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eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP ツインコンテスト2...  投稿者: eco japan cup 投稿日:2014/09/17(Wed) 14:19 No.211   HomePage

★eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP ツインコンテスト2014 追加二次募集★

★応募お待ちしています★

皆様からのご要望を受け、eco japan cup & REVIVE JAPAN CUPツインコンテスト2014の追加2次募集を行います。
「エコ復興!」をメッセージにかかげ、地球環境問題や震災復興への取り組み、アイデアを募集します。「エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト eco japan cup」は最大賞金300万円、「新しい東北を創る卵を見つけ、育てるコンテスト REVIVE JAPAN CUP」は、受賞者にクラウドファンディングを使った資金調達のサポートなどを行います。

ビジネス部門、カルチャー部門、ライフスタイル部門、ポリシー部門の4部門にて環境ビジネスプラン、復興ビジネスプラン、エコや復興ををテーマにしたアート、デザイン、音楽、ライフスタイル、市民グループ活動、政策提言などを募集しています。

2014年9月6日(土)〜9月26日(金)

★各部門の賞・賞金は以下の通りです。★
【eco japan cup】
●ビジネス部門
 大賞 300万円、敢闘賞 100万円
●カルチャー部門
 グランプリ 100万円、準グランプリ 50万円
●ライフスタイル部門
 エコチャレンジ!大賞 30万円、エコチャレンジ!賞 10万円
 エコまちづくり大賞 30万円、奨励賞 10万円
●ポリシー部門
 グリーン・ニューディール優秀提言 表彰状
 サステナビリティ優秀提言 表彰状

【REVIVE JAPAN CUP】
●ビジネス部門
 大賞、敢闘賞 等 表彰状、楯、他
●カルチャー部門
 グランプリ、準グランプリ 等 表彰状、楯、他
●ライフスタイル部門
 復興チャレンジ!大賞、復興チャレンジ!賞 等 表彰状、楯、他
 復興まちづくり大賞、奨励賞 等 表彰状、楯、他
●ポリシー部門
 復興政策優秀提言 表彰状


【主催】エコジャパン官民連携協働推進協議会


★9月26日(金)応募締切です★
 詳しくはeco japan cupホームページをご覧ください!
 http://www.eco-japan-cup.com/

 ■問い合わせ先■
 eco japan cup運営事務局
 担当:石井
 電話:03-5888-9139
 FAX :03-5681-7785 
 e-mail: ejc@eco-japan-cup.com


公開研究会「SDGs/ポスト2015開発アジェンダの最新動...  投稿者: JACSES 投稿日:2014/09/16(Tue) 11:17 No.210   HomePage

I.背景・目標

来年9月の持続可能な開発目標(SDGs)策定に向け、残り約1年となった。SDGsの立ち上げが決まった2012年の「リオ+20(国連持続可能な開発会議)」において、SDGsはポストMDGs(ポスト2015開発アジェンダ:貧困削減目標等を設定)と整合的に統合されることが合意され、国家・企業・消費者等を動かす実施手段を含む目標・指標の設定により、世界の地球環境問題解決および貧困削減等に効果的なものとなる可能性がある。

SDGs/ポスト2015開発アジェンダ策定に向け、国際的議論が活発に行われ、2014年7月19日にSDGsに関する公開作業部会(OWG:Open Working Group)による成果文書(Outcome Document)が公表された。また、持続可能な開発資金に関する政府間専門家委員会(ICESDF:Intergovernmental Committee of Experts on Sustainable Development Financing)がファイナンスに関する最終ドラフトを8月8日に発表している。

今年の国連総会は、これら報告書を受けて、SDGs/ポスト2015開発アジェンダに関する議論が中心的な課題の一つとなり、様々なイベントも開催される予定である。

そこで、以下の目的のために本研究会を開催する。

○SDGs/ポスト2015開発アジェンダに関する国際交渉の最新動向(国連総会・SDGs最新報告書等)を共有する。
○SDGs/ポスト2015開発アジェンダの国際目標・指標の在り方を検討する。
○SDGs/ポスト2015開発アジェンダ策定・活用に関する政府・研究者・NGO・企業・消費者等の取組みの可能性・在り方を考察する。


