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平成26年度第1回市民国際プラザ展示会 「在住ブラジル...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2014/07/04(Fri) 17:48 No.206   HomePage

2014サッカーワールドカップがブラジルで開催されています。
そして、日本にはたくさんのブラジル人の方が住んでいらっしゃいます。
サッカーワールドカップにちなんで「在住ブラジル人の今」「サッカーを通して国際協力」
にスポットを当て、展示会を開催します。ぜひ、会場へお越しください!

日時:平成26年6月25日(水)〜7月25日(金) 9:30〜17:30(土日祝日除く)

会場:  (一財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル1F)
      Tel: 03‐5213-1734

<地図> http://www.plaza-clair.jp/plaza/access.html

展示:  「在住ブラジル人にとって住みやすい街作り」
     「在住ブラジル人が担い手となる人材育成」
     「サッカーボールを通じて国際協力」
     
お問合せ:  (一財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:足立)
        Tel: 03‐5213‐1734  E-mail: international_cooperation@plaza-clair.jp
        URL: http://www.plaza-clair.jp/


ワークショップ「アジア地域に適した生活排水処理技術...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2014/07/03(Thu) 17:09 No.205   HomePage

■東北大学・APEX合同ワークショップ 2014年7月26日(土)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「アジア地域に適した生活排水処理技術の開発と普及」
 講師 原田秀樹氏(東北大学教授)、田中 直(APEX代表理事)
 関連URL:http://www.apex-ngo.org/workshop.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 近年のアジア地域の経済発展や都市化の進展には著しいものがありますが、
必要なインフラの整備が伴わないため、さまざまな問題が生じている場合が
多く、とりわけ水質汚濁や劣悪な衛生環境の改善は大きな課題です。生活排
水や産業排水を適切に処理していくことが欠かせませんが、そのためには、
低コスト・低エネルギー消費で、運転・保守が容易であり、かつ処理水質が
良好な技術が求められます。

 東北大学とAPEXは、それぞれ20年近くの年月をかけて、そのような、アジ
ア地域に適合的な排水処理技術の開発を進めてきました。別個に取り組んで
きたものでありながら、ともに嫌気性処理と好気性処理を組み合わせてプロ
セスを構成しており、また、好気性処理部分において、東北大学ではDHS(下
向流スポンジ懸垂型リアクター)、APEXでは立体格子状接触体回転円板と、
オリジナルな技術を開発し、採用している点でも共通性があります。一方、
東北大学の技術は中〜大規模な下水道にも通用し、APEXの技術は小規模なコ
ミュニティ排水処理に適するという、相補的な側面も持っています。特に小
規模システムでは、住民の主体的な受容との動的連関から技術をとらえてい
くことも重要となります。

 東北大学の技術開発は、JST科学技術振興調整費プログラムによって加速
された後、JST-JICAの“地球規模課題対応国際科学技術協力事業(SATREPS)
プログラム”や文部科学省の“社会システム改革と研究開発の一体的推進事
業”としてさらに開発が進み、実機化と普及の段階を迎えています。
 一方、APEXの技術は、9基のモデルシステムをインドネシアの4つの都市に
配置し、それを基盤として、広域的普及を展望する段階となっています(JICA
草の根技術協力事業草の根パートナー型)。それらの実績により、環境賞・
優秀賞(日立環境財団他主催)、GOODプロジェクト「世界を変えるトイレ大賞」
(日本水フォーラム主催)の二つの賞の受賞にもいたりました。
 
 この合同ワークショップでは、それらの技術を紹介し、これまでの活動の
開発や経験をふまえながら、これからのアジア地域に適合的な排水処理技術
について考えます。

* … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * …

 ▼日 時
 
  2014年7 月26日 (土) 14:00〜17:30

 ▼場 所

  「エル・パーク仙台」5階セミナーホール1・2
  
   住所:〒980-8555 仙台市青葉区一番町4丁目11番1号141ビル
     (仙台三越定禅寺通り館)
   http://www.sendai-l.jp/whats/
  (仙台市営地下鉄南北線 勾当台公園駅下車 南1番出口より
   地下道で連結※仙台駅から泉中央駅行きで2駅)

