エコインフォメーション環境掲示板
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外来魚情報交換会のお知らせ  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2016/11/08(Tue) 23:51 No.280   HomePage

恒例の外来魚情報交換会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/exchange17a.html

開催日:2017年1月28日(土)・29日(日)
受付:(28日)12:00〜12:55
(29日)9:00〜9:30
開催時間:(28日)13:00〜17:30
(29日)9:30〜13:00※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
懇親会:(28日)18:00〜

会場:草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
滋賀県草津市西大路町9-6
※JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m
周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対す
る意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業
者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ
目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:28日(土)
12:00〜12:55受付
12:55〜13:00開会
13:00〜17:30情報提供
18:00〜懇親会

29日(日)
9:00〜9:30受付
9:30〜13:00情報提供
13:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(申請中)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円)
懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。
詳しくはこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/exchange17a.html#bosyu

問合せ先:
琵琶湖を戻す会広報  ZXA00545@nifty.ne.jp
或いは
琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp



第十二回「外来魚情報交換会」募集要項
下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・28日のみ参加・29日のみ参加
発表:発表する・発表しない
発表する場合のテーマ「 」
※発表テーマは“水辺の外来生物”(国内移入種も含む)に関するものに限ります。
懇親会:参加する・参加しない

◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

申し込み先:琵琶湖を戻す会事務局 masahiko.takada@nifty.ne.jp

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第十二回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版exchange2017a.pdfSIZE:303KB
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/photo/exchange2017a.pdf
Wordファイル版exchange2017a.docSIZE:43KB
※申込用紙のみ
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2017/photo/exchange2017a.doc
ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


世界銀行スマートシティ会議を開催  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2016/11/01(Tue) 19:03 No.279

世界銀行東京開発ラーニングセンター(TDLC)は、2016年11月17日に、横浜市で第一回世界銀行スマートシティ会議を開催します。本会議では、スマートシティ・イノベーションの専門家を招聘し、世界銀行の都市開発専門家と共に先進国、途上国におけるスマートシティ推進の手順や波及効果について議論を行います。

詳細はこちら:
http://www.worldbank.org/ja/events/2016/11/17/world-bank-smart-city-conference


【11/4(金)】関西セミナー 適正技術とこれからの社会 ...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2016/10/04(Tue) 14:03 No.278   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2016年11月4日(金) 第39回関西APEXセミナー 適正技術とこれからの社会
―インドネシアでの排水処理・バイオマスエネルギー事業の実践をふまえて―
主催:特定非営利活動法人 APEX (Asian People’s Exchange)
詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/semiosaka.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
環境・資源、貧困と格差、深刻さを増す紛争とテロの問題など、
今日の世界は、解決が容易ではないさまざまな問題に直面しています。
問題を技術の面から考えると、効率・規模・速度等の増大〜拡大を
めざしてきた、これまでの近代的な科学技術体系の単純な延長上には、
地球の未来を描くことはむずかしいのではないでしょうか。

適正技術は、概して、それぞれの地域(とりわけ「途上国」)の社会的・
経済的あるいは文化的条件に即し、住民が参加しやすく、そこにおける
ニーズを効果的に充たす技術を指しています。ところが、適正技術には、
その概念が生まれた当初から、近代科学技術がもたらす環境・資源や
労働疎外などのさまざまな問題を念頭に、それらの問題を乗り越える
代替的技術という意味もこめられていました。

このセミナーでは、インドネシアでの排水処理やバイオマスエネルギー
分野の実践をふまえて、適正技術とこれからの望ましい社会のあり方に
ついて考えます。

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◆日時
──────────────────────────────────┘
2016年11月4日 (金) 18:30〜20:30 (18:15受付開始)

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◆会場
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大阪市立総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル)5階 第7研修室
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500

○会場アクセス
地下鉄 御堂筋線・梅田/四つ橋線/西梅田/谷町線・東梅田
J R 大阪駅/東西線・北新地駅
私 鉄 阪神電車・梅田/阪急電車・梅田

○地図 http://osakademanabu.com/umeda/access

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◆参加費
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APEX会員:300円、一般:800円

【主催】(認定)特定非営利活動法人APEX

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◆詳細・お申し込み
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下記のセミナーページよりお申込フォームを送信いただくか、
直接事務局までご連絡ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/semiosaka.html

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◆主催
──────────────────────────────────┘
(認定)特定非営利活動法人APEX (担当:塩原)
住所:〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org
HP:http://www.apex-ngo.org/