II.日時

日程:2014年10月6日(月)
時間:18:00〜21:00


III.会場

ベルサール九段 4階 Room 4
http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_kudan/access.html
〒102-0073
東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル

Tel:03-3261-5014

<交通アクセス>
「九段下駅」7番出口徒歩3分(東西線)
「九段下駅」5番出口徒歩3分(半蔵門線・新宿線)
「神保町駅」A2出口徒歩7分(半蔵門線・新宿線・三田線)


IV.対象

企業・消費者・市民・NGO・研究者・政策担当者・メディア等


V.主催等

主催:グリーンエコノミーフォーラム
協力:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金


VI.プログラム(案)<以下、敬称略>

「開催趣旨説明」

1.報告
「SDGs/ポスト2015開発アジェンダ国際交渉の最新動向(仮題)」
田村政美(外務省国際協力局地球規模課題総括課長)

「SDGs/ポスト2015開発アジェンダと環境省の取組(仮題)」
P川恵子(環境省地球環境局国際連携課長)

「SDGs/ポスト2015開発アジェンダに関する最新動向と実施に向けた課題(仮題)」
蟹江憲史(東京工業大学大学院社会理工学研究科准教授/POST 2015(S-11)プロジェクトリーダー)

「SDGs/ポスト2015開発アジェンダの資源環境制約下における目標・指標設定に関する考察(仮題)」
馬奈木俊介(東北大学大学院環境科学研究科准教授/POST 2015(S-11)プロジェクトテーマリーダー)

「SDGs/ポスト2015開発アジェンダへの提起〜SDGs最新議論の課題と可能性〜(仮題)」
足立治郎(JACSES事務局長/グリーンエコノミーフォーラム理事)


2.意見交換
○パネリスト:講演者
      後藤敏彦(サステナビリティ日本フォーラム代表理事/
              グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク理事)
        稲場雅紀(NGO ネットワーク「動く→動かす」事務局長/
              アフリカ日本協議会国際保健部門ディレクター)
○司会:古沢広祐(國學院大学教授)

○論点
・SDGs/ポスト2015開発アジェンダの国際目標・指標の在り方
・SDGs/ポスト2015開発アジェンダ策定・活用に向けた政府・研究者・NGO・企業・消費者の取組みの可能性・在り方


VII.参加費

1,000円

VIII.お申し込み

「2014年10月6日研究会参加申込」と明記の上、次のJACSES(グリーンエコノミーフォーラム事務局)ウェブサイト・参加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html)から、もしくはFAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。


IX.お問い合わせ・お申込み

グリーンエコノミーフォーラム
担当:木元
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328

以上


環境NGO・NPOレベルアップ実践研修  投稿者: JACSES 投稿日:2014/09/16(Tue) 11:16 No.209   HomePage

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

環境NGO・NPOレベルアップ実践研修<九州(鹿児島・熊本)・近畿(大阪・滋賀)
・関東(茨城・東京)で開催>

広報・資金調達のマニュアルと組織・プロジェクトの行動計画をつくろう!

〜個人の知識・スキル(企画/提案力・ファシリテーション力・広報力・資金獲得力等)を飛躍的に高めつつ、相談できる仲間を増やし、アイデア・事業を次なるステージへ〜

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

深刻化している地球温暖化・生物多様性喪失等の環境問題を解決し、持続可能な社会を構築していくためには、政府(GO)や事業者(PO)とは異なる民間団体(NGO・NPO等)の活動の強化が不可欠です。しかし、その大きな足かせとなっているのが、その組織・プロジェクト運営力の脆弱性です。

本研修では、NGO・NPOの組織強化やプロジェクト運営の第一人者を講師・アドバイザーに揃え、客観的/多角的視点を取り入れつつ、地域・地球規模の環境課題への取組みを戦略的にリードしていくことのできるNGO/NPOの人材育成を支援します。