 ▼プログラム

  13:30      開場、受付開始  
 
  14:00〜14:15 あいさつ 東北大学/APEX  
           
  14:15〜15:25 「途上国に適用可能なエネルギー最小消費型の
          下水処理技術の実用化と普及〜インドと
          エジプトでのプロジェクト〜」
          東北大学教授 原田秀樹氏

  15:25〜15:35 休憩

  15:35〜16:45 「アジア地域に適合的なコミュニティ排水処理システムの
          開発と普及」APEX代表理事 田中直

  16:45〜17:30 質疑

  ※18:00 〜   懇親会


 ▼参加費 

  無料

 ▼主 催 
 
  東北大学・原田秀樹研究室、特定非営利活動法人APEX
  
 ▼お申し込み

  ウェブサイトから参加登録されるか、メール、電話またはFAXで、合同ワー
  クショップ参加希望と明記の上、お名前とご連絡先(メールアドレスまた
  は電話)をお知らせ下さい。
  【ウェブ申し込み】
http://www.apex-ngo.org/workshop.html

   
 ▼お申し込み/お問い合せ先
 
  特定非営利活動法人APEX (担当:塩原)
  TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
  〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
  E-mail:tokyo-office[at]apex-ngo.org [at]を半角@に変えてお送りください。
  HP:http://www.apex-ngo.org/

以上


A SEED JAPAN主催・地球環境基金助成 ソーシャル・エ...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2014/07/02(Wed) 19:04 No.204   HomePage

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A SEED JAPAN主催・地球環境基金助成
ソーシャル・エコノミー・ダイアローグ2014 第1回
「〜企業・金融・市民活動の接点〜」
日時:2014年7月26日(土)13:30開場、14:00-16:30
会場:野村セミナールーム(新宿)
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 日本では、この10数年の間、企業の社会的責任(CSR)に関する取り組みが徐々に進展してきました。メーカーは自社の環境問題に対する取り組みをPRし、また金融機関は環境や社会に配慮した企業に積極的に投融資する姿勢を見せています。こうした中、A SEED JAPANではセミナーやシンポジウム開催を通じて市民・金融機関等との対話を進めてきました。
しかしながら、環境問題、貧困問題、労働問題、格差等の多様な社会問題が一層深刻化していく中で、社会課題を真に解決に導く経済のあり方(ここでは「責任ある経済」と呼ぶこととします)についての議論は十分になされていません。
そこで、本ダイアローグでは、企業、金融機関、NGOの各ステークホルダーから、その「責任ある経済」の仕組みづくりに向けた取り組みについてお話しいただき、これからの新しいアクションに向けて参加者のみなさんと一緒に話し合います。企業セクターからは「責任ある経済」を標榜し、非常に先駆的なCSR活動を展開しているパタゴニア、金融セクターからは「自然資本」の考え方を導入した金融を実践している三井住友信託銀行からゲストをお招きします。
A SEED JAPANでも現在、オランダ発の金融機関の社会性評価ウェブサイト「Bankwiser」の日本版の立ち上げに向けて準備を進めていますが、これも「責任ある経済」の仕組みづくりの一環と考えています。本ダイアローグでの意見交換が、こうした具体的な仕組みづくりに繋がっていきます。市民セクター、金融セクター、企業セクター、さまざまな立場の方のご参加をお待ちしています。


【主催】国際青年環境NGO・A SEED JAPAN
【企画】エコ貯金プロジェクト
【日時】2014年7月26日(土)14:00〜16:30(受付13:30)
【参加費】一般(社会人):2,000円  一般(学生):1,000円
A SEED JAPAN会員(社会人):1,000円  A SEED JAPAN会員(学生):500円
【会場】野村セミナールーム(新宿野村ビル4F)
http://www.nomura-shop.com/info/access.html
〒163-0590 東京都新宿区西新宿1-26-2
JR・小田急線・京王線「新宿」駅西口 徒歩7分
東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅2番出口 徒歩4分
都営地下鉄大江戸線「都庁前」駅B2出口 徒歩3分
※JR新宿駅西口、都営新宿線・京王新線新宿駅から都庁方面へ地下道を通り、N5番出口をご利用になると雨に濡れずにお越し頂けます。