──────────────────────────────────┐
◆講師
──────────────────────────────────┘
田中 直(特定非営利活動法人APEX代表理事)
1976年、東京大学工学部卒業後、石油会社で石油精製プロセス管理、
廃プラスチック再生、バイオテクノロジー、排水処理などの業務に
従事する一方、1987年の設立当初からAPEX代表を務め、1999年より
専従(代表)となる。理学博士。
著書に『適正技術と代替社会−インドネシアでの実践から』 (岩波新書)、
編著書に『転換期の技術者たち』、『第三世界の問題を考える』(剄草書房)
など。


茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)設立10周年記...  投稿者: 東京大学地球環境 投稿日:2016/09/29(Thu) 10:28 No.277   HomePage

茨城大学では、本年で発足から10年を迎える茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)の設立10周年記念シンポジウム開催します。ICASではアジア太平洋地域の特性を生かした気候変動への適応策に力を入れながら、アジア太平洋地域の課題から地元・茨城の課題にまで着目し研究に取り組んできました。

今回の設立10周年記念シンポジウムでは、これまでの10年の歩みと研究・教育の成果を振り返り、これからの未来の課題をどうとらえていくか、茨城という地域社会の視点と、さらにグローバルな地球社会の視点双方から見つめていくものとなっています。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

日時:平成28年10月15日(土) 13:00−17:00(開場 12:30)
会場:茨城大学水戸キャンパス人文学部講義棟10番教室
主催:茨城大学
後援:茨城県/常総市/茨城町/茨城産業会議
   文部科学省気候変動適応技術社会実装プログラム(SI-CAT)
   一般社団法人サステイナビリティ・サイエンス・コンソーシアム(SSC)

お問合せ:
茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)
〒310−8512 茨城県水戸市文京2−1−1
電話:029−228−8787 E-mail:icas@ml.ibaraki.ac.jp

お申込み、詳細につきましては、シンポジウムのウェブサイトをご覧ください。
http://www.icas.ibaraki.ac.jp/2016/09/10th-anniversary-symposium/


「環境・持続社会」研究センター(JACSES)インターン...  投稿者: JACSES 投稿日:2016/09/27(Tue) 16:07 No.276   HomePage

環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、JACSESのミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

【勤務内容】
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

・持続可能な開発と援助プログラム :日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務
・気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務
・NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務
・マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

【その後のお仕事・インターンの声】
・その後のお仕事:インターン・ボランティア終了後、行政、国際機関、援助機関、研究機関、企業、NGO・NPO等で活躍されています。
・インターンの声についての詳細はこちら (http://www.jacses.org/about_jacses/intern2012.htm)。

【勤務体系】※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給

<ボランティア>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。
ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

【ご応募いただく方々に期待すること】
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

【応募方法】
履歴書及び作文を、10月17日(月)までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査の後、面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン/ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名を明記して下さい。

【勤務地】
「環境・持続社会」研究センター事務所
http://www.jacses.org/about_jacses/map.html

【連絡先】
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター 
担当:足立、田辺、遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話 : 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328 Email:jacses@jacses.org


「環境・持続社会」研究センター(JACSES)パートタイ...  投稿者: JACSES 投稿日:2016/09/27(Tue) 11:50 No.275   HomePage

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、調査研究・政策提言・アドボカシー・広報・マネジメント等を行うスタッフを数名、募集致します(個々のスタッフは、自分の得意分野を中心に活躍いただきます)。シンクタンク型のNGO・NPO活動に関心・熱意をお持ちの方のご応募をお待ちしております。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト、NGO強化プロジェクト、持続可能な開発と援助プログラム、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jacses.org/index.html

◆業務内容
1. リサーチアシスタント業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費の実現に向けた事業者/消費者/地域等の取組動向等に関する情報収集・分析・政策提言作成等)
2.アドボカシー/広報アシスタント業務
・イベント業務(セミナー/ワークショップ/協議会開催・展示会出展等)
・情報発信業務(パンフレット/レポート/書籍作成、ウェブサイト/SNS更新、メールマガジン作成等)
・翻訳業務(英語資料の和訳、日本語提言/ウェブサイトの英訳等)
3. マネジメントアシスタント業務
・資金調達業務(助成金申請・寄付募集等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)


※上記のうち、ご希望、適性、その時の状況等を鑑みて、業務に携わっていただきたいと考えております。

◆ご応募いただく方々に期待すること
1. 環境・社会問題の解決に向けた熱意と行動力を持っていること
2. 論理的思考に基づいた文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 環境の変化に対応できる柔軟性があること
4. 少なくとも1年程度業務を続けられること
5.ある程度体力に自信があること(遠方への出張の可能性、イベントの当日運営等があるため)