━━━━開催地域・日時

【茨城】   10/ 3(金)〜1/24(土)  http://jacses.org/kensyu/2014ibaragi.htm

【東京】   10/20(月)〜1/25(日)  http://jacses.org/kensyu/2014tokyo.htm

【大阪】   10/19(日)〜1/22(木)  http://jacses.org/kensyu/2014osaka.htm

【滋賀】   10/26(日)〜1/21(水)  http://jacses.org/kensyu/2014shiga.htm

【鹿児島】  10/12(日)〜1/17(土)  http://jacses.org/kensyu/2014kagoshima.htm

【熊本】   10/13(月)〜1/18(日)  http://jacses.org/kensyu/2014kumamoto.htm

※研修は上記期間中に各6日間、開催致します。
※一部、交通費・昼食代支給あります。
※各開催地域でのプログラム詳細は、上記リンク先をご参照下さい。

━━━━研修の特徴

1.活動・組織運営に必要な様々なスキルが1度に!
企画/提案力・ファシリテーション力・広報力・資金獲得力など、NGOのプロジェ
クト・組織を効果的に運営していくために必要なこれらの様々な能力・手法を学
べます。

2.理論+実践
第一線の講師陣から最新のマネジメント理論や事例を学ぶとともに、様々な現場
経験を積み重ねてきたNGO・NPOリーダー達の支援のもと実習で、所属団体ですぐ活用可能な運営マニュアルづくりを実施。所属団体の今後の戦略・行動計画も練ることができ、理論を即、実践に移せます。

3.多様な講師・アドバイザー・参加者とのネットワーク構築
NGO運営専門家・NGO支援組織・プロボノ・行政などの講師・アドバイザーと知り
合え、今後の活動・組織運営のフォローアップに活かすことができるとともに、
所属団体を超え、他のNGO・NPOからの参加者とも知り合え、その後の協働に発展させることも出来ます。
※プロボノ:職業上持っている専門知識・技能を活かした社会貢献活動全般及びそれに参加する専門家

【対象者】
環境保全に取り組む民間団体での活動従事経験が1年以上、もしくは同等経験等を有し、現在プロジェクト・組織運営等について課題意識をもっている方。(全日程参加できる方を優先しますが、難しい場合は、企画運営事務局である「環境・持続社会」研究センター(JACSES)にご相談下さい。)

【参加費】
参加費:1,000円(全6回分)
※同一の団体から2名以上ご参加の場合、参加費は1人500円に割引。

【経費補助】
「現場体験・実習」の際には「昼食」「交通費」を支給いたします。
 ※交通費は、実習先までの実費(1日3,000円まで)です。

【定員】
10名
※定員を超えるお申込みがあった場合には選考とさせて頂きます。

【主催】
主催:独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金部
企画・運営:NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

━━━━プログラム
《1日目》本講座【企画・マーケティング・資金獲得・広報手法習得と分析・改
善案の検討】10:00〜18:00

●オリエンテーション・参加者の紹介

●講義&ワークショップ@
「ミッション達成・環境問題解決に向けたNGOリーダーシップ1 〜課題発見力・企画/提案力の強化〜」

●講義&ワークショップA
「受益者・支援者拡大に向けたNGOマーケティング 〜ファンドレイジング・広報戦略・実践手法の構築〜」<講師>長浜洋二氏(NPOマーケティング研究所代表)

●ワークショップ 課題抽出・分析等・改善案の検討等
受講者の所属団体の課題抽出・分析を行い、他の参加者や講師等からアドバイスをもらいながら、所属団体の改善戦略を練ります。

※講座終了後、交流会

----------------------------------------------------------------------------
《2日目》現場体験・実習@ 10:00〜18:00

○受講者みなさんのご希望に沿ってワーキンググループを作り、資金獲得・広報等についてその手法や事例等を学びながら、知識・技能及び実践力を高めます。

----------------------------------------------------------------------------
《3日目》現場体験・実習A 10:00〜18:00

○他機関の取り組み・工夫を学び、活動強化に必要な知識・技能を向上します。

----------------------------------------------------------------------------
《4日目》現場体験・実習B 10:00〜18:00

○これまでの現場体験・実習等を踏まえ、所属団体での実践ですぐに使える資金獲得・広報等についての資料・マニュアルを作成・完成させ、実践力を高めます。

----------------------------------------------------------------------------
《5日目》本講座【ファシリテーション手法習得と改善計画策定・共有】10:00〜
18:00