※本イベントは、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金からの助成を受けて開催いたします。

<プログラム(予定)>
全体コーディネータ:A SEED JAPAN土谷和之
13:30 開場 14:00 開会
14:00 オープニング「責任ある経済とは何か?(仮)」
A SEED JAPAN 鈴木亮
14:20 責任ある経済に向けた取り組み 〜ケーススタディ〜
    @企業の取り組み
     パタゴニア日本支社 環境担当 篠健司様 
     「ビジネスの世界から社会を変える(仮)」
    A金融機関の取り組み
     三井住友信託銀行経営企画部CSR担当部長 金井司様
     「自然資本をベースとした新しい金融のあり方(仮)」
    BNGO/NPOの取り組み
     A SEED JAPAN理事/事務局次長 西島香織
     「六ヶ所村ツアーから見えたエネルギーのこれから(仮)」
     A SEED JAPANエコ貯金プロジェクト 永井亮
     「地域に金融を取り戻す NPOバンクから見えた未来(仮)」
15:20  休憩
15:30 パネルディスカッション
「『責任ある経済』に向けた企業・金融・市民の取り組みの接点(仮)」
  モデレータ:土谷和之
16:20 クロージング
16:30 終了


第6回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム...  投稿者: 地球環境戦略研究機関 投稿日:2014/06/30(Mon) 17:12 No.203   HomePage

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第6回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム【ISAP2014】
ポスト2015 開発アジェンダにアジア太平洋の声を:低炭素、レジリエントで、包括的な解決策
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ISAP2014では、「低炭素で、気候変動や災害などに強い社会を、政府、市民、企業等様々なステークホルダーの協働のもとにいかに構築していくか」を主軸テーマとして、第一線で活躍されている国内外のスピーカーとともに議論し、その声を発信していきます。

下記URLよりお申込みの上、ぜひ議論にご参加ください。参加申込締切:7/16(水)
■ISAP2014公式ウェブサイト:http://www.iges.or.jp/isap/2014/jp/

【主な登壇予定者】
- 玉木 林太郎 経済協力開発機構(OECD)事務次長兼チーフエコノミスト代理
- ラジェンドラ・K・パチャウリ 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)議長
- アブドゥル・ハミド・ザクリ 生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)議長
- 住 明正 独立行政法人 国立環境研究所 理事長
- ジャン・ケジュン 中国能源研究所ディレクター
- ヨハネス・ヴェ二ヤコブ ヴッパータール気候・環境・エネルギー研究所「将来のエネルギーとモビリティ構造」プロジェクトコーディネーター

■会 場:パシフィコ横浜会議センター(横浜市西区みなとみらい1−1−1)
■日 程:2014年7月23日(水)−24日(木)
■主 催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)
■言 語:日本語/英語(同時通訳付、一部会場は英語もしくは日本語のみ)
■参加費:無料(※ランチセッション:軽食代500円)

■お申込み・問い合わせ■
ISAP2014事務局
公益財団法人 地球環境戦略研究機関(IGES)
Tel:046-855-3700 Email: isap2014-info@iges.or.jp
http://www.iges.or.jp/isap/2014/jp/

※当日は一部会場にてインターネットによる動画配信を予定しております。
日本語:http://www.ustream.tv/channel/isap2014
英語:http://www.ustream.tv/channel/isap2014-eng


RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZOで環境対策活動...  投稿者: ezorock 投稿日:2014/06/20(Fri) 21:43 No.202