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2〜4日程度(1日5〜7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:若干名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を10月17日(月) までに電子メールにてお送りください。募集の締め切りは特に設定しておりません。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・田辺・遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
Tel: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328
E-mail:jacses@jacses.org


本年度最終の駆除大会  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2016/09/18(Sun) 14:49 No.274   HomePage

九月の駆除大会の結果は以下の通りでした。
http://biwako.eco.coocan.jp/2016-09-11/2016-09-11b.html
参加者122名(新規参加:88名)、千葉、静岡、岐阜、愛知、滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫、岡山より参加。
駆除重量 : 34.4kg

御参加、御協力して下さった皆様、ありがとうございました。

さて本年度最終の駆除大会のお知らせです。
http://biwako.eco.coocan.jp/2016-10-16/2016-10-16a.html
目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う。

開催日:2016年10月16日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。

仕掛けを準備出来る方はサンプル図を参考にして下さい。
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

なお次回の外来魚情報交換会の日程、会場が決定いたしました。
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/exchange.html
2017年1月28〜29日 草津市立まちづくりセンター

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


Fair Finance セミナー 「金融機関と気候変動リスク ...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2016/09/04(Sun) 22:41 No.273   HomePage

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Fair Finance セミナー
「金融機関と気候変動リスク 〜欧米の最新動向を踏まえて〜」
9月13日(火) 19:00開催
お申込:http://fairfinance.jp/news/2016/20160824/

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近年、温室効果ガスを排出する企業や、企業に資金提供を行う金融機関が、気候変動問題をビジネスリスクとして捉え、対策を急ぎ始めてきています。
特に欧米では、石炭の温室効果への悪影響や採掘時に引き起こされる環境破壊、今後のCO2排出規制強化により化石燃料を使用できなくなるリスク(座礁資産リスク)を懸念して、特にCO2排出の多い石炭関連事業に関わる企業から投融資を引き揚げるダイベストメント(投資撤退)が盛んになってきています。
一方、日本では欧米の流れとは逆に、新たな石炭火力発電所の建設等、石炭関連事業への投融資は活況になってきています。今後、日本の金融機関がこの問題から目を背けたまま事業を営むことにリスクはないのでしょうか?

フェア・ファイナンス・ガイド・ジャパン(http://fairfinance.jp/)は銀行の「社会性」を格付けし、その結果をWebサイトで預金者にわかりやすく公開するとともに、気候変動に関する投融資方針や投融資の実態を明らかにしてきました(※)。
今回のセミナーでは、日本の金融機関に潜むリスクや、この影響をダイレクトに受ける現場の様子、欧米金融機関の最新動向などを、専門家の目から分かりやすくお伝えします。
ゲリラ豪雨、猛暑日など…気候変動問題が私たちの生活に与える影響が重みを増していく中、日本の金融機関が今後どのような方向に進むべきか、一緒に考えてみませんか?

※関連レポート
・気候変動実態ケース調査
http://fairfinance.jp/bank/casestudies/climate_flagship2015/)
・海外主要銀行の「石炭ダイベストメント方針」 調査レポート(http://fairfinance.jp/news/2016/20160422-1/

【日時】
2016年9月13日(火)19:00〜21:00 (開場18:40〜)
【会場】
ソラシティ カンファレンスセンター テラスルーム
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ
最寄駅:御茶ノ水駅、新御茶ノ水駅、淡路町駅、小川町駅
http://solacity.jp/cc/access/
【参加費】
一般1,000円
A SEED JAPAN・JACSES・PARC会員及びマンスリーサポーター 無料
【定員】
50名
【プログラム】
(1)オープニング 
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局長 西島 香織
(2)企業が直面する気候変動リスク(情報開示の国際動向や訴訟リスク事例を中心に)
東北大学教授 明日香 壽川氏
(3)国内で石炭火力発電を推進する行政・企業の動向とそれに対する市民活動の現状
気候ネットワーク東京事務所長 桃井 貴子氏
(4)欧米の金融機関が認識する座礁資産リスクとダイベストメント(投資撤退)の最新動向
株式会社ニューラル 夫馬 賢治氏
(5)パネルディスカッション・質疑応答
コーディネーター:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)田辺 有輝
(6)クロージング

【お申し込み方法】
以下のサイトよりお申し込みください。
http://fairfinance.jp/news/2016/20160824/

【主催】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【協力】
(特非)アジア太平洋資料センター(PARC)、(特非)「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
【お問い合わせ先】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:西島・田川)
〒110-0005 
東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
TEL:03-5826-8737
Eメール:info@aseed.org

※本イベントは、株式会社ラッシュジャパン、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金、Swedish International Development Cooperation Agency (スウェーデン国際開発協力庁)からの助成を受けて開催いたします。


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