●講義&ワークショップB
「ミッション達成・環境問題解決に向けたNGOリーダーシップ2〜ファシリテーション力・コミュニケーション力の強化〜」

●ワークショップ
これまでの講座・現場体験・実習を振り返り、アドバイザーや他の参加者等から助言をうけながら、自分の所属団体の特色・実情に適した効果的なプロジェクト・組織運営改善戦略・計画を策定します。

----------------------------------------------------------------------------
《改善戦略・計画の実践》

受講者各自で、習得した知識・技能及び作成した改善戦略・行動計画をふまえ、所属団体で課題解決に取り組みます。

講師・アドバイザーがそれをサポートします(受講者が抱える悩み・障害に対する助言も含め)。

----------------------------------------------------------------------------
《6日目》フォローアップ講座【改善計画実施のプロセスと結果を共有】13:00〜
18:00

●行動計画・進捗・成果発表と助言・意見交換
所属団体での実践の進捗や課題を参加者やアドバイザー等と共有し、助言を受け、行動計画をブラッシュアップします。
<アドバイザー>プロボノ・行政関係者等を予定

●活動実践に向けた協働戦略の構築とネットワークの形成
これまでのプログラム全体を受けて生まれた参加者・アドバイザー等のアイデアを、具体的なネットワーク形成・協働プロジェクトの実施につなげます。

----------------------------------------------------------------------------

━━━━講師・ファシリテーターのご紹介

【茨城・東京・大阪・滋賀・鹿児島・熊本】長浜洋二氏(NPOマーケティング研究所代表)

【茨城・東京】長谷川綾子氏 (エンパブリック根津スタジオマネージャー)

【大阪・滋賀】川中大輔氏(シチズンシップ共育企画代表)

【鹿児島・熊本】石川世太氏(株式会社マチトビラ取締役・ファシリテーター)

【茨城・東京・大阪・滋賀・鹿児島・熊本】足立治郎(JACSES事務局長)

━━━━実習団体・アドバイザーのご紹介

【茨城】 茨城NPOセンター・コモンズ 大野覚氏(理事兼事務局次長)
     つくば環境フォーラム 田中ひとみ氏(代表理事)

【東京】 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC) 星野智子氏(運営委員)
     「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 古沢広祐(代表理事)

【大阪】 大阪ボランティア協会 水谷綾氏(事務局長)
     とよなか市民環境会議アジェンダ21 廣田学氏(事務局長)

【滋賀】 しがNPOセンター 阿部圭宏氏(代表理事)
     気候ネットワーク 田浦健朗氏(事務局長)

【鹿児島】くすの木自然館 浜本奈鼓氏(代表理事)
      かごしま環境未来館 塩川哲郎氏(かごしま環境未来財団 理事兼事業課長)

【熊本】 九州環境パートナーシップオフィス(EPO九州)  澤克彦氏(業務責任者)
     環境ネットワークくまもと 原育美氏(副代表理事)

※その他、地域のプロボノ・行政関係者がフォローアップ講座のアドバイザーとして参加予定。

実習団体・アドバイザーの詳細については、以下をご参照下さい。
http://www.jacses.org/kensyu/2014koushi.htm

━━━━お申し込み方法

参加希望の方は、以下の項目をご記入の上、Eメールにてお申し込み下さい。

■ 宛  先 ■ Email:jacses@jacses.org
■ 件  名 ■ 「環境NGO・NPOレベルアップ実践研修」として下さい。
■ 記入内容 ■
1. お名前(ふりがな) ※1団体2名以上の参加が可能です。
2. 御所属(団体名など)
3. 御住所
4. お電話番号・FAX 番号
5. メールアドレス
6. 参加希望エリア 開催地域(茨城、東京、大阪、滋賀、鹿児島、熊本)を明記ください。
7. ご活動内容(ご担当プロジェクトのURL 等)
8. 参加動機、期待すること

※お申し込みの際にご提供いただいた個人情報は、本研修開催の目的以外には使用いたしません。

※各エリア研修1日目の1週間前までにお申し込み下さい。

◇◆◇◆2015年7月〜10月に本研修の応用編(組織/プロジェクト運営力強化の集大成と協働・資金調達等の実践)を実施する予定ですので是非ご参加ください◇◆◇◆

━━━━地球環境基金について

地球環境基金は、国内外の(NGO・NPO)が行う環境保全活動への資金の助成や人材育成情報提供等の支援を行っています。

━━━━お問い合わせ

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328
Email: jacses@jacses.org http://www.jacses.org/


琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除...  投稿者: 琵琶湖を戻す会 投稿日:2014/08/11(Mon) 08:44 No.208   HomePage

本年度後半駆除大会開始のお知らせです。

http://homepage2.nifty.com/mugituku/2014-09-07/2014-09-07a.html

目的:琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2014年9月7日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00〜15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1北湖岸緑地 ※旧志那中湖岸緑地
http://homepage2.nifty.com/mugituku/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。
 
駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方は
サンプル図
http://homepage2.nifty.com/mugituku/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会 

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会事務局
masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは 琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は農林水産省及び環境省から特定外来生物防除認定を受けています。
http://homepage2.nifty.com/mugituku/prevention/prevention.html


eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP ツインコンテスト2...  投稿者: eco japan cup 投稿日:2014/07/09(Wed) 18:19 No.207   HomePage

★eco japan cup & REVIVE JAPAN CUP ツインコンテスト2014★

★応募お待ちしています★
ビジネス部門、カルチャー部門、ライフスタイル部門、ポリシー部門の4部門にて環境ビジネスプラン、復興ビジネスプラン、エコや復興ををテーマにしたアート、デザイン、音楽、ライフスタイル、市民グループ活動、政策提言などを募集しています。
エコビジネスの芽を見つけ育てるコンテスト「eco japan cup」と「新しい東北」を創る卵を見つけ、育てるコンテスト「 REVIVE JAPAN CUP」とのツインコンテストで行っています。

【応募期間】
2014年7月1日(火)〜9月5日(金)

★各部門の賞は以下の通りです。★
【eco japan cup】
●ビジネス部門
 大賞 300万円、敢闘賞 100万円
●カルチャー部門
 グランプリ 100万円、準グランプリ 50万円
●ライフスタイル部門
 エコチャレンジ!大賞 30万円、エコチャレンジ!賞 10万円
 エコまちづくり大賞 30万円、奨励賞 10万円

【REVIVE JAPAN CUP】
●ビジネス部門
 大賞、敢闘賞 等 表彰状、楯、他
●カルチャー部門
 グランプリ、準グランプリ 等 表彰状、楯、他
●ライフスタイル部門
 復興チャレンジ!大賞、復興チャレンジ!賞 等 表彰状、楯、他
 復興まちづくり大賞、奨励賞 等 表彰状、楯、他


【主催】エコジャパン官民連携協働推進協議会


★9月5日(金)応募締切です★
 詳しくはeco japan cupホームページをご覧ください!
 http://www.eco-japan-cup.com/

 ■問い合わせ先■
 eco japan cup運営事務局
 担当:石井
 電話:03-5888-9139
 FAX :03-5681-7785 
 e-mail: ejc@eco-japan-cup.com


平成26年度第1回市民国際プラザ展示会 「在住ブラジル...  投稿者: 市民国際プラザ 投稿日:2014/07/04(Fri) 17:48 No.206   HomePage

2014サッカーワールドカップがブラジルで開催されています。
そして、日本にはたくさんのブラジル人の方が住んでいらっしゃいます。
サッカーワールドカップにちなんで「在住ブラジル人の今」「サッカーを通して国際協力」
にスポットを当て、展示会を開催します。ぜひ、会場へお越しください!

日時:平成26年6月25日(水)〜7月25日(金) 9:30〜17:30(土日祝日除く)

会場:  (一財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-7 相互半蔵門ビル1F)
      Tel: 03‐5213-1734

<地図> http://www.plaza-clair.jp/plaza/access.html

展示:  「在住ブラジル人にとって住みやすい街作り」
     「在住ブラジル人が担い手となる人材育成」
     「サッカーボールを通じて国際協力」
     
お問合せ:  (一財)自治体国際化協会 市民国際プラザ(担当:足立)
        Tel: 03‐5213‐1734  E-mail: international_cooperation@plaza-clair.jp
        URL: http://www.plaza-clair.jp/