8月に石狩で行われる北海道最大の音楽フェスティバル、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZOで環境対策活動をするボランティアスタッフ大募集!
初参加でも大丈夫!
充実した3日間にするために、一緒に活動しましょう!
■ボランティア活動概要
日時 2014年8月15日(金)〜17日(日)
場所 北海道 石狩湾新港樽川ふ頭横 野外特設ステージ
活動内容 ごみの分別ナビゲート、エコアクションキャンペーンブースの運営、オリジナルごみ袋の配布、オーガニックじゃがいもの配布、みんなで薪割りなど
募集コース
<全日程コース>
8月15日(金)〜8月17日(日)(2泊3日)140名(予定)
集合15日(金)7:00(地下鉄南北線麻生駅)
解散17日(日)15:00頃(会場出発)
<週末コース>
8月16日(土)〜8月17日(日)(1泊2日) 20名(予定)
集合16日(土)8:00(地下鉄南北線麻生駅)
解散17日(日)15:00頃(会場出発)
※詳細は決定通知をメールにてお知らせします。
参加条件
・18〜39歳の青年層が対象となります。
・18歳未満の方は、親の承諾書を提出していただき、確認がとれてからの参加となります。
・40歳以上の方のお申込みも可能ですが、青年層を中心とする団体という特徴上、青年層の参加を優先させていただいております。
※上記をご理解のうえお申し込みください。
■環境対策活動EarthCareとは
環境対策活動EarthCareは、ごみをはじめとする環境問題をテーマに、イベントという非日常の空間から、日常でも行える“気づき”“行動”を来場者に提案しています。
主な活動内容は、ごみ箱に来た来場者にごみの分別を呼びかける「ごみの分別ナビゲート」、来場者にごみの分別やリサイクルに関する事などを実際に体験してもらう「エコアクションキャンペーンブースの運営」、活動内容やメッセージが書かれたごみ袋を会場内で配る「オリジナルごみ袋の配布」、前年のRSRで発生した生ごみを堆肥にし、それを使って栽培した「オーガニックじゃがいもの配布」、石狩での森林の循環を伝える、今年の新たな取り組み「みんなで薪割り」などです。
※この募集要項の内容は、主催者との調整によりやむを得ず変更することがあります。
■参加申込〆切
道内在住の方 7月25日(金)
道外在住の方 6月30日(月)
■参加決定のお知らせ
お申込みいただきました方の中からご参加いただける方へ参加決定のお知らせをいたします。earthcare@ezorock.orgからのメールを受信できる設定にしてください。
参加決定お知らせ予定日
道内在住の方 7月30日(水)まで
道外在住の方 7月 5日(土)まで
■活動事前説明会
申込し、参加決定通知を受け取った方はいずれかの日程に必ずご参加ください。
<道内在住者向け説明会>
(1)8月8日(金)18:00〜20:00
(2)8月9日(土)13:30〜15:30
会場 豊水会館(旧豊水小学校)(札幌市中央区南8条西2丁目)
<道外在住者向け説明会>※道外・遠方にお住まいの方優先となっております
(3)8月14日(木)18:00〜20:00
会場 豊水会館(旧豊水小学校)(札幌市中央区南8条西2丁目)
申し込みは下記のウェブサイトへ
NPO法人ezorock【URL】http://www.ezorock.org/project_c/8335


琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除...  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2014/04/26(Sat) 17:38 No.201   HomePage

4/20の外来魚駆除大会の結果は以下の通りでした。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2014-04-20/2014-04-20b.html
参 加者 : 77名(新規参加:50名)東京、静岡、愛知、滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫より参加。
駆除重量 : 35.0kg
ご参加、ご協力して下さった皆様、ありがとうございました。

続きまして第十三回「琵琶湖外来魚駆除の日」 のご案内をさせて頂きます。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/anniversary/2014/anniversary14a.html
http://homepage2.nifty.com/mugituku/anniversary/2014/photo/kujyonohi2014.jpg
琵琶湖の現状や外来魚問題を一人でも多くの方々に知っていただきたいとの願いから、毎年5月最終日曜日を「琵琶湖外来魚駆除の日」として琵琶湖や外来魚に関する様々なイベン
トを実施しています。今年も多くの方々にご参加していただけるよう色々なイベントを準備しました。ご自身に合ったイベントを見つけて、どうぞお気軽にご参加下さい。


開催日:2014年5月25日(日) ・・・ 雨天決行(荒天中止)
時間 : 10:00〜16:00   駐車場の開門は8:30
※随時参加・随時解散といたします
 
会場 : 滋賀県草津市烏丸半島多目的広場 (琵琶湖博物館駐車場奥にある芝生の広場)
交通 : ■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し
琵琶湖博物館の看板にしたがってお越し下さい。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所からすぐ。
駐車場 : 琵琶湖博物館駐車場
料金:550円/1日       ※博物館の入場券があれば無料
 
参加費 : 大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

プログラム :
◆ プログラムは現時点での予定で、予告無く変更する場合があります。 ◆

★外来魚を釣ろう! : 10:00〜16:00(天候によっては短縮します)
外来魚駆除釣り大会 釣りを楽しみながらも外来魚しか釣れない琵琶湖の現状を知ってください。
数に限りはありますが、貸し竿やエサ・仕掛けを無料で準備しています。
※詳細はこちら → 外来魚駆除大会
http://homepage2.nifty.com/mugituku/2014-05-25/2014-05-25a.html

