムは当バスご乗車の皆様のご到着を待ってから開始します。

■参 加 費: 1000円(資料・保険代)※学生無料

■対 象: 小学4年生〜大人 ※小学生の場合は保護者同伴が必要

■募集人員: 20名(事前登録制、申込先着順)

■申込方法: ファックス・メールのいずれかで下記までご連絡下さい。
※参加者全員のお名前、ご連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)、性別、年齢をお知らせ下さい。
(公財)地球環境戦略研究機関 国際生態学センター(IGES-JISE)
Fax. 045-472-8810 Mail: ecoinfom@jise.jp(担当:大槻)
お問い合わせTel. 045-548-6270 (月〜金 9時30分〜18時)

■備 考: ・ご来園の際はなるべく公共交通機関をご利用下さい。
・磯浜を歩きますので、素足の露出した履物(サンダルなど)でのご参加はご遠慮ください。
・少雨決行です。台風・大雨等で中止にする場合は、事前に申込者へ通知します。日中連絡のとれや
すい電話番号をお知らせ下さい。
・当日は筆記用具、昼食をご持参下さい。デジタルカメラ、ルーペ、双眼鏡があると便利です。
・本イベントに関するお問い合わせはIGES国際生態学センター(TEL.045-548-6270)へお願いします。
教育園・ビジターセンターへはお問い合わせをなさらぬようお願いいたします。
・教育園とビジターセンターはどなたにもご利用いただける入園無料の横須賀市の施設です。


DIASシンポジウム2016:DIASが生み出す知、社会、ビジ...  投稿者: 東京大学地球環境 投稿日:2016/07/06(Wed) 15:21 No.268   HomePage

平成18年度「データ統合・解析システム」プロジェクト以来、高度化・拡張が行われてきたDIASは、政府の地球環境情報プラットフォームの中核として、今後5年間、科学技術のみならず、様々な社会課題の解決に貢献する社会基盤として発展させることになりました。

本シンポジウムでは、DIASのこれまでの発展の歴史や寄せられている期待、DIASが持つ今後の可能性について、民間企業などの新たなユーザ層を含む社会に発信するとともに、参加者との交流を通じて今後の方向性を探ります。

日時:2016年8月1日(月) 13:30から17:45
会場:東京大学弥生講堂 一条ホール
定員:270名
主催:文部科学省、一般財団法人リモート・センシング技術センター、国立大学法人東京大学

詳細、お申込につきましてはウェブサイトをご覧ください。
http://www.diasjp.net/infomation/dias-symposium-2016/


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