ワークショップ「アジア地域に適した生活排水処理技術...  投稿者: 特定非営利活動法人APEX 投稿日:2014/07/03(Thu) 17:09 No.205   HomePage

■東北大学・APEX合同ワークショップ 2014年7月26日(土)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「アジア地域に適した生活排水処理技術の開発と普及」
 講師 原田秀樹氏(東北大学教授)、田中 直(APEX代表理事)
 関連URL:http://www.apex-ngo.org/workshop.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 近年のアジア地域の経済発展や都市化の進展には著しいものがありますが、
必要なインフラの整備が伴わないため、さまざまな問題が生じている場合が
多く、とりわけ水質汚濁や劣悪な衛生環境の改善は大きな課題です。生活排
水や産業排水を適切に処理していくことが欠かせませんが、そのためには、
低コスト・低エネルギー消費で、運転・保守が容易であり、かつ処理水質が
良好な技術が求められます。

 東北大学とAPEXは、それぞれ20年近くの年月をかけて、そのような、アジ
ア地域に適合的な排水処理技術の開発を進めてきました。別個に取り組んで
きたものでありながら、ともに嫌気性処理と好気性処理を組み合わせてプロ
セスを構成しており、また、好気性処理部分において、東北大学ではDHS(下
向流スポンジ懸垂型リアクター)、APEXでは立体格子状接触体回転円板と、
オリジナルな技術を開発し、採用している点でも共通性があります。一方、
東北大学の技術は中〜大規模な下水道にも通用し、APEXの技術は小規模なコ
ミュニティ排水処理に適するという、相補的な側面も持っています。特に小
規模システムでは、住民の主体的な受容との動的連関から技術をとらえてい
くことも重要となります。

 東北大学の技術開発は、JST科学技術振興調整費プログラムによって加速
された後、JST-JICAの“地球規模課題対応国際科学技術協力事業(SATREPS)
プログラム”や文部科学省の“社会システム改革と研究開発の一体的推進事
業”としてさらに開発が進み、実機化と普及の段階を迎えています。
 一方、APEXの技術は、9基のモデルシステムをインドネシアの4つの都市に
配置し、それを基盤として、広域的普及を展望する段階となっています(JICA
草の根技術協力事業草の根パートナー型)。それらの実績により、環境賞・
優秀賞(日立環境財団他主催)、GOODプロジェクト「世界を変えるトイレ大賞」
(日本水フォーラム主催)の二つの賞の受賞にもいたりました。
 
 この合同ワークショップでは、それらの技術を紹介し、これまでの活動の
開発や経験をふまえながら、これからのアジア地域に適合的な排水処理技術
について考えます。

* … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * …

 ▼日 時
 
  2014年7 月26日 (土) 14:00〜17:30

 ▼場 所

  「エル・パーク仙台」5階セミナーホール1・2
  
   住所:〒980-8555 仙台市青葉区一番町4丁目11番1号141ビル
     (仙台三越定禅寺通り館)
   http://www.sendai-l.jp/whats/
  (仙台市営地下鉄南北線 勾当台公園駅下車 南1番出口より
   地下道で連結※仙台駅から泉中央駅行きで2駅)

 ▼プログラム

  13:30      開場、受付開始  
 
  14:00〜14:15 あいさつ 東北大学/APEX  
           
  14:15〜15:25 「途上国に適用可能なエネルギー最小消費型の
          下水処理技術の実用化と普及〜インドと
          エジプトでのプロジェクト〜」
          東北大学教授 原田秀樹氏

  15:25〜15:35 休憩

  15:35〜16:45 「アジア地域に適合的なコミュニティ排水処理システムの
          開発と普及」APEX代表理事 田中直

  16:45〜17:30 質疑

  ※18:00 〜   懇親会


 ▼参加費 

  無料

 ▼主 催 
 
  東北大学・原田秀樹研究室、特定非営利活動法人APEX
  
 ▼お申し込み

  ウェブサイトから参加登録されるか、メール、電話またはFAXで、合同ワー
  クショップ参加希望と明記の上、お名前とご連絡先(メールアドレスまた
  は電話)をお知らせ下さい。
  【ウェブ申し込み】
http://www.apex-ngo.org/workshop.html