★琵琶湖の魚を味わおう! : 11:30〜12:30  なくなり次第終了
琵琶湖の幸の試食会 「外来魚が食い荒らしている琵琶湖の幸はこんなに美味しいものだ」
ということを実感してください。もちろん無料です!
毎年あっという間に無くなってしまいますのでお早めに!
協力:守山湖岸振興会(予定)

★みんなで地引き網を引こう! : 13:00〜14:00
地引き網体験 外来魚駆除のため皆さんの手で地引き網を引いてください。
網を引くために皆さんの協力が必要です!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会(予定)

★魚の解剖に挑戦してみよう! : 14:00〜15:00   受付は13:30で締め切ります
外来魚解剖教室 皆さん自身の手で釣った外来魚を解剖して、外来魚が何を食べているか
などを観察してもらっています。毎年子どもたちに大好評のイベントです。
※お子様が参加される場合は保護者同伴でお願いいたします。
協力:滋賀県水産試験場(予定)・大津漁業協同組合(予定)

★魚を見比べてみよう! : 10:00〜15:30
淡水魚比較展示 琵琶湖に生息する生きた外来魚と在来魚を比較展示します。
生まれたばかりのブラックバスの稚魚の大群も展示します。
協力:琵琶湖博物館うおの会

主催 : 琵琶湖を戻す会
後援 : 滋賀県(予定)
協力
(順不同) : 滋賀県水産試験場(予定)
滋賀県水産課(予定)
滋賀県漁業協同組合連合青年会(予定)
大津漁業協同組合(予定)
山田漁業協同組合(予定)
琵琶湖博物館うおの会(予定)
滋賀県立琵琶湖博物館(予定)
協賛 : 全国ブラックバス防除市民ネットワーク(予定)

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「 B Y ス タ ン プ ラ リ ー 」のスタンプを受け付けています。

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局
masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


2014年度 APEX「適正技術人材育成研修」初級・中級コ...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2014/04/11(Fri) 15:25 No.200   HomePage

今日の世界は、地球・地域レベルの環境問題の深刻化、水・食糧・化石
燃料・鉱産物などの資源的制約、貧富の格差の拡大など、きわめて困難な
問題群に直面しています。それらの問題の解決には、それぞれの地域の条
件に適し、住民が参加しやすく、環境にも負担をかけない<適正技術>の開
発と普及が不可欠です。
 APEXの「適正技術人材育成研修」は、適正技術を単なる「途上国」向け
の技術ととらえるのではなく、さまざまな問題をもたらしている近代科学
技術の問題をも乗り越えていく、新しい意義をもったものとしてとらえ、
そのような技術を担う方々が力をつけていく機会を提供しようとするもの
です。研修は講義、研究会、現地訪問等からなる初級コースと、初級コー
ス修了者を対象としたより具体的な事業形成を学ぶ中級コースからなって
います。
 ご関心がおありの方は、ふるってご参加ください。4/20(日)、23(水)に
は、参加をご検討されている方のための説明会も実施いたします。

----------------------
 研修内容
----------------------
 ○初級コース○
 講義  :適正技術の分野に造詣の深い講師の方々をお招きし、適正技
      術をさまざまな角度から学びます。
 「開発とNGO」研究会:
      技術や社会のあり方に関する重要文献に学びながら、活動の
      基礎となる世界観を形成していくことをめざします。研究会
      の部分は、研修参加者以外の方もご参加可能です。
 現地訪問:APEXのプロジェクト対象地域をはじめ、適正技術関連の事業
      が行われている現場を訪ね、適正技術を実地に学びます。ま
      た現地社会の実態を知り、そこにおける問題を考えます。
 報告会: 研修のまとめとして、研修で学んだものや今後の抱負などを、
      公開の成果報告会で報告します。

 ●中級コース●
 事業形成・運営への参加:
      講義・オリエンテーションの後、ミーティング、調査、現地
      訪問等を通じて、可能な範囲で事業の形成・運営・実施にご
      参加いただきます。
 申請書づくりの実習:
      事業実施に必要な資金調達のための申請書づくりを実習しま
      す。
 報告会: 研修のまとめとして、研修で学んだものや今後の抱負などを、
      公開の成果報告会で報告します。