   
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A SEED JAPAN主催・地球環境基金助成 ソーシャル・エ...  投稿者: 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 投稿日:2014/07/02(Wed) 19:04 No.204   HomePage

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A SEED JAPAN主催・地球環境基金助成
ソーシャル・エコノミー・ダイアローグ2014 第1回
「〜企業・金融・市民活動の接点〜」
日時:2014年7月26日(土)13:30開場、14:00-16:30
会場:野村セミナールーム(新宿)
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 日本では、この10数年の間、企業の社会的責任(CSR)に関する取り組みが徐々に進展してきました。メーカーは自社の環境問題に対する取り組みをPRし、また金融機関は環境や社会に配慮した企業に積極的に投融資する姿勢を見せています。こうした中、A SEED JAPANではセミナーやシンポジウム開催を通じて市民・金融機関等との対話を進めてきました。
しかしながら、環境問題、貧困問題、労働問題、格差等の多様な社会問題が一層深刻化していく中で、社会課題を真に解決に導く経済のあり方(ここでは「責任ある経済」と呼ぶこととします)についての議論は十分になされていません。
そこで、本ダイアローグでは、企業、金融機関、NGOの各ステークホルダーから、その「責任ある経済」の仕組みづくりに向けた取り組みについてお話しいただき、これからの新しいアクションに向けて参加者のみなさんと一緒に話し合います。企業セクターからは「責任ある経済」を標榜し、非常に先駆的なCSR活動を展開しているパタゴニア、金融セクターからは「自然資本」の考え方を導入した金融を実践している三井住友信託銀行からゲストをお招きします。
A SEED JAPANでも現在、オランダ発の金融機関の社会性評価ウェブサイト「Bankwiser」の日本版の立ち上げに向けて準備を進めていますが、これも「責任ある経済」の仕組みづくりの一環と考えています。本ダイアローグでの意見交換が、こうした具体的な仕組みづくりに繋がっていきます。市民セクター、金融セクター、企業セクター、さまざまな立場の方のご参加をお待ちしています。


【主催】国際青年環境NGO・A SEED JAPAN
【企画】エコ貯金プロジェクト
【日時】2014年7月26日(土)14:00〜16:30(受付13:30)
【参加費】一般(社会人):2,000円  一般(学生):1,000円
A SEED JAPAN会員(社会人):1,000円  A SEED JAPAN会員(学生):500円
【会場】野村セミナールーム(新宿野村ビル4F)
http://www.nomura-shop.com/info/access.html
〒163-0590 東京都新宿区西新宿1-26-2
JR・小田急線・京王線「新宿」駅西口 徒歩7分
東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅2番出口 徒歩4分
都営地下鉄大江戸線「都庁前」駅B2出口 徒歩3分
※JR新宿駅西口、都営新宿線・京王新線新宿駅から都庁方面へ地下道を通り、N5番出口をご利用になると雨に濡れずにお越し頂けます。

※本イベントは、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金からの助成を受けて開催いたします。

<プログラム(予定)>
全体コーディネータ:A SEED JAPAN土谷和之
13:30 開場 14:00 開会
14:00 オープニング「責任ある経済とは何か?(仮)」
A SEED JAPAN 鈴木亮
14:20 責任ある経済に向けた取り組み 〜ケーススタディ〜
    @企業の取り組み
     パタゴニア日本支社 環境担当 篠健司様 
     「ビジネスの世界から社会を変える(仮)」
    A金融機関の取り組み
     三井住友信託銀行経営企画部CSR担当部長 金井司様
     「自然資本をベースとした新しい金融のあり方(仮)」
    BNGO/NPOの取り組み
     A SEED JAPAN理事/事務局次長 西島香織
     「六ヶ所村ツアーから見えたエネルギーのこれから(仮)」
     A SEED JAPANエコ貯金プロジェクト 永井亮
     「地域に金融を取り戻す NPOバンクから見えた未来(仮)」
15:20  休憩
15:30 パネルディスカッション
「『責任ある経済』に向けた企業・金融・市民の取り組みの接点(仮)」
  モデレータ:土谷和之
16:20 クロージング
16:30 終了


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