 詳細は以下をご覧ください
 http://www.apex-ngo.org/kensyu.html

----------------------
 研修のポイント
----------------------
------------------------------------------
 ◆ 適正技術について一から学べる
 ◆ 実際に現場で活躍している方々の話が聞ける
 ◆ 事業の現場を実地に訪ねることができる
 ◆ 共通の関心を持つ人同士が交流できる
 ◆ 適正技術分野の具体的な事業形成・運営に関われる
-------------------------------------------

 ▼対象者
  ○企業の技術者の方、または技術にご関心ある方
  ○大学の研究者や学生の方
  ○青年海外協力隊経験者の方
  ○以前、技術的仕事等に従事していた方
  などで、社会に役立ち、あるいは環境保全に貢献する技術開発やその
  実践・普及にかかわりたいと考えている、おおむね40才程度までの方。
  中級コースは原則初級コースの修了者が対象ですが、それ以外の方で
  もご希望があれば前向きに受け入れを検討します。

 ▼定員
  初級コース:15名程度 / 中級コース:7名程度
   ※初級コースの方は、原則、研究会・講座には全回ご参加いただき
    ます。(ご都合のある方は事前にご相談ください。)
   ※参加者の方は、原則としてAPEXにご入会をお願いしています。

 ▼参加費
  15,000円+現地訪問費用(約20万円)
   ☆APEX会員の方は10,000円
   ※現地訪問の費用の一部を助成できる可能性があります。(助成申請中)

 ▼募集締切
  2014年4月30日(水) 17:00

 ▼募集説明会
  研修の詳しい内容をご説明します。ご質問にもお答えしますので、お
  気軽にご参加下さい。
   第1回 2014年4月20日(日) 14:00〜16:00 会場:APEX東京事務所
       初級コース 14:00-15:00 / 中級コース 15:00-16:00
   第2回 2014年4月23日(水) 18:30〜20:30 会場:APEX東京事務所
       初級コース 18:30-19:30 / 中級コース 19:30-20:30
  ※説明会への参加をご希望の方は、「説明会参加希望」と明記の上、
   メール、電話、FAX等で、お名前とご連絡先(メールアドレス・電
   話)をAPEX事務所にお知らせ下さい。
  ※第1回と第2回は同じ内容です。
  ※説明会へのご参加必須ではありません。

 ▼応募方法
  APEXのウェブサイト上から専用フォームでお申込みされるか、
  メールまたはFAXで、「適正技術人材育成研修参加希望」と明記の上、
  お名前、ご連絡先(メールアドレス及び電話)、ご所属、希望コースな
  らびに応募動機(300-500字程度)を書いてお送り下さい。
  ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。

 ▼お問い合せ/お申し込み先
  特定非営利活動法人 APEX (担当:青山、三木)
  〒110-0003東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
  TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
  E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org
  URL:http://www.apex-ngo.org/
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アースデイ東京2014〜ワカモノ×ミライ〜  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2014/04/07(Mon) 17:46 No.199   HomePage

『ワカモノ×ミライ』企画内容

現在、80%以上の若者が「日本の未来を良くしようという意欲」を持っています。しかしその一方で、「自分たちの活動が社会に影響を与えられない」と感じている日本の若者も75%に及びます。
そんな現状を打破すべく、ワカモノ団体が来場者や出展団体とつながり、社会を変えるきっかけにすることを目指し、『ワカモノ×ミライ』エリアをつくります。私たちは「ワカモノでも社会を変える事ができる」ということを多くの人に伝えていきます。
また、ブース横断企画「モノモース!」を通して、「ワカモノとミライ」について考え、目指すべき未来とは何かを社会に問いかけるアクションを起こしていきます!

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ブース横断企画「モノモース!」

〜あなたが今、社会に物申したいことはなんですか?〜
環境問題について興味はあっても、何をしていいのか分からない、そこのあなた!今こそ、この「モノモース!」に参加する時です!地球のため、社会を変えるために、活動しているワカモノがいるということを社会に伝えていきましょう!
社会に対して、環境に対して日頃思っていることを物申すチャンスです!
「モノモース!」で私たちと社会を変える一歩を踏み出しませんか?

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『ワカモノ×ミライ』エリア 協同団体

 特定非営利活動法人 エコ・リーグ http://el.eco-2000.net/
エコ・リーグは、環境活動を行う若者のネットワークを軸にしながら
〇環境問題に取組む若者の育成
〇若者の主張の 社会への発信    
を行っています。ブースでは、学生の環境活動について話せる場を提供します。

 国際青年環境NGO A SEED JAPAN http://www.aseed.org/
  A SEED JAPANは1991年10月に設立された日本の青年による国際環境NGOです。
私たちは国境を越えた環境問題とその中に含まれる社会的な不公正に注目し、より持続可能で公正な社会を
目指しています。そして、青年としての立場から、未来世代の利益を訴えていきます。現在の社会を変革し、
新しい社会を創造していくことのできる存在として活動しています。

*エコ貯金プロジェクト http://www.aseed.org/ecocho/
今年もエコ金融エリアがアースデイにやってきます!ASJエコ貯金プロジェクトではオイコクレ ジット、
東京CPB、中央労働金庫と共同出展します。 「お金の話しなんて?」 という方も「何をするにもお金
は必要だ!」 という方も、同世代のワカモノと新しいお金の流 れについて話しませんか?

*ケータイゴリラチーム http://keitai-gorilla.org/
2008年より携帯電話とゴリラの関係に着目し、携帯電話のリサイクル回収事業などを通じて、ゴリラの
保護や紛争鉱物に関する問題、日常と環境問題の繋がりを考える機会を提供しています。

*未来生活nowプロジェクト https://www.facebook.com/miraiseikatsu
   パネルボードやライフスタイルチェックを通して、変わるべき私たちの暮らしと変えるべき今の社会を
考えていきます。今の自分、本当にこのままでいいの?これからの世界目標ってどこに向かう?「知る・
変わる、そして変える」この場から一緒に未来をつくっていきませんか・

 文京学院大学 環境教育研究センター http://www.u-bunkyo.ac.jp/center/environment-education/
  文京学院大学と逢瀬町との関係は都市農村交流として2006年から続いており、震災以降は野菜の代行販売もしています。
逢瀬町の野菜は、低農薬で新鮮、人にも自然にも優しい野菜です。風評被害に負けない、そのような農家さんの想いも感じ取っていただけると幸いです。

 United Youth http://www.unitedyouthjapan.net/

 Food For All https://www.facebook.com/foodforall.organicfood
  Food For All は次世代に安全な「食」をしっかり残すという理念で、学生食堂へのオーガニックメニュー
導入交渉、オーガニックに関する食育やイベントなどを主にしています。

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『ワカモノ×ミライ』エリア トークステージ

 「食と農の未来を考えるトークカフェ〜自然との共生をめざして〜」

 「モノモース!〜ワカモノが社会を変えるイロハaction〜」
本ステージは、社会に対して「モノモース」actionをしているワカモノ団体の活動内容を伝えるとともに、政治家(地方議員)として地域から社会を変えようとしているゲストから、自らの実践等を踏まえて、これからの未来を作っていく私たちがすべきこと、できることについて対話をする場を作ります。ぜひみなさまも一緒に、未来へのactionをしていきましょう!
■概要
開催日:4月19日(土)11時30分〜
開催場所:代々木公園 けやき並木 Eグループ特設ステージ
参加費:無料
■登壇者
・あきる野市議会議員 中村 則仁氏
・横須賀市議会議員 小林のぶゆき氏
・成田市議会議員 会津もと子氏
・ワカモノ多数参加
※プログラムは予告なく変更される可能性があります。ご了承ください。

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開催日時

2014年4月19日(土)、20日(日)10:00〜17:00
入場無料、雨天決行

開催場所

代々木公園 けやき並木
※アクセス
・JR「原宿駅」、営団地下鉄千代田線「代々木公園駅」、東京メトロ副都心線「明治神宮前駅」より徒歩6分
・小田急線「代々木八幡駅」より徒歩10分


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【お問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:西島・谷戸)
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
Tel:03-5366-7484
Fax:03-3341-6030
E-mail: info@aseed.org
URL: http://www.aseed.org